ちゃれんじ園  オフ  ~グルメ夫人の恐るべき謎~  第2章 

前回から始まったしまじろうの旅行記ストーリーである「ちゃれんじ園 オフ」。今回は第2章をうpしていこうと思う。
・・・の前に、先ずは前回の粗筋を述べることとしよう。

              前回の粗筋
しまじろうの通う幼稚園(?)である、ちゃれんじ園の担任・しか子の叔母のカズミと言う人物から、誕生日パーティーの招待状が来た。しか子は、クラスメイト全員を連れ、早速、パーティー会場へと行くのであった。その一方、しまじろう達も懐かしいあの人物も、間もなく、しまじろうの元に着こうとしていた。

それでは、早速第2章を始めよう。
       
            第2章 久々の再会
その頃、ドカペ三兄弟は京都市内のとあるホテルの客室に居た。客室ではドット達が、夫人について色々と話し合っていた。
「しかし、あの夫人は食事が大好きだって言っていたのに、まさかあんな隠された秘密があったとはね~。吃驚だよねドット兄ちゃん。」
ペイズリーがそう言うと
「そうだなペイズリー。だが、問題なのは、確かに俺が提案したあの方法を使うのが効果的だけど、いつ懲らしめるべきなのかって所だな。」
と、ドット。するとからくさは、
「僕、昨日考えたんだけど、今度あの屋敷で夫人の誕生日パーティーがあるって言うじゃない。そこを狙えばいいんじゃないかな?」
「そうだ!その手があったか!!グッドアイディアだぞからくさ!!」
と、ドットがからくさを感心するように言った。
「よし!そうとなったら早速おいら達で計画を立てよう!父ちゃんも母ちゃんも今日は夜まで用事で帰らないって言うから、ばれなくて済むぞ!」
ペイズリーがそう言うと、ドカペ三兄弟は早速計画を立て始めた。

『お客様にご案内申し上げます。当機は間もなく関西国際空港に到着致します…。』
機内アナウンスが入り、しまじろう達の乗った飛行機も着陸態勢に入った。
「あ、そろそろ着陸みたいだよ!」
しまじろうがそう言うと、とりっぴいが気取った感じで
「ね?皆空を飛ぶってことは物凄くロマンがあってよかったでしょ?」
空を飛べるとりっぴいだからこそ言えるこの台詞に、
「あら、何よ!とりっぴい!空を飛べない私はとりっぴいよりも下ってこと?」
にゃっきいが怒り出した。
「まあまあ、にゃっきい落ち着いてよ!そう言えばとりっぴい、以前はよくそんなこと言っていたよね。「綺麗な羽があって羨ましいでしょ~」とか何とかって・・・。」
しまじろうが仲裁に入るとみみりんも、
「そう言えば言っていたよね。あの頃のとりっぴいも懐かしいな・・・。」
にゃっきいに皮肉を言われて、若干剥きになっていたとりっぴいも、2人の言葉のお陰で収まったようである。
そして、しか子が顔を出した。
「皆さ~ん!そろそろ空港に着くから、着いたら荷物をピックアップする所までちゃんと先生の後に続くのよ!」
後ろを振り向いて言うと、
「は~い!!」
と返事をした。

飛行機は無事に着陸し、荷物のピックアップも終え、到着ロビーに向かって歩き出した。
「いやあ、僕はガオガオさんの発明品の飛行機ならよく乗ったけど、こういう飛行機は初めてだったよ。」
しまじろうがそう言うと、
「みみりんもよ~。それに、キャビンアテンダントって人も凄く親切にして貰えたしね!」
と、みみりん。
そして、とりっぴいはにゃっきいの言葉に若干傷はついたもののすっかり立ち直っているようであった。
「これから電車に乗るようだけど、またけんとの電車の話が始まるかな~?・・・ね~、しまじろう!」
と、にゃっきいはしまじろうに顔を合わせたが、しまじろうはふと余所見をしていた。
「ね~!しまじろう!聞いているの?」
「あ~ごめんごめん、にゃっきい。」
「一体どうしたのしまじろう、さっき余所見なんかしちゃって・・・。」
と、みみりんが言うとしまじろうが向いていた方向に指を刺しながら言った。
「ねえ、みみりん!あの子に見覚えあるでしょ!!」
と、他の3人の足が止まった。3人はしまじろうが指を刺した方向を見ると・・・。
「ね?あれ、誰だかわかるよね!」
しまじろうが言うと、とりっぴいとみみりんは
「うん、分かるよ!」
と一斉に頷いた。と、その時である。しまじろうの指差した方向にいた少女がこちらに気付いたようである。
「ボンジュ・・・あれ?しまじろう・・・。しまじろうだよね!!」
と、少女はこちらに向かって走ってきた。

「あれ?らむりんじゃない!」
こちらに向かって走って来たらむりんに、しまじろうは言った。らむりんは、しまじろうの目の前まで来ると走るのを止めた。
「其れに、とりっぴいにみみりんも!!皆久しぶり~!!元気だった?」
走るのを止めるとらむりんは、少しテンションを高めにしていった。
「僕は元気だよ!らむりんも元気そうで安心したよ~!!」
「みみりんも元気よ!本当に久しぶりだね!らむりん!」
「とりっぴいも元気すぎちゃって・・・。」
3人は口々に答えると、しまじろうが言った。
「所でらむりん、どうしてここに居るの?」
「私は、お父さんの知り合いの誕生パーティーに来たのよ。しまじろう達は?」
「僕は、しか子先生の叔母さんの誕生パーティーで来たんだよ。」
しまじろうがそう言うと、
「へえ~そうなんだ!あれ?」
らむりんは、しまじろう達と一緒に居るピンクの猫の少女に気付いた。らむりんはその子を指差しながら
「この子は誰?新しい友達なの?」
「あ、そうだった!らむりんはこの子に初めて会ったんだった!!そうだよ!じゃあ紹介するね!僕ととリっぴいとみみりんの新しい友達で、にゃっきいって言うんだ!!」
しまじろうがそう言うと、らむりんはにゃっきいに近づき、手を差し出してきた。すると、にゃっきいも手を差し出した。そして、二人は握手を交わしながら、
「私はらむりん、牧場らむりんって言うの。しまじろう達とは私がちゃれんじ島に居た頃の友達だったんだよ。今私はフランスに住んでいるのよ。宜しくね。」
らむりんが言うと、にゃっきいも
「私、にゃっきい!桃山にゃっきいよ。ちゃれんじ島にはまだ引っ越してきたばっかりで、しまじろう達やちゃれんじ島のことについては、ようやく分かってきたって感じかな。だから宜しくね!」
にゃっきいが言うと、二人は握手を止めた。
「そういう訳だから、らむりんもにゃっきいもお互いに仲良くしようね!」
そう言うと、らむりんもにゃっきいも深く頷いた。
「しまじろう君たち~!何しているの~?早くしないと電車に乗り遅れちゃうよ~!!」
すると、しか子の声が響いた。しか子は4人を心配して、こちらに向かって走り出した。すると、らむりんもしか子も互いに気付いたようで、
「まあ、らむりんちゃんじゃないの!久しぶりだね~・・・どう、フランスでの生活は?新しい友達もできた?」
「はい、フランスでも新しい友達と仲良くしています。しか子先生も元気そうで!」
らむりんが、そう言うと両親のまっせいとゆめこもやってきた。
「いやいや、しか子先生お久しぶりです。この度は娘がお世話になりました。」
まっせいがしか子に挨拶をするとゆめこも、
「らむりんですが、今もこの通り元気に過ごしています。」
と、笑顔で言った。そしてしか子も微笑みながら、
「いやいや、お二人も元気そうで居てくれて私も安心しました。それより、らむりんちゃん達はこれからどちらへ・・・?」
そう言うと、まっせいが行き先を言った。すると、
「まあ!そうなんですか!私達と同じじゃないですか。どうですか?らむりんちゃんもしまじろう君たちとの再会に喜んでいることですし、一緒にどうですか?」
するとまっせいは、
「いいですね~!らむりんもしまじろう君たちと一緒に過ごせるのはとても楽しみでしょうし、是非ご一緒させて頂きたいと思います!」
そう言うと、まっせいとゆめこもすてっぷ組のメンツの後に続くのであった。

ターミナルから出た一行は、関西空港駅のプラットホームに居た。一番興奮をしていたのは鉄道好きのこしばけんとであった。
「これから乗る特急はるかは、僕も初めてだから楽しみだよ~!!」
と、ワクワクしながら言っていた。
「お~!流石はけんとっぽいぞ~!!そう言うと僕も楽しみだぞ~!!」
「ぶう!僕もどんな電車か楽しみになってきた!」
けんとが、興奮気味で言うと、けんとの隣に居たぞうたとその子分、とんだぶうたがけんとのペースに合わせるように言った。程無くして、接近メロディが聞こえてくると、
「JR西日本では、ちゃれんじ島とは違って、電車が来る時にメロディが掛かるんだよ!それと、関西空港駅の場合はメロディによって、来る電車が普通列車か特急はるかかが分かるんだよ!それとここもそうだけど、JR西日本の場合は、駅によっては電車が来る時と発車する時にメロディが掛かる駅もあるんだよ!」
と、けんとは早速知識自慢をすると
「そうなんですか~!さすがですね。僕にもこれは分かりませんでした。」
けんとの話を後ろから聞いていたきむらもんたが、けんとの傍によりながら言った。そうしている内に、特急はるかが入線して来た。
「うわ~!カッコいい!!」
くさのきりんたが、入ってきたはるかを見ながら口にした。
「それでは、電車が来たので乗りますよ~!!」
しか子の合図と共に全員は一斉に整列をした。電車のドアが開いたその時であった。真っ先にかばやまかんたが、次にぞうたが乗り込もうとしたら、降車客に接触した。
「うわ~!吃驚した~!!」
と、かんたが後ろによろめきながら言うとしか子は少し強めの口調で、
「駄目だよ!かんた君にぞうた君!電車は降りる人が先だよ!」
「はい、御免なさい・・・。」
2人は一斉にしか子に頭を下げ、詫びるのであった。

一行が電車に乗り込み、各々の指定席に着席した。そんな中、ささきまるりんが少し赤面気味で、他の女子2人にこういった。
「あの・・・さくらこにきっこ・・・私一番通路側がいいわ・・・。だから・・・変わってくれない?」
「え?どうしてまるりん?」
答えたのは、クラスの学級委員長的存在のはやしだきっこであった。
「トイレに行きたくなったら・・・直ぐに行ける様にしたいの・・・。」
まるりんが理由を話すときっこは納得した様子で、
「それなら良いわよ!じゃあ、一番通路側はさくらこだったわね!さくらこ、まるりんと席変わってあげて!其れと指定席券も交換してあげてね。」
「うん、分かったわ。」
そう言うと、既に席に座っていたこいぬまさくらこが席から立ち上がり、まるりんが座る筈だった窓際の席に座り直すのであった。
一方しまじろう達は、
「奇遇だね!らむりんと座る座席も近いなんて・・・!」
としまじろうが興奮気味で言うと、
「そうね!これで京都に着くまでの間色々と思い出話を語れるね!」
と、らむりんは答えた。
「みみりん、らむりんが居るだけでも色々と思い出して来ちゃったわ!」
「とりっぴいも!!」
と2人はらむりんに返答した。初対面のにゃっきいは
(皆、らむりんのことがとても大切だったんだね!私は未だらむりんのことよく分からないけど、直ぐにでも友達になれそうね!)
と思った。そうしている内に、電車が関西空港駅を発車した。電車が発車するとけんとが再び鉄道知識を言い始めた。
「この特急はるかは、JR西日本の特急車両の中では、唯一英語アナウンスがあるんだよ!」と、言うと車内放送が掛かり始めた。そして、日本語によるアナウンスが終わりかけようとしていた。
『・・・次は天王寺に停車いたします。Lady and gentleman. This is Limited Express Haruka・・・。』
「凄~い!本当に英語になった!!凄いよけんと!!」
と、しまじろうが興奮気味で言った。
「しまじろうったら、けんとと水族館に行った時に、けんとに「電車の話ばっかりでつまらない」って言っていたのが嘘みたいだね~。」
とりっぴいが関心気味で言うと・・・。
「え~・・・とりっぴいも言っていたじゃない!」
と、返された。
「あれ?そうだったっけ・・・。」
とりっぴいが惚けると、一斉に笑った。
「其れよりさ、らむりんとの思い出話聞かせてよ!私も聞きたいな~!」
にゃっきいが胸を弾ませながら言うと、
「じゃあさ、こういうのはどうかな?しまじろう、みみりん、とりっぴいって順番に話していくのは・・・。」
と、らむりんが提案すると、
「それ、良いね!じゃあ僕から話していくよ!」
しまじろうがそう言うと、早速らむりんとの思い出話を始めるのであった。
そうしている内にも、はるかは新大阪駅に到着した。するともんたは、
「そう言えば大阪って、たこ焼きが名物なんですよね・・・。」
この言葉に逸早く反応したのはとりっぴいだった。とりっぴいは菊や否や、
「え~!そうなの?もんた。とりっぴい、たこ焼き食べたくなっちゃった!!」
と、暴走を始めたとりっぴいに
「とりっぴい!今はたこ焼きよりも大切なことがあるでしょ!しか子先生の叔母さんの所に行くことでしょ!」
少々怒り交じりでらむりんが言った。すると、テンションが高くなっていたとりっぴいも急に落ち着き、
「あ、そうだった!ごめんごめん・・・。」
と、一旦離れていた席に戻ったのであった。その様子にしまじろうが
「そう言えばらむりんも、僕達が勝手なことをしようとすると、いつもらむりんが静止していたよね・・・。」
「そういえばそうね。みみりんも良くらむりんに言われたわね~何か、久しぶりにらむりんのその行動見たよね・・・。」
と、みみりんも思い出したように口にした。すると、少し離れた席にいたしか子が
「そうね。とりっぴい君、じゃあ、パーティーが終わった後、ちゃれんじ島に帰る時に、大阪に寄って、たこ焼きを食べましょう!」と言うととりっぴいは、
「やった~!しか子先生!あ~りがとう!!」
と、一度は落ちていたテンションがまた、高くなっていた。
そして、はるかは新大阪駅を出発し、愈々京都駅に到着するのであった。

次回予告
遂に、懐かしの旧友のらむりんと再会したしまじろう達。そんな中、宿泊先のホテルでは、又も懐かしの人物に再会しようとしていた。そして、ホテルでしまじろう達が見つけた新たなる謎とは・・・?

と言うことで次回は、第3章 ホテルにて・・・。をうp予定である。次回もご期待下さい。

後記
今回のメインとなったのはやはり、らむりんとの再会だと思う。そして、にゃっきいは初めて彼女に出会ったのである。其処で思ったのは、今のアニメではらむりんは元から居なかった者として進められているが、正直言うと、それは辞めて欲しいと思った。是非、アニメでも彼女が登場する日を期待したいと思った。


其れでは、今回も、何時ものように、今週のしまじろうと行きたい所だが、先日新しく発売されたDVDについての思ったことをここに記したいと思い、今回は先ず、DVDの思いから書いていこうと思う。(DVDをこれから買う方は、ネタバレとなるので御免なさい。)

先日新たに、「うた・ダンススペシャル3」と「ともだちだいすき傑作集」の2本のDVDが発売され、早速購入した。しかし、2本のDVDの内、未見エピソードは、第71話「しましまが いっぱい」のみであった。其れと、「ともだちだいすき傑作集」は、去年の下半期の話しか乗っていなく、しかも全て視聴済みであったことにガッカリであった。更に、「うた・ダンススペシャル3」に収録されている第66話「プールに チャレンジ!」と第68話「がんばれ たあたん!」の2話は、既に以前発売されたDVDにも収録されている物である。(第66話は「ゆうきいっぱい傑作集」に、第68話は前作の「うた・ダンススペシャル2」に、其々収録されている。)このことから、何故、以前発売したDVDと話をダブらせたのかと言うことが伺える。これに関して言うと、発売元のソニー・ミュージックや制作したベネッセには、「うた・ダンススペシャル3」は、ダブった2話は、別の話に差し替えて修正版を再販して貰いたいと言いたい位である。もっと言うと、去年の上半期の話を収録した傑作集も発売して欲しいと思った。と言う訳で改めて、ベネッセとソニー・ミュージックには声を大にして言いたい。
何故、収録内容をダブらせたんだ!!!

其れでは、ここからは毎回恒例となる今週のしまじろうである。(注意事項は毎回のことなので、今回は省略します。(分からなければ、以前までの記事を参照。))


今週は、まるりんの誕生日回であった。其処で、まるりんについて明らかになったことがある。先ずは、にゃっきいとは逆で、シングルファザーの家庭であることだ。まるりんの母親は、普段は海外在住らしい。其処で、同じ片親のにゃっきいと比較してみると、にゃっきいの場合は、母・ねねは出版社勤務で休日も出勤に出るほどであるが、まるりんは、自宅でパン屋を営んでいるので、同じ片親の家庭と言えども、親が近くに居ると言うだけでも良いことなのではないだろうか?
そして、前回気になっていた、まるりんの母親の名前が判明した。(EDクレジットで確認。)

彼女の名前はささき ささこである。「さ」が4回も出てきて何とも紛らわしい感じがする名前だと思った。

そして、海外の話がまるりんの口から出ると、とりっぴいが「リチャードもそうだよね。」等と外国人について語り合っていたが・・・、一人、身近でいることは御存じなかったのであろうか?その人物は言うまでもなくらむりんのことである。出来れば話だけでも、らむりんの名前が出て欲しかったと思う。多分、にゃっきいから「誰?」って言われたろうけど・・・。そのこともあって、その後、みみりんがまるりんが「母をたずねて三千里」的な旅に出てしまうという妄想をした時も、「ほら、らむりんが、フランスに行っちゃった時のように!」と言っても良かったと思った。前述したが、らむりんを居なかったかのように扱うのは本当に辞めて欲しいと思う。

まるりんの母・ささこについては、こちらも参照。

そして、次回はらむりん、まるりん、にゃっきい、しまじろうに続いて、5人目の水恐怖症の人物が登場する話である。其れはたまさぶろうである。先週に登場して、2週しか経っていないのに登場すると言うのだ。もう、好い加減出番が多すぎるので、少しは自重して欲しいと思った。其れに、しまじろうが水恐怖と言うのが未だに理解できない。前作のヘソカまでは、プールに普通に入れていたのに、何故今は駄目なのか?長年続いてきた設定を変えたベネッセの考えていることは本当に分からない。其れに、「しまじろうは水恐怖」と言うのを知ると、勘の良い子どもからは「虎って水苦手なんだね~!」と、虎の生態について、間違って覚えられそうな気がしてならないと思った。

そして、番組の終わりにこんな宣伝があった。
hrthdr.jpg
しまじろうと運動会で踊ろうと言う物である。しかし、日本全国何処でもおkなのであろうか?

10/5追伸

実は、ヘソカの頃はもう一人、ぞうたも水恐怖だった模様。(象って水浴び好むよな・・・?)ということで、改めて水恐怖の数を数えてみると、しまじろう・らむりん・にゃっきい・ぞうた・まるりん・たまさぶろうの6人居る。

関連記事
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント