2年目のしまコンへ! ~しまじろうコンサート初回公演リポート~

さて、先週末自分にとってはビックイベントがあった。
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そう、しまじろうコンサート其れも初回公演である。

さて、其の記録を此処に記そうと思う。
其れでは、スタート!

去る5月29日…。
この日、ある場所へと向かっていた。

東京都中野区にある中野ZEROである。

と言う訳で、今回は東京駅からスタート。
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東京駅から中央線快速電車に乗り込んだ。

約20分後、
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最寄り駅の中野駅に付いた。この時、駅名票を撮っていなかったので、これは3年位前に撮った物だが・・・。
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駅の南口を抜け、歩くこと10分…
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会場の中野ZERO(もみじ山文化ホール)に到着した。
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先ずは“御馴染み”の看板を撮影。
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自分が辿り着いた時は、間も無く開場と言う時であった。
そのため、
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既に多くの親子連れが開場待ちの列を成していた。(勿論、中野駅南口からここまではしまコンに行く客や午前の部の帰宅客に多く遭遇した。)
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一定時間が経過すると、ホールのある2階へと誘導された。
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休憩時に撮影。
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もう直ぐ開場と言うこともあり、やはり多くの親子連れがドアの前に居た。
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ドアの向こう側では、既に準備が整ったようであった。

そして、
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ドアが開かれ、開場となった。

早速目に飛び込んできたのは、
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コンサートショップである。

唯、この会場は何故かホワイエが狭い印象があった。なので、今までのしまコンだと、ショップが少し離れていた印象であったが、今回ばかりは間近に感じた。

これは前回も触れたが、
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DVDの予約スペースが置かれていた。(当然、予約しました。そして今回は、他のグッズの購入時にDVDの予約を申請したので絵本セットを買った際は、“セット”扱いになり、得点のシールも付属した。)
そして、この時ふと、他の予約者を見回すと神奈川県等、都外、即ち遠方から訪れていた親子も居た。自分はもっと遠いがw因みに、神奈川の場合は相模原(と言っても明日迄だが)、横浜で上演予定。

DVDの予約と、グッズの購入を済ませ、他の所を見て回ることにした。
先ずは、
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ブレているが、会場の様子が分かるモニターが設置されていた。
其の脇には、
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にゃっきいが“お飾り”として、置かれていた。
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しかも、格好が如何にも演題らしかった。

次に、
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グッズ紹介の映像が流されている場があった。(BGMとして、「ハッピージャムジャム」が流れていた。)又この映像には、昨年上演の「ロボットのくに」も場面もあったりした。
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勿論、“看板”としての案内もあった。

そして、ホワイエの傍らには、
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今回のポスターと並んで、祝賀の花輪が飾られていた。
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そして御馴染みのくるくるリサイクルの回収ボックスも設置されていた。(これのみだった。)
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出入り口近くには、この記事を書いている今日、東京・練馬公演から始まったしま英コンのポスターが貼られていた。

そして2階に上がると、
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これ又定番の撮影用のパネルがあった。
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唯、パネルは今年も変わっていなかった。
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こうしている内に、開演時間が近づき、親子連れもどんどんと集まってきた。

さて、これで開演となった訳だが、この続きについては7月のDVD到着以降、映像としてお伝えすることにする。(但し、今回は極秘情報がある。其れについては後述。)
続いては、今回手に入れたグッズについてである。

先ずはこちら。
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“DVDが無い”DVD・絵本セットである。DVDについては前述したが、
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絵本の裏表紙に、特典のシールが付いていた。
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そして、絵本はこんな感じである。
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中身。
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そして、CDである。

次に、
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今年もなかよしパズルが売られた。

唯、
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1枚目は、今年の広告であったが、2枚目は去年と同様、しまじろう達と其々の好物が描かれている物であった。(これについては去年の記事を参照。)

購入したグッズは此れだけだが、今回は配布物もあった。
其れがこちら。
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おまつりたいこである。
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これは、太鼓のような物の中にビーズが入っていて、叩いたり振ったりして遊ぶ物である。(タンバリンに近いような遠いような・・・。)上演中の使用法としては、司会から「さあ、皆!太鼓を叩いて~!」や「太鼓を振って~!」と言われた時に、此れを使うのである。

因みに、これはクリコンのきらきらカード同様の袋に入れられて渡された。(其の袋についてはクリコンの時の記事を参照。勿論、この他の中身はチラシだった。)

さて、今回は此処までだが、此処で極秘情報である。

実は、今回の展開の中にキャラクターの誕生日を祝うシーンがある。勿論、「ハッピーバースデー」を歌い、祝福するので、若し偶々其の日が誕生日だったり、そうでなくても誕生日が近かったりした子からすれば嬉しい限りであろう。(これは、同伴した保護者の方にも言えることである。)実は自分自身も、誕生日が過ぎたばかりだったwww本当にしまじろうに祝われた感じがした。
この公演は既に中野公演は終わり、今週末は相模原で公演があるが、其の際に該当するような親子が居たら、多分吃驚したことに違いないだろう。

と言うことで、子の誕生日を祝ってしまコンに行くという方が要らしたら、このことを頭に入れておいて欲しい。

最後におまけを一つ。
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所謂“コワーカー”(客席の彼方此方を回って、子を盛り上げさせる役)の人が、終演後、握手会を開いていた。(勿論、撮影する親子の姿もあった。)
でもどうせなら、着ぐるみが登場して欲しかったと思っているのは多分自分だけではない筈・・・。

そんな訳で、愈々先週末から始まった今年のしまコン、今週末は神奈川県相模原市で開かれていて、この記事を書いている時点では1日目の公演が終わった後だが、今後行く予定の有るという方は、是非参考にして貰いたいと思う。又、しま英コンの方も、今週末東京都練馬区の公演から始まった。此方も又、引き続き楽しみにしたい。

そして自分の場合、今月30日にもう一度見に行く予定である。こちらも楽しみにしたい。


其れではここからは今週のしまじろうについてである。(BS11の場合は6月13日の放送である。)


今週は、3・4・5月に引き続いて登場しているあの豹野郎の話に納得行かなかった。と言う訳で視ていて思ったこと、

先ず、
疲れているなら、態々来ないで休んだら?

何故、重い腰を上げてまであいつは来たのだろうか。しかも、降園時間まで不貞寝をしていたのであれば、やはり来る意味はないと言えるだろう。
しかも、そんな状態であったのなら、さくらことまるりんが、しか子に「休ませてあげて下さい!」と言うのではなく、「お家に連絡して、迎えに来て貰ったら如何ですか?」と頼むべきだと感じた。(そもそも、母・まどかは普段は如何しているのかと言うことは、今の今までは描かれたことが無い。)

次に、そんなさくらことまるりんについてである。

まるりんは、4・5月に続き、3ヶ月連続での登場、さくらこは今年初登場であった。だが、気になったこと、其れはあの二人が「たまさま」と呼んでいたことである。(しかも登場時の「キャ~!たまさま~!」を久々に聞いた時、軽くウザいと思った。お前ら、普段会えるのにそんな過剰な反応すんじゃねーよ!普段は会えない芸能人に会った時じゃあるまいし・・・。)
たまさぶろうは以前「僕のことは普段は「たまさぶろう君」で良いよ。そんな過剰な反応しなくても・・・。」と、一々黄色い声を上げられるのを嫌がる描写があった。(其のこともあり、みみりんの場合、初登場時は其れをしていたが今はしていない。)と言うことは、あの二人は間違いなくあいつを嫌がらせたことだろう。(本人に聞くしかないが・・・。)

又、そんなさくらこについてである。

さくらこは恐らくちゃれんじ園のすてっぷ組の連中全体を視ると、間違いなく出番が少ないキャラだろう。そして、そんな彼女を視ていると、彼女が単体で映っている描写が皆無に等しいと感じるのである。
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つまり、こんな感じの描写である。
今回も視ていると、さくらこの単体の描写は1コマだけだった。
此れで思い出すのは、テレビせとうちと同じTXNのテレ東がやっている「なんでも鑑定団」で、今年3月に降板した石坂浩二のシーンを意図的にカットしていた事例である。
と言うことは、さくらこは“お荷物”のような扱いなのだろうか?(しかも、前回(台詞入りで)登場したのが何時かも分からないので尚更である。)
さくらこは歌が上手くて、将来の夢が歌手、そして5歳年上の兄が居ると言う設定がある。つまり言いたいのは、さくらこが単体で登場していて、彼女のそう言った特技にスポットを当てた話が欲しいと言うことである。

さて、此処で“お荷物”について、

今回視ていて“お荷物”感を感じたのは、豹野郎もそうだと言いたいが、やはり前々から思っているとりっぴいである。

とりっぴいは今回も、「しずかな とりっぴい」の時と同様、たまさぶろうと衝突していた。そして、今回も思ったことがある。

お前、たまさぶろうが海外ドラマに出演することは分かっていたのに、何でたまさぶろうと衝突したことは忘れたんだ?

でしかも、其の小馬鹿の仕方等を含めて、今回のとりっぴいは何かウザい(監督の名を“ハンバーグ”とかってボケていたこともあったし・・・)感じがした。しかも、最近のとりっぴいは、鳥類で飛べる癖に飛ばない、鳥類と話さないと言う負のコンポもあってか、ついついこう感じてしまった。

らむりんと入れ替われ!

最近のとりっぴいは特にお荷物感が酷いので、とりっぴいがウザいと感じたりする度に、4年前の降板させるべき奴はこいつだったと感じてしまうのであった。
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らむりん「その通りだと思うわね!今回の話、私が視ていてもそう思ったわ。此処まで酷いようなら、私と変わりなさいよ!あなたが私が4年前に味わった屈辱を味わいなさいよ!」

今後、この緑鸚鵡がウザくなら無いようにすること、それはもっと鳥類らしくすることである。(飛ぶシーンを増やすとか。)

そして更に、しまじろうにも疑問がある。

何でお前はたまさぶろうを呼び捨てで呼ばないんだ?いい加減呼べよ!この縞々!

他の三人が呼び捨てで呼んでいるので、この縞々が「たまさぶろう君!」と呼ぶ度にどうも浮いてしまう感じがするのである。勿論、自分はこのしまじろうを敬遠していて、しまじろうの台詞にはワザと呼び捨てで書いているのである。(後、虎なのにカナヅチと言う所も敬遠している。ネコ科の中では珍しく、水浴びを好む虎なのに恥ずかしくないのかい?)

そこん所は如何なんだい、しまじろう?
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しまじろう「僕だって本当はたまさぶろうって呼びたいんだよ!なのに何故かお許しが出ないんだ!今度から僕もたまさぶろうって呼ばせてよ!其れにたまさぶろう、又調子に乗っているね!僕が主人公のアニメに出しゃばらないでよ!」

次回、あいつが登場したら(今後半年位は登場して欲しくないがま、どうせ近々出すつもりなんだろ?そうやって何度も裏切られてきたからな!)是非呼び捨てで呼ぶお前の姿を期待している!

そして、あの豹野郎。

もういい加減自重しろ!

この豹はオリキャラだと言う。ちゃれんじ園の他の面子はこちゃれにも登場しているので、何故こんな教材に居ない奴ばかり目立たせようとするのだろうか?
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たまさぶろう「スターの僕に向かってよくそんなことが言えるな・・・。別に良いじゃん、僕はスターなんだし。出番多い方がもっと目立てるし・・・。」

だから、てめえのそう言うところを自重しろって思うんだ!いいか、お前は暫らくの間出演するな!お前が主役のアニメじゃねーんだぞ!
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たまさぶろう「嫌だ!僕の才能はテレビせとうちやベネッセの・・・。」

はい、これ以上の言い分は結構!
てな訳で、既に去年の二の舞になりつつあるので、この豹さんには引っ込んでて貰いたい!あ、でも今回ガオガオが発明した駄洒落言うロボットをケチョンケチョンにすると言う想像図のシーンを視て思ったけど、今度園長が駄洒落言ったらああしちゃって良いんで。
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ぞうた「其れに明後日は僕の誕生日だぞ~!なのに何でたまさぶろうに僕を祝う話を潰されなきゃならないんだぞ~!しまじろうが先月祝う話をしたんだから、僕だってしたいぞ~!」

ご尤も。

其れと、今回はしか子が喋った意味は無い気がした。と言うのも台詞が少なかったからである。(てか、しか子繋がりのけんと出せよ。)
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けんと「そうだね。僕、しか子先生と声が同じなのは知っているよ。でも、たまさぶろうに出番良く削られるんだ~。其れに、電車に纏わる話、又やってよ~!今度は、しまじろう達を呆れさせないから~。」

後、あいつは何のドラマ撮影をしていたのだろうか?
しかも、あんな子役がホームズのコスプレまでして探偵ゴッコする作品とかコ○ンをパクったつもりなんだろうが、先ず有り得ないだろう。(今回のこの映像、ytvに見せていい?ytvから講義が来ても知らんぞ?)そもそも、コ○ンにも年齢が負けているあれ位の子に探偵物はおかしくないかい?後、「警部」って言ったシーンを視て、何と無く帽子被って、カーキーの服を着たJ・Mと中の人繋がりのしまたろうを思い出したのは自分だけだろうか?

さて次に、出番についてである。

先ずはまるりん。
こいつは前述したが、4・5月と登場し、今月も登場したので4・5・6と準精勤である。だが思ったことがある。まるりんと言えば、出番の多さに掛けてはぞうた(やぶうた)に負けては居ない。そして、又出番が増えつつある。
其処でまるりんに一言。

さくらこときっこが空気化しないか?

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まるりん「え?出番が多くなりつつあること?凄く嬉しいわ!だって私、ぞうたや居なくなっちゃったぶうた並みに出れてたんだから、今後も増えて欲しいと思うよ。其れに去年は誕生日を祝って貰えたし・・・。」

では、他の二人は如何思う?
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さくらこ「今週はまるりんと、しかもたまさまの話に出れてやっとの出番だったから嬉しかったけど、何かまるりんばっかり目立ち過ぎてると思うわね。未だ私は主演回やったことないんだから、私の登場回数を増やして欲しいと思うな~。其れに、誕生日がたまさまやらむりんと同じだから、今はらむりんは居ないけど、たまさまとの合同誕生会の話とかやってほしいわ~。後、家のお兄ちゃんも出してよ!にいすけ君に紹介したいな~。」
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きっこ「私の次の出番は何時なのよ?私だってさくらこと同じく主演回なんか無いわよ。私はしまじろうやにゃっきいと違って、泳ぎが得意なんだから、其れに纏わる話とかやって欲しいわ・・・そうね、私もまるりんの出番は多すぎると思うわ!其れと、今度似たような話をやるときは私も仲間に入れて欲しいわね!たまさぶろうは如何でもいいけど・・・。」

つまり、やはりまるりんにもスポットが当たり始めて居ると言うことである。此れも如何にかして欲しい所である。

次に、今年のしまじろうは今の所、すてっぷ組のメンツで登場していないのはかんたのみである。
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かんた「僕と声が同じさくらこが出たんだから、次は僕の主演回をやって欲しいな~。そうだ!久々に、のしのしの話やってよ!にゃっきいは嫌がるだろうけど、のしのしも結構出たいって毎回言っているよ!じゃあ決まり!今月中に僕の出番、宜しくね!」

かんたの意見は如何に?


其れと、サブタイトルでもあいつは出しゃばっている感じがする。
と言うのも、

・2014年 9月29日 第129話 「たまさまは ごきげんななめ」
・2014年11月10日 第135話 「たまさまと  ガラスのくつ」
・2015年 5月16日 第161話 「ぽんたろうと たまさぶろう」
・2016年 6月 4日 第215話 「たまさぶろうに ほほえみを」

と、あいつの名、愛称が付いたサブタイが4つもあるからである。因みに、他はぞうたがヘソカ時代に、もんた、かんた、きりんたが其々1回のみである。これだって不公平である。(まるりんですら出番が多いのに、サブタイに名が載ったことが無い。)
こいつは何時になったら自重してくれるのだろうか?

さて、アニメパートは此処までだが、今週一つだけ誉めてやりたい所があった。
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こどもちゃれんじぽけっとでは御馴染み、「はてなんだくん」のコーナーがあったことである。このはてなんだくんは、こちゃれぽけっとの付録に実際についてくるので、まあ自分が理想とする「しまじろうらしさ」があったんじゃないか、と感じた。因みに、このはてなんだくんをレギュラーキャラにすることは出来ないだろうか?視ていてふと感じた。

そんな今週の話だったが、次回はぽん太郎が登場する。
ぽん太郎は先月も登場しているので、漸く今年初の“準精勤”になれるのである。ぽん太郎は其れこそ、メインに近いキャラなので、もっと活躍して欲しいと思っている。
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ぽん太郎「僕も今年で9年目だからもっと活躍したいと思うんだ。嘗ての盟友だったジャン君とケン君が居ない今、彼らの分も活躍したいと思うのだよ。だから、もっと僕の出番を多くして欲しいと思うのだよ!」

そんな訳で次回は視れるかは分からないが、視れれば視たいと思う。

あ、其れと今月末に行く“もう一つのしまコン”に関しては、大分縮小してお送りする予定である。(今言うのも早いが・・・。)
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