復帰後最初のしまじろう

お伝えした通り、先週末からアニメ視聴を復帰することになった。
と言うことで、更新が大分遅くなったが、其のアニメについて記そうと思う。

だが、今回は復帰後最初と言うこともあり、述べておきたいことがある。

先ず、先週末は確かに第二しま英コンの道中だったので、TXNの物を視ることはできた。だが、視聴を予定していた場所の到着が放送開始ギリギリになったことや、この後直ぐに移動しなければならなかったので、通常時のように、字幕無しで、しかもアニメパートのみしか視聴が出来なかった。

そして、完璧に視れたとは言えないため、これから記すことは通常の感想と比べると大分少なめになることをご了承して頂きたい。内容はガオガオの発明品に纏わる話と言うことなのは承知しているのでご安心を。

それらを了承出来たなら、先へとお読み頂いて構わない。

さて、6月以来、実に2ヶ月振りの視聴となったアニメ。
今回記したいのは、前述の理由から“お咎め”と“お褒め”のみとなる。

では“お咎め”から。

先週から9月の放送になったが、メインは未だ夏服のままであった。
これは、一昨年にも同じことが言え、翌週からメインは“衣替え”をしていた。(ちな、これを書いている時点では次回予告を未だ知らないので、次回から服装が戻っているかは分からないので悪しからず。)
だが、そんな中、自分が去年から何度も指摘している問題があった。

其れはずばり、服装である。

今回、メインの他にガオガオ、メイ、ぽん太郎、ひつじい、みちよが登場していたが、そう、彼らは全く変わっていなかったのである。
去年のこの時期のブログを見れば分かるが、「メインや縞野一家は春夏秋冬で服装が変わるのに、其れ以外は一年中同じ格好なのはおかし過ぎる!!」と何度も咎めてきている。

この一年製作は何をしてきたのだろうか?本当に謎である。

さてここで、ぽん太郎・ひつじいの服装について記したい。
ぽん太郎は夏になると帽子を被るのみで、服装は全く変化していない。何故、こんなに手を抜くのだろうか?
増してや、ジャケットのような格好なので、“厚着”をしているも同然である。

先日、「今のわお!はあまりにも現実を見すぎ。」と指摘したが、こう言う所は“非現実的”である。
なので寧ろ、こうした所は現実的であるべきと言える。

又、以前記事にもしたが、ヘソカの頃は二人とも“正確”な格好をしていた。
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これがヘソカの頃の二人である。

これを視て、ぽん太郎は幾ら豪邸のことは言えども、あんな派手な格好を常にしなければならないのだろうか?若しそうであるならば、「あの格好をしていないと、ひつじいが煩いのだ!」と言った描写があっても不思議ではない。
だが、そうした設定なり何なりが無いのならば、やはり夏はこうしたラフな格好なのが自然である。

特に、ぽん太郎は夏季はあのジャケットを脱がせ、言わば“クールビズ”のように、“ノータイ”の描写が適切に感じる。
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これはひつじいにも同じことが言える。
同じように、夏はジャケットを脱ぐだけでも十分な気がする。

因みに、この二人ははっけん!でも夏季に服装を変えていなかった“前科”がある。つまり、其れの二の舞なのである。
そうしたことを重視すべきである。

他を見て行くと・・・
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今回、ガオガオは腕捲りしているような描写であったが、寧ろこのように半袖化してもいいだろう。着ぐるみのようなジャケット身に付けていないのは良しとして。

後はメイは新たに描写すべきで、みちよは寧ろあの格好が夏服っぽく見えてくる。
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其れは、とりっぴいが夏季にこのような格好になるからである。
では、普段はどんな描写が良いかと言うと・・・
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以前のように、紫の服である。
つまり、ヘソカ以前のスタイルに戻すことを意味するのである。

だが、ヘソカとわお!とでは設定を一新させたと言う製作の意図があるので、こればかりは厳しいかもしれないが、少しでも服装の違和感を無くすためにもこればかりはこうあるべきである。


最後に、若し服装を今後変えるつもりが無いのならば、メインも一年中同じ格好で良いように思う。つまり、しまコン・しま英コンでも通常の服装で登場することになる。あんなことで手を抜くのなら、メインだって手を抜いたっていいはずである。仮にメインも常に同じ格好になっても誰も文句は言わないだろう。
何故、メインばっかり待遇させて、他はこんなにも手を抜くのだろうか?本当にこのことはベネッセやテレビせとうちに抗議文を送っても良いかも知れない。いい加減にしろよ?愚かな製作め!

さて、このままでは服装のことのみで終わるので、次の“お褒め”に移ることにしよう。

其れは、ガオガオの“新発明”を使ってしまじろうが“離陸”した後、とりっぴいが飛んだことである。

これも度々「あんな思っていることは何でもお構い無しに振舞って、殆んど飛ばないような緑鸚鵡は唯のお荷物同然だ!いっそのことらむりん返して、とりっぴいなんか降板しちまえ!降板されたらむりんが可哀想だ!」と指摘したが、漸く“お荷物”のレッテルを剥がそうとしている姿が見れて、これはこれで一安心した。

だが理想としているのは、以前のように毎週のように飛ぶ描写があり、出来ればしまとらにあったが、「食い過ぎや寝不足で飛べなくなる」と言った話があっても良いように思う。

と言う訳で、復帰後最初のしまじろうはこんな所だが、服装のことを考えると自粛期間中のしまじろうを見直そうか本気で審議しなければならない。
だが仮に、若し自粛期間中でも直っていないと言う話であるならば、最悪“お蔵入り”も考えるだろう。前にも、「これからのしまじろうは、少しでも自分が気に召さない、たとえばワーストキャラが登場しそうな話は視ずに“お蔵入り”する。」と記した。
つまり、服装が直っていないと言うのは、其れだけでも自分にとっては気に召さないことを意味する。なので、9月最初の放送で未だ夏服の描写と言うことには異議は無いが、服装の点でこういう指摘があったと言うことは、本当に問題なのである。

とまあ、最初のしまじろうは、視始めるまでの時間もあまり無く、字幕入りで視なかったと言うこともあり、「視て正解だったのか?」と思わせる話であった。

さて次回からは、以前のように何か話題を記し、其の後にアニメの感想の形態に戻る予定である。
予定としては、第二しま英コンについてである。

又、以前も述べたが、ワーストキャラが出そうな話や出た話等で、其の日のアニメをすっ飛ばした場合は、更新をしないこともあるので、毎週更新ではなくなることもご了承頂きたい。

と言うことで、今週のブログはこれでおわ・・・。
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イモ仙人「パオパオ~!!おい、お主!何だか久し振りにアニメを視たとか言ったようじゃが、このわしも出演したことを忘れたのか!ここを閉める前に、わしの話をせんかい!」

あ、そう言えば中盤でお前、登場していたっけ・・・。

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イモ仙人「其れと聞いたんじゃが、「ちゃれんじ園オフ」の新作を又書くらしいのう・・・。どうじゃい?わしはちゃんと出すよな?わしはお主の話に出られることを心待ちにしているんじゃから、絶対わしを出すんじゃよ?」

いや、未だお前を出すかは考えていないんで・・・。
其れより、お前帰ってくれない?以前のようにゲストキャラと共に伝えると言う形式は次回以降からの予定なんで・・・。
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イモ仙人「いや、わしの話をするまで帰らんぞ!お主、さあするんだ!!」

・・・兎に角、お前は今週呼んでいない。以上だ。
はい、さよなら!(強制退場)

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イモ仙人「パオ~!!お主~!!覚えておけ~!!次回はわしの話だけでお主のブログを染めてやるからな~!!パオパオパオ~!!!」

はい、“乱入騒ぎ”が起きたが、改めて、今週は以上になる。
又、次回以降からも宜しく。

今後のしまじろうファン活動についての報告

早い物で、アニメの“自粛”から2ヶ月が経とうとしている。

更に気が付けば、自粛期間中に、自分がファンになってから3年の月日が過ぎたのである。
そんな3年前から欠かさず視ていたアニメもこの自粛で初めて、“空白”が生じることになり、YouTubeの公式チャンネルでの視聴もストップしていた。でも、自粛前の時点で残り1話だったので、其れさえ見れば“制覇”になる。

そんなアニメに関して、“朗報”を伝えたい。

この度、自粛を終えることになりました。

当ブログでは公表していなかったが、自粛を決めた直後は“自粛解除”を“未定”と言うことにしていた。
だが、7月に入り、色々と事情が変わったために、9月から視聴を再開すると言うことは既に決めていた。
其れでも、公表は自粛解除前にすることにし、本日まで非公表のまま過ごしてきた。

と言うことで、次回の放送からは再び更新も不定期から以前同様、放送日(放送日の更新が難しい場合は翌日以降)に更新することになる。

さて、自粛解除に辺り、以下の点を留意して頂きたい。

先ず、引き続き7月~8月にTXNの本放送で放送された内容に関してのコメント等は禁止を継続する。

これは、自粛前にも話した通り、自分自身がネタバレになることからである。
現時点では、9月以降に自粛中のアニメも視るつもりでいる(感想として当ブログに書くことは多分無い。以前のように、似たような展開があった時などに触れる程度。)ので、其れを全て視終わった時点で、当ブログでお伝えする。

次に、9月以降は自粛前にアニメの展開に気に召さないことで毒を吐くことが多かったので、毎週視聴をしない可能性がある。例として、自己ワーストキャラが登場する又は登場フラグがあるような話等で其の話をスキップすることを意味する。
そのような話の時は、更新自体、休止する可能性があることをご了承頂きたい。
つまり、9月以降は毎週視るとは限らないことを言いたいのである。

最後に、「ちゃれんじ園オフ」シリーズの新作についてである。

特に意識はしていなかったが、毎年この時期に「ちゃれんじ園オフ」の連載を始め、年明けに完結するのが“恒例”であった。
其のこともあり、既に新作「ちゃれんじ園オフ4」のシナリオも決め、連載に向けて準備を進めている。だが、今回は自粛期間があったことにより、この話の見所とも言えた「アニメとのリンク」が制限されるのである。

少なくとも視聴をしていた今年6月までの話の中でのリンクは出来るが、7月以降が今は難しいことになる。
と言うことなので、新作では「リンクは○月まで」となると思われることが予想される。

そんな訳で自粛解除の報告であった。

しまじろうに関しては、Wikipediaにも載っていない情報が載っているのが自慢の当ブログであるが、この自粛期間に色々とご不便をお掛けしたことがあることであろう。其の点は改めてお詫び申し上げます。


さて、そんな訳で解除明け最初の更新は、今週末に第二しま英コンがあるため、其の日の感想のみと言う形になる。又、翌日も多忙であるため、9月最初の更新は、必然的に平日の何処かと言うことになると思われる。
が、TXNのある地域での視聴のため、字幕入りで視れることが楽しみである。だが、一つ心配な点がある。

其れは、あの糞熊親父である。

振り返ると、9月最初の放送はちゃれんじ園が新学期を迎えると言う話で、2013年から放送してきた。
視てみると、2013年が新学期に夏休みの思い出を各々語る話で、14年はあまり新学期と言う所は抑えられていたが、偶々TXNの放送日が9月1日であったため「防災の日」をテーマにした話で、15年・16年は再び新学期の話に戻り、15年が負傷したしか子の所に見舞いに行く話で、16年が転校生・くまっきいがやってくる話であった。其の後、あの白熊のごり押しが続いたことはここでは置いておいてw
そして、其の15年・16年の話で、あの久万が登場して、問題の駄洒落行動をしていたのである。

自分は9月になるまでアニメの情報を断つことにしているので未だ分からないが、新学期の話が“恒例化”していて且つ、一昨年からあの久万野郎が出ていることを考慮すると、可能性はゼロとは言えなくなる。
しかも、字幕入りで視れると言う絶好の機会を“お蔵入り”と言う事態だけは避けたい。

と言うことで、其の点が今心配している所である。

他に、5月から、にゃっきいの声優が杉本沙織から鈴木真仁になり、噂によると7月下旬も続いていたらしいが、これが“代役”なのかという点も気になっている。
又杉本沙織に戻っていれば嬉しい限りだが、仮に鈴木真仁のままだったとしても、難色は示さないでおこうと思う。

更に言いたいことは山々だが、それらは再び視始めてからにしておく。


では最後に、今月のしまじろう関連の動きである。

先日、今年の映画「しまじろうとにじのオアシス」のDVDが発売され、今年も手に入れた。
なので、
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去年に引き続き、メガホンアイテムの「にじいろメガホン」が“劇場仕様”と“DVD仕様”の二つになった。
勿論、今年もDVD仕様が一回り小さい物である。

と言うことで改めて、自粛期間にご協力有り難う御座いました。
次週からは、再び更新頻度が戻ります。

そして、今週末、愈々今夏最後の英コンになる、第二しま英コンも楽しみにしたい。
これに関しても、翌週辺りに、ブログでお伝えしようと思う。

P.S.

先日、しま英クリコンに引き続き、しまクリコンの演題も発表された。

今年の演題は「おもちゃのくにのクリスマス」で決定し、既に会員一次先行発売が始まっている。
そしてキャストだが、はなは3年連続で出演し、意外なことに、ガオガオも出演予定である。
ガオガオはクリコンだとアウェーが当たり前だったので、これはこれで意外である。

一般先行発売は、しま英クリコンだと9月中旬から、しまクリコンだと10月中旬から開始予定である。

因みに自分は、最近何かとしまコンは首都圏方面に行くことが多かったので、今回はどちらも首都圏以外の地方に足を運ぶ予定である。
それに関しても、又当ブログで発表していきたいと思う。

ファン活動&仲間到来3周年の思い

大分遅めの更新となったが、前回の予告通りの話題をお伝えする。

早速本題だが、この8月は“あること”から3年の月日が流れる時なのである。
其の前に、前にも当ブログで伝えたが、自分が何時からしまじろうファンなのかと言うことをここに記したい。

切っ掛けは3年前の7月、ニコ動で偶々見たしまとらのOPだった「スキップステップアイランド」を聴き、其れからDVDやCDを買う等し、まるで吸い寄せられるように嵌まり始めたのであった。

では話を戻すが、この8月で3周年と言うのはこれのことである。
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自分にとって、“旅のお供”でもあり、“連れ”の存在である彼らが来てから、3年になったのである。プニたんやココは違うがw後、しまじろうは当初はヘソカスタイルの物だったので、厳密に言うと、彼も違う。

其処で、この3年を振り返り、今の思いを語ることにする。

3年前、彼らが来てからアニメも見始め、本格的に嵌まり始めた。
が、最初の頃は何も文句はなく視ていたアニメであるが、最近になると毎週のように“お咎め”をしているような気がする。
自分にとって、“真”のアニメと言えたのは本当に、ヘソカまでな気がする。

今のアニメを視ると、あまりにも“現実的”な所が多く、偶には妖精が出る等と言ったファンタジックなこともやっていた嘗てとは大違いである。

嘗ては、動物以外にも植物が擬人化していたり、時には“雨粒”や“雪の結晶”と言った自然の物も擬人化したような話が多かった。
しかし今はどうだろうか?
植物が擬人化、即ちカービィシリーズで言う所のラブリーのように“花に顔”が掛かれたキャラですら視ていない気がする。

今でもドキドキ森と言った“非現実的”な所はあるが、植物は喋ったとしても顔が描かれていないので、正直言うとあの時期の子にとっては適さないとも思う。
寧ろ、“植物が喋る”と言うのを尊重するのであれば、やはり顔の描写はあってもいいだろう。

後は偶には妖精が、“夢中”ではなく、“現実”に出るファンタジックな話もあるべきように思う。

これはヘソカの頃だと頻繁に描かれていて、季節を分ける妖精や北風を引き起こす妖精と言った具合であった。
だが今はどうだろうか?
妖精が描かれたとして思い当たるのは、映画「しまじろうとフフのだいぼうけん」位な気がする。又、描かれたとしても“夢中”のみでしか描かれることがなく、“現実”には出ていないようにも見える。

このアニメは単に動物が擬人化されている作品ではないとも捉えている。と言うことはやはり、今でもそうしたファンタジックな話が必要だと思う。
寧ろ、そう言うアニメなのが、“真”の子ども向けアニメと言えるだろう。

他にも言いたいことはあるが、以前にも述べたことはあると思うが書いていく。

先ずは6月にも述べたと思うが、今でも其の話のみのキャラ、即ち“ゲストキャラ”が映画やしまコン以外でも出すべきである。
其れは、毎回同じようなキャラが活躍していても、子どもにとってもつまらなくなりそうな気がするからである。

次に何と言ってもらむりんの復活である。
今は自粛中なので出演していたとしても知らないので言わざるを得ない万が一出演していたとしても、自分自身がネタバレになるので、其のことはコメント欄には描かないように!)が、にゃっきいが加入する前までは、“姉貴分”であり時にリーダーシップを発揮していたあのらむりんをもう一度出すべきである。流石にここでは、「最近お荷物の緑鸚鵡を降板させて、らむりんを返せ!」とは言わないのでご安心をw

らむりんは死んだ訳ではない。単に、フランスに越しただけなのである。
又、「にゃっきいとらむりんが共演してはならない」と言う決まりも何処にも無い。

近い内に、らむりんとにゃっきいが共演し、互いが自己紹介をしがてら握手をする姿に期待している。

最後にこちら。
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しま英コンで出演するWKのMimiや其の仲間、更にはこちゃれEnglishのBeepyを出演、又はWKのアニメ化である。
特に今年はWKが創設されてから10周年である。其れを考慮すると、WKのアニメ化は今がチャンスだと思う。
是非これもアニメ化し、更にはしま英コンで歌われる歌を教養パートで披露し、もっとしま英コンを広めて欲しく思う。又、Mimi辺りはアニメ化できれば、しまコンのように“親近感”が沸く気がする。

英コンはWKを受講している子ならMimiに親近感が沸いてもこちゃれEnglishを受講している子や、そもそも“非会員”であれば極端な話、「誰?」と捉えられても不思議ではない。
ならば、Mimiと言うキャラや其の仲間を広めるべきであろう。
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又、「Hello! Mimi」のアプリも同じことである。
これは「しまじろうのわお!」内で宣伝として流してもいいだろう。

因みに、BeepyはこちゃれEnglishのキャラなので、「しまじろうのわお!」に出演するなら、はてなんだ君のように教養パートと言った感じになるだろうが、SPCの時はWK側に居ることが多く、其方のキャラと捉えても不思議ではなかった。
又、自分も英語教材のキャラと言うことでBeepyをWK側として組んでいる。

自分としては以前は、「WKアニメ化したら、Beepyもレギュラー化を!」と言ったが、今はどちらでもいいと思う。だが、言えることとしては、「WKがアニメ化になっても、WKのみならず、Beepyも「しまじろうのわお!」でもいいので出演すべき」である。


他にも文字表現のことだったり、アニメに関しては色々と言いたいことがある。だが其れは自粛期間が終わってから述べることにする。

そして次回は恐らく、自粛期間を終えてからの更新で、以前のようにある話題を書きつつアニメの感想のスタイルに戻ると思う。
近い内に自粛期間を終えるつもりでいる。

其れと、「ちゃれんじ園オフ」シリーズもこの時期から書き始めることが多かった。
次で4作目となるが、これも目処が立ったら書き始めようと思う。

そんな訳で、3年目の思いであった。

最近のしまじろう関連のレビュー

現在、知っての通りアニメは“自粛中”である。

だが、アニメは自粛していると言えども、ファン活動事態は自粛はしていないので、当然今月であっても、しまじろう関連で何かしらのことが起こっても不思議ではない。

其処で、今月の第二しまコンの後に起こった出来事を記そうと思う。

先ずは、“あの構想”が、“あの計画”になったことである。
・・・とまあ、これだけでは当然、意味は分からないと思う。
では早速、ご覧頂こう。こちらである。
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第二しまコンの時や、今年の英コンの時にも述べたが、“第二しま英コン”のチケットを手に入れたのである!
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詳しくは、“第一しま英コン”(以降、今年、既に足を運んだ群馬公演のしま英コンのことをそう呼ぶ。)の時の記事を参照して貰えれば分かるが、今年はKiko公演ともう一つ、Nancy公演の方にも足を運びたいということになり、結果、予算や予定が確保出来たので、遂に“構想”から“計画”に進展したのであった。

しかも、この会場は2階席の無い会場なので、必然的に1階席が取れるのは言うまでもない。
だが其れだけではなく、座席を調べてみた所、今回は通路側のポジションを確保出来、去年から果たそうと思っていた「1階席で通路側」と言う理想のポジションも確保出来た。でも欲を言うと、「なるべく前の席」であったが、残念ながら今回のポジションは、通路側ではあるものの、第二しまコンとあまり変わりの無い、中段より少し上のポジションである。後半で、しまじろうとMimiが降壇してくるが、果たして自分の近くには来てくれるのか?しまじろうは第二しまコンで近づいたが、Mimiは本当に間近で見たいと思っている。

自分の中には、何故か「Kiko公演を選ぶ」と言う気持ちが芽生え、これまでの所一度も、Nancy公演に出向くことは無かった。
と言うことで、果たしてNancy公演は、Kiko公演とは何処が違うのかと言うことを今から期待したい。

そんな中、Kiko公演を選んでいた方にとっては、残念な知らせもあった。其れについては後述する。

続いての話題はこちら。

其れは、今年の映画についてである。
当ブログでは、何度も今年の映画のことについては述べてきたので、「え~?又映画の話題~?」と思われるかも知れない。しかも、「映画のことはこれで最後になる。」と言って置きながら終わらないので、「何時になったら終わるの~?」と思う人も居ることだろうw

と言っても、唯単に限定グッズを手にしただけの話である。
其れはこちら。
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自由帳(お絵かき帳)を手にしたことである。
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これは、今年も去年のようにネッツ店で「わくわくえほん」が貰えると言うキャンペーンがあり、其処で絵本を手にしたが、其れに加えて、こちらも手にすることが出来たようである。

其の情報を“ある方”から数日前に入手し、即手に入れたのであった。因みに、“ある方”は当ブログは見てくれているが、コメントをしたことは一度も無い。そして、製作側の人でもない。其の方は、かいが(ry
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この自由帳は、表紙裏に今年の映画のことがあり、次ページに塗り絵があり、其処から先は本当に白紙である。

・・・とまあ、今月はしまじろう関連では、このようなことがあった。

と言うことで、前にも述べたが、アニメ自粛中はしまじろう関連で自分にとって何かが起こった時等、不定期更新になる。
そんな訳で次回の予定は、この時期が自分がしまじろうに嵌まり、3年になるので今の思いを語るのと、間も無く、“旅の仲間”が来て、こちらも3年になるので、其れについてである。

今までは、アニメのこともあったので毎週土曜日に更新していたが、これは土曜日以外にも更新するかも知れない。
とりま、其の点は待って貰いたい。

では、又次回。(これから述べる、Kikoのことが気にならない方は、ここで読み終えて貰って構わない。


さて、ここからは、英コンの司会、Kiko Wilsonについてのことである。

今月、英コンの公式サイトにこのような知らせがあった。

「Kiko公演についてですが、足の怪我のため、Kikoの出演を見送らせて頂きます。そのため、Kiko公演を予定していた会場でも、Nancyが出演します。」

そう、Kikoが足を負傷し、7月中旬頃からのKikoが出演予定の英コンの公演も全て、Nancyが出演することになるのである。
しかも其ればかりではなく、既に英コンでは、しま英クリコンの予定が決定しているが、其の英クリコンに至っては完全に出演を見合わせることになり、Kiko公演はもう年内は見ることが出来なくなってしまった。演題は、去年同様"Happy Christmas Party"で決定していて、既に“英語会員先行発売”(WK、こどもちゃれんじEnglish購読者のみエントリー可)が始まっている。だが、又しても、Beepy不参戦である。)

自分が第一しま英コンの会場を決める際、群馬の他、神奈川県厚木市の厚木市文化会館も候補にしていた。
だが、先週開かれた其の会場でも、本来ならばKikoの予定が、其処からNancyになってしまうことになった。(因みに最後のKiko公演は、7月1日の東京都文京区の文京シビックホールであった。)

6月にKiko公演に行っていた自分としても、こればかりは残念な話である。

今年の英クリコンは必然的に全てNancy公演になるKikoは7月までの出演では関東しか出向いていないので、関東以外の会場に行く場合は完全にNancy公演)ので、もう一度行く、第二しま英コンで、Nancyと言う人物が分かるので、どういう公演なのかと言うことは、かなり知っておきたいと思う。

又、Kikoのことについて調べてみたが、彼女のブログやTwitterでは、そのような情報は載っていなかった。今は、回復を祈る他無い。

来年の英コンでは、是非何時ものKikoが見れるように期待したい所である。後、今年は不参戦に終わる、Beepyに又会えることにも。又、"Twinkle, twinkle, Vroom!"と言って、"Beepy Car"に変身するあの姿を又見たい物である。其れとManiや、他のWKのキャラ・・・欲を言うなら、リチャードがステージに立つことにもw後は、英コンでもはなが出てもいい気がする。

新たなるしまコン、始まる! リターンズ ~しまじろうコンサートリポートアゲイン~

先週、自分にとってはビックイベントがあった。

其れは、
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そう、しまじろうコンサートである。

今年も、去年同様既に5月の初回公演を見ている。だがやはり、去年同様、グッズの“分散化”や一度だけでは物足りないと言う思いから、もう一度見ることにした。
そして、今年は地元近くでの公演が無いので、少し足を伸ばして見に行くことになった。

其れでは早速、“第二しまコン”の様子をお送りする。(ホワイエの様子は第一しまコンと被る箇所もあるので、其の点で以前より縮小してお送りする。)

去る7月2日…
この日、ある場所へと向かっていた。

山梨県甲府市にあるコラニー文化ホールである。
前述もし、当ブログでも何度か述べてきたが、今年は47都道府県全てで開催されず、其の外された都道府県の中に地元県も含まれていた。
自分としては去年のように“二度見”したいという思いがあったため、他に新潟や群馬も検討した結果、ここが“第二しまコン”の場所
として選んだ。(なので地元近くと言うよりは、自分にとっての“最寄り”の会場と言った感じである。)

先ずは何時ものように、最寄り駅である甲府駅に降り立つ。
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今回は駅から徒歩20分の距離なので、其れで会場へと向かった。

歩くこと20分…
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会場のコラニー文化ホールに到着した。

この会場での公演は2回あったが、共に午後の上演だったため、会場周辺の至る所に、“お仲間”に遭遇した。
又、今年は第一しまコンが去年と同様の場所で、英コンが一昨年のクリコンと同様の場所だったので、“初めての会場”は今公演が初である。
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先ずは看板を撮影。

所で、この看板は通常なら外に置いてあることが多いが、この会場はホワイエの出入り口に置かれていた。
この時開場前で、列が出来ていたが、撮って貰う子の姿も見られた。

そして、開場時間の5分程前に開場となった。
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先ず飛び込んできたのはグッズ売り場である。
この時買ったグッズは後述する。
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そして撮影用のパネルはこの奥にあり、多くの親子連れが列を成していた。そのため、今回のこの撮影は少し手間取った。
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今回の「くるくるリサイクル」の回収箱もやはり、初回公演と同様であった。
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そしてモニターだが、今回は会場内ではなく、DVDでの映像が流されていたようであった。

これは恐らく、既にDVDが発売済みだったためと思われる。
去年の第二しまコンや、一昨年の時はどちらも6月であったため、DVDは未だ発売されておらず、“予約制”だった。(去年の場合は、第二の時点であっても。)
だが今年は、どうやらこの公演の前週に発売されていたようで、普通にグッズ売り場で購入可能であったために、このようにDVDの映像が使われていたのであろう。因みに、予約購入となると振り込み手数料(コンビニだと95円)が取られるので、ちゃんと発売されてから買った方が得であると言うのは(ry
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其れと、この会場は、2階席もあったが封鎖されていた。

実際、自分の座席から後ろを振り返ると、日曜の公演であったが、空席が目立っていた。
そのため、この会場のチケットを取っていれば、確実に1階席に座ることが出来たのである。又、2階席が封鎖されていたと言うことは、ここの上演分のチケットは完売していなかったことにもなる。(2階席の客が0で、1階席にも空席があったのだから尚更。)
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因みに去年の第二しまコンの際は、2階席(3階席)の客も居たらしいが、少なかったようで、「ご利用の方は、スタッフまでお申し付け下さい」と言う張り紙がされていた。

そのようなことがあったため、第一しまコンでの2階席にしまじろうが出現すると言う演出は、1階席の“中段”に出現(去年はそのまま)していた。(因みに、其の後の他のメインが1階席の中段に出現する演出はそのままで、後ろのドアから出て行くのも其のままであった。)なので、第一しまコンの時見たく「見辛い」と言うことが無かった。全てが1階席に“集中”していたのだから。
後、司会の「2階席のお友達も・・・」と言う台詞も「後ろの席のお友達も・・・」と言った感じの台詞に変わっていた。
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そして、クリコンの予告がこの会場でもあったが、例年山梨県内での開催が無いことを考慮すると、恐らく山梨でも開催されることは無いと思われる。第一の時見たく、日付が書いていないから余計にそう感じる。
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こうしている内に開演が近くなり、客が多くなってきた。

ではここからは、今回のグッズ紹介である。
今回手にしたのはこちらである。
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去年のSPCで新発売となり、その後クリコンで“リニューアル”した抱き枕である。

表面はSPCで売っていた時のままのデザインである。
だが…
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裏面が、SPCの時は後姿であったが、其れが“寝姿”にリニューアルしたのである。

そして、SPCの時見たく何も手を加えていない状態で売っていたのではなく、今回は圧縮袋(真空パックのような感じ)に入れた状態で売っていたので、SPCと比べると、持ち帰りの手間は少し省けた。でも、背負っていたリュックには入らなかったので、結局ナイロンに入れた状態で持ち帰る羽目になったorz
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なので開封すると、空気が入り、本来の抱き枕の状態になるのである。
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これは説明書きにも書かれている。

では、SPCの時の物と合わせ、2つになったので早速両者を比較である。
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比較すると、今回が前回よりも薄くなった気がした。
後、今回は少し大きめになっていたのも特徴的であった。
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後は、まあどうでも良いチラシやら案内やらのみである。

そして今回は抱き枕と言う“大きめ”のグッズを買ったので…
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英コンのフルセットを購入した時に入れられた、“新仕様”のナイロンをもう1つ手にすることが出来たのである!
因みに今回手にしたこのナイロンは、手汗による色落ちが嫌だったので、以前の英コンでのナイロンに入れ替えて、持ち帰ってきた。勿論、其のナイロンは見事に色落ちしていたのは言うまでもない。(でも2つあるから今はいいとしよう。色落ちは未だそんなには酷くないので…)

そして、「たからものセット」と言う通常のしまコンでのフルセットを購入した場合でも、こちらのナイロンに入れて貰うことが出来るのは英コンと一緒であった。

所で、今回のグッズ紹介はこれで終わりではない。
この第二しまコンの前、ベネッセからある封書が送られてきた。
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早速開封すると…
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第一しまコンの時に予約した今回のしまコンのDVDであった。
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裏面はこんな感じ。
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去年だと、第二しまコンの後に送られてきたが、今年は其の前であったので、敢えてここで取り上げることにした。(前述したが、DVDがこれに行く前週に発売されたことによる物であろう。)

さて、早速DVDの映像と共に印象に残ったことを記そうと思うが、今年はこれを取り止める。
其れは、しまコンは5月に開催されると、9月で一旦一区切りを打つが、その後、コンサートホール自体が企画し、上演する“自治開催”があると言った所の考慮のためである。
特に今年は47都道府県全てで開催されず、外された残りの県は、例えば地元近くなら1月に開催されると言ったことがある。

つまり、夏に開催されなかった県は来年3月までのクリコンシーズンを除くどこかで開催されることがある。
そう言ったことから、自分の地元同様外されてしまい、夏以外で開催があり、其れに行くと言う県民の方を考慮する形で、今年はDVDを交えての感想は取り止める。

だが其れでも、印象深かった点だけは取り上げないと埒が明かない気がするので、其れは早速取り上げようと思う。

今回のゲスト

しまコンというと、大体メインにガオガオ、そして夏のしまコンとしては「ロボットのくに」以来の登場となったはなと其の話のみのゲストで話を繰り広げるが、今回のゲストの名前は多分覚え易いと思う。

其の名前はリリーだからである。
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R「え?Rのこと呼んだ?」いいえ・・・。

そう、このようなことがあるため、某緑鸚鵡は其の名を知った際「え、妹と同じじゃん!」となったことだろう。

自分の席の隣には…

第一の時は通路側であったが、第二の時は通路側の隣の席であった。
そして、この隣に座っていたのが自分と同じ位の若い女性であった。

第二は一般先行発売で当選して獲得したのだが、其の座席を知った時は「購入者の膝上鑑賞が可能な3歳未満の子のペアかな?」と思っていた。
だが何か様子が違っていた。

隣に座っている女性の手荷物はハンドバッグのみで、チケット拝見時に手にするアイテム入りの袋を持っていなかった。最初は「同行した子が持っているのだろう。」と思っていた。所が、子が来る気配が無かった。そして其の女性の元に子が来ることは無く、開演になった。
又、離れ離れで席を取った可能性も考えたが、女性が離れた席に行く様子も見られなかった。

女性は、歌に手拍子を送っているのみで、声援等、司会の指示には従っていなく、休憩時もスマホを見ているのみであった。
そして、グッズなら兎も角、アイテムですら貰っていなかったことから、彼女は“大友”と言う訳ではないだろう。

自分としては、彼女は保育士か幼稚園教諭で、仕事で子どもに歌って貰うための“遊び歌”の研究のために、しまコンに足を運んだのではないかと考えた。
実際、この時しまじろうが通路を通り掛ったが、女性はスルーしていたし、しまじろう自身もこちらを伺うことが無かった。
と言うことは、女性はしまじろうは殆んど興味が無く、やはり“遊び歌”の研究のために来たのであろう。そして、先行発売の時点で、自分が其の女性の隣であったことから、彼女も恐らく先行発売で取ったものと考えられる。

しまじろうおじさん、現る?

去年、第二しまコンが松本であったことから、其の松本在住と思われる「しまじろうおじさん」が会場に居たんじゃないか?と言うことをネタにしたが、今回も似たようなことがあった。

「しまじろうおじさん」については、去年の第二しまコンで書いているので省略する(記事はこちら)が、今回の「しまじろうおじさん」らしき人物の行動を見ると、先ず今回はグッズを買っていたようでナイロン袋を手に提げていた。
そして何よりのポイントだったのは、首から平田から甲府間の切符の入った“名札”のような物を下げていたことである。

「しまじろうおじさん」が騒がれていた6~7年程前、平田駅でも目撃情報があった。
其れを考えると、この人物の最寄り駅が平田駅の可能性は高くなるのだが、明らかに去年と顔であれば同じ格好で、同じトートバッグを下げていたのでこれは間違いないと思った。

唯、あまり見ていないので分からないが、しまじろうを“同行”していた可能性もある。

調子が良い“売り子”

第二しまコンのグッズ売り場には、まるで“客引き”のような男性スタッフが居た。
其のスタッフは、例えばフルセットを買った客には「フルセット購入なので~、こちらの袋になりま~す!!」と言ったり、其れ以外にも、グッズの“セールスポイント”を本当に“客引き”をするような感じで売っていた。

さて、他にも特に上演中のエピソード等もあるが、今年はDVDを交えての感想を取り止めることにしたので、今年のしまコン関係の話題はこれで終わりである。
DVDは又余裕がある時に見ようと思っているが、既に2度見ている自分からしてみると、そうはなれないかも知れない。

そんな訳で、今年も夏のしまコンは終わり、後は“第二しま英コン”が実行出来るかと言うことになってくる。
是非実行したいと思うが、それには未だ色々な課題が残っている。

因みに、山梨ではUTY(テレビ山梨)で日曜午前6:15~放送している。TXNからの遅れは前聞いた所によると、約1ヶ月らしい。
当日は朝早いと言えども、放送日であったのでどの位がUTYのしまじろうを視たのであろうか?因みに自分が視れる確率は限りなく低い。だが山梨では、民放が2局しかなく、ケーブル加入率はかなりある。そのため、ケーブルに加入していれば土曜日に、本放送が視ることが出来るので、家庭によってはTXNのある地域と変わりが無い。


さて、本来であればこの後はアニメの感想だが、何度も言っている通り、今はアニメを“自粛中”であり、第二しまコンの後にブログを更新したら、暫らくはこのブログを休止することになるのである。
休止と言っても、何か特別なことがあれば、アニメ自粛中でも更新をすることがある(予定では、これで自分がしまじろうに嵌まって3年になるので、其れの思いを近い内に語ろうと思っている。)が、既に先週から視聴を停止しているのは事実である。

さて、当ブログの定期更新停止期間中は、YouTubeでは、通常通り動画活動を続ける予定である。又、第二ブログでは、不定期更新にするつもりである。
そして、「ボケて」のお題出題は、自粛期間中は投稿数もかなり少なくなる予定である。

其の点を了承の上、今後とも宜しくお願いしたい。

と言うことで、これを以って当ブログは一旦一区切りを打たせて貰うことにする。
又、アニメの視聴再開時にはその旨を伝えるので、其の時まで待って貰いたい。

では、視聴再開まで皆さんどうか、お元気で!(因みに、コメントは普通にして貰っても構いません。確認次第、返信致します。但し、アニメに纏わる物は前にも伝えましたが、今年6月以前の物に限らせて頂きます。)