愈々上映 「しまじろうとにじのオアシス」への思い

愈々、上映が来週に迫った「しまじろうとにじのオアシス」。
今回は其の映画の思いを語りたい。

先ず、今作は「しまじろう映画5周年記念」とも宣伝していたりする。
この点を見るとどうだろうか?

確かに、わお!になってからは2013年上映の「しまじろうとフフのだいぼうけん」を筆頭に、毎年3月に映画を上映してきた。
だが実は、しまじろう映画は嘗て、しまとら時代に上映されたことがあった。

其れは2002年のことである。
この時は何と、3本立てで上映されていた。以下がリストである。

・しまじろうの大冒険 昆虫の国のおともだち
・しまじろうと海賊船
・しまじろうとふしぎがもりのひみつ

何時頃の上映かは分からないが、恐らく夏頃なイメージである。
しかも、しまとら時代の上映なので、当然嘗てのしまみみとりらむと並ぶ顔だったあのドカペも出ていたのである!それどころか、「しまじろうと海賊船」には、あのトミーも出ていたのである!

だが、このような作品があったにも拘らず、制作はこれらの作品を黒歴史化、「しまじろうとフフのだいぼうけん」を上映する際は、「しまじろう、遂にスクリーンデビュー!」、「しまじろうが初めて映画になりました。」等と宣伝し、らむりんのように無かったことにされたのである。「らむりんが居なかったことにされた」と言う判断は、今のわお!が、まるでらむりんが居なかったかのように扱われているので、そう判断している。勿論、ちゃんとわお!でも出演し、その概念を覆して欲しいのは言うまでも無い。

そう、なので前述の映画を含めれば残念ながら、“5周年”にはならないのである。前作の「えほんのくに」が、“真”の5作目である。
勿論、2002年にこれらの作品を上映したと言うことを製作はちゃんと知っているのかと言うのは凄く疑問に思う。

次に、アニメに於ける映画の扱いである。

毎年、映画の時期が近付くと、第48話「ちいさなはなの おひめさま」や第96話「ガオガオさんの せんせい」のように、映画キャラが登場する、所謂“番外編”を流していた。
又、2015年と其の翌年には、夏頃に“後日談”とも捉えられる話があり、特に「おおきなき」の際は、ネタバレが全開で、この時発売まで1ヶ月もあったDVDを買って映画を見るという楽しみを奪われたことですらあった。
更に、「おおきなき」と「えほんのくに」では、“序章編”として、第151話「とべ!すすめ! きぼうごう」と第202話「えほんのなかへ ゴー!」を流した。

このことから、他のアニメを見ると、よっぽどのことが無い限り、映画の要素は含まれて居ないことが普通である。
例えば、映画の原作が、普通にアニメの基にもなっている単行本から映画化していると言ったアニメがある。そうした場合は、例えアニメ本編で、其の要素が出て来ても不思議ではない。

では、しまじろうだとどうだろうか?

前述した「単行本を基に映画化」と言う話は、子ども向けアニメではそうないだろう。其れは「ドラえもん」に例えれば分かる。
ドラえもんの場合は、アニメはアニメで、映画(大長編)は映画で、其々単行本化されている。そして、見る限りではSPで、映画に纏わるクイズ等の要素が出てきたりしない限り、アニメで映画の要素が出たことはない。
又、他の子ども向け作品でも、アニメはアニメでやり、映画は映画でやると言う形が多い。(要は、映画の舞台は通常のアニメでは訪れなかったり、映画のオリキャラも通常のアニメでは登場しない等。)

つまり言いたいのは、やはりしまじろうも「アニメはアニメで、映画は映画で」と言う形で話をやるべきと言うことである。
そして何よりも大切なのは、「映画を視ていない、又は視る予定がない視聴者への配慮があるか」と言うことである。
例として、前述したが、「おおきなき」の時は、夏頃のネタバレ全開の話のせいで、其の時は視ていなかった自分からすると、「これからDVDでも買って、其の映画を視よう」と言う“楽しみ”を断ち切られたのである。又、「えほんのくに」の時(第221話「ひさしぶり プニたん」)は、「おおきなき」と比較すると、ネタバレは少なかったが、映画の要素のある話だったためやはり不服であった。
製作曰く、「映画を視ていない方も楽しめるようにしたい」と言ったことや、「是非、映画キャラを普通のアニメでも出したい」と言う意図があるらしいが、映画を視ていないのなら、DVDを買えばいいことだし、其れさえ視れば、映画キャラだって視れるので、十分のように感じる。
なので、今後はそうした話は一切流すべきではない。

どうしてもそうした話をやりたいのなら、映画のDVDのみの収録とすべきだろう。そうすれば、「アニメ未放送エピソード収録!」と言った宣伝文句も出来るし、未だ映画を視ていない視聴者からしてみれば、“半減”と言ったこともないので、十分楽しめるだろう。

他にも色々と思いはあるが、最終的に言いたいのは「しまとら時代の映画を黒歴史化すべきでない」ことと「映画要素のある話は極力控える」ことである。強いて言うなら、らむりんが映画で復活して欲しいこと位だが・・・。
こうしたことを理解の上、今後映画をやって欲しいと思う。


其れではここからは今週のしまじろうについてである。(BS11の方は、3月6日の放送になる。)


さて、今週の“ゲスト”恐らく第98話「ぼくをえいがに つれてって!」以来、実に3年振りの登場となったあの方である!
でも、今回は久々の登場になって、多くの子は知らないだろうから、自己紹介から宜しく!
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ラットマン「初めましての皆は、初めまして!自分は今日、何で呼ばれたか分からないが、どんな悪い奴も軽くやっつける正義の味方、ラットマンだ!え?しまじろう?聞いたことないな・・・。若しかして、自分を応援してくれている子のことかな?まあ良いや。今日は宜しくな!」

尚、今回ラットマンはこの場に居るのではなく、モニターを介しての“テレ電形式”でお送りする。
と言うのも、彼は「アニメの中のアニメのキャラ」であるからである。なので、「しまじろう」も彼は知らない。
と言う訳で語っていこう。

今週は、単刀直入に言ってしまうと「ぼくをえいがに つれてって!」の番外編的な話であった。
これは去年の第203話「えいがを みよう!」でも同じことを述べたが、今回はより、「ぼくをえいがに つれてって!」と要素が余りにも似ていた。

では先ず、其の三者を比較してみることにしよう。
先ずは客席のシーンから。
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「わくわく みんなでえいがかん」
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「えいがを みよう!」
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「ぼくをえいがに つれてって!」

ここは、今回はかなり違いがある。
今回は、“同行者”が縞野一家ではなく、お三方とはなであることさくらは後ろに居るが)が特徴である。
そのため、後ろの客席は全然違う。

だが其の一方、“メガホンアイテム”は全く同じである。
と言うのも、「ぼくをえいがに つれてって!」の時も、彼らはラットマンを視ていたからである。
其のこともあり、今回も所謂“ファーストムービー”の要素が使われていた。だが、「劇場の照明が余り落ちない」と言う要素はあったが、「途中にインターバルがある」と言う要素は今回は無かった。(“インターバル”に関しては、「えいがを みよう!」でも、サイ監督がその旨を話していた。)

さて、ここで一つ気になる点があった。
これは去年も同じことを述べたが、そう、彼らはまるで初めて映画を視るように描かれていたからである。

去年はさくらがサイ監督に、「ウチの娘(はな)は、初めて映画を視る」と嘘を吐いたと言うことで処理したが、そもそも3年前のあの話で、「ファーストムービー」をコンセプトのラットマンの映画を視たのなら、今回も使われていて当然である。その方針をもとに映画をシリーズ化しているのだから尚更である。
今回は、3年前のあの映画を勧めたぽん太郎が居なかったので何とも言えないが、出来れば、あの映画を視る前の公園でメインが談笑するシーンでは、とりっぴいが「今度、ラットマンの映画やるんだって!」と言ったら、しまじろうは「そう言えば僕、以前ぽん太郎君に勧められて、家族で視に行ったことがあるんだけど、あの映画ってメガホンを使って応援したり出来るから、静かにしなくても良い映画なんだよ!」となるのが自然な気がした。

なので、しまじろうは今回、“知らん振り”をしたのである。勿論、はなも思い出す素振りは無かった。はなだと、「お兄たん、ガヤガヤ!」や「はなたん、これ視た!」と言った感じだろうか?
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ぽん太郎「ラットマンと言えば、僕がかなりのファンなのに、テレビせとうちさん、何で今回は僕を呼ばなかったのだ?其れに、しまじろう君にあの時、あの映画の特徴を話したのに、何で忘れていたのだ?」

当然、あの時ラットマンを勧めたぽん太郎も首を傾げているようである。
自分的にも、あの時の“当事者”だったぽん太郎が居ても不思議ではなかった。

さて次に、序盤で3ヶ月連続登場となったとりごろうと1月以来の登場のみちよが、“親子喧嘩”したことから、話が始まり、其の結果、みちよは本来はメイと視る予定だった映画を偶々来たしまじろうと視ることになり、とりっぴいはとりごろうと視ることになった所である。
しかし、この“騒動”は、3年前にも同じ映画で引き起こしていた。あの時は、二人で揉めたのではなく、とりっぴいが無理矢理、とりごろうの趣味である「流離い王・くまごろう」を見せられ、凄く退屈だった。としまじろうに零していた所に、みちよが「私は、「ペンギン・カーン」が良い!」云々語っていただけだった。

このことに関しては、この二人の“親子”は、あの時も今回も同じ映画を語っていたと言うことを言いたいだけである。
さて、これで先ず彼らは、“普通の映画”を見に行くことになり、劇場のシーンが登場していたので比較してみた。
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「わくわく みんなでえいがかん」
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「えいがを みよう!」
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「ぼくをえいがに つれてって!」

比較すると、今回は全く異なる“モブ”が配置されていて、唯映画館のみが映っていると言う状態であった。
そして良く視るとある、“あのポスター”は、今回は別場面で登場していた。
其れがこちら。
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そう、映画館のシーンの次の場面であった。唯、ここでの文字表現は記号で不快だったので、ワザと自分の思い通りのものに編集しました。(本当に記号は不快だから辞めろ!ちゃれんじ島は何処の国にあるんだ?いい加減文字表現出しやがれ!字が読めない子だったら、ちゃんと親に聞くから!)
で今回は良く視ると、タイトルロゴも、薄っすら見えている状態であることが覗える。

さて、ここで気になったこととしてはやはり、文字表現である。

今回はかなりの頻度で、記号で表されていて本当に不快であった。
しかも今回は、「流離い王・くまごろう」や「ペンギン・カーン」、「ラットマン」と言う感じで、映画の題を言っているシーンがあったのである。

このことから、製作の方針である「字が読めない子のための配慮」云々ではなく、逆に「これを字に書いたらどうなるんだろう?」と思う子が居ても不思議ではない。
なので、やはり映画館のポスターが並ぶあのシーンは、普通に字を表すべきである。何度も言っているが、何もかも方針に従うのは大違いである。(そのため、ポスターのシーンは手を加えました。)

其れと、比較と言うとここにもある。
其れは、まるで“宣伝”しているが如く、しまじろう映画のワンシーンがあることである。
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「わくわく みんなでえいがかん」
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「えいがを みよう!」
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「ぼくをえいがに つれてって!」

この時は、3年前では冒頭の宣伝のシーンとして表されていたが、去年と今回は終盤に、何の意味もなく登場していた。
しかも今年の場合はこれを視たしまじろうが「今度はこれを視たい!」と言っていたが・・・。

何言ってんだ?

恐らく、このシーンを視て「お前はこのキャラと共演するんだろ!」や「今度はお前等が、スクリーンの向こうに行くんだろ!」と突っ込んでいた方は間違いなく居たことだろう。
だが今回は、去年のように「わおくんのうた」まではなく、“ネタバレ”は無かったようにも思う。だが、あのココが登場したシーンで予告でも見たことが無いシーンがあったような気がするが・・・。

さて、大変長らくお待たせして申し訳ない。
ここからは、ラットマンの話である。
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ラットマン「何時まで待たせるんだよ!画面越しで、訳の分からないこと語っていて、退屈だったぞ!さて、早速始めてくれ!」

はいはいでは・・・。
最近では、殆んど彼の姿を視ず、ある意味“絶滅危惧種”と言っても過言では無かった彼が、恐らく3年振りに帰ってきたことは彼にとっても嬉しかったことだろう。
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ラットマン「ま、アニメとしては放送していたんだが、何でも今週は何時も視てくれている友達の他に、其の友達が主人公のアニメだか何だか知らんがそう言ったのがあって、其れの友達が視るからどうのこうのとかって言われて、まあ意味が分からなかったね。」
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ラットマン「でも、本当に居たんだな。ちゃれんじ島って言う所の映画館で映画を視ていたら、何だかテレビせとうちがどうのこうのとかって話している子が居て、其の子が主人公のアニメがあって・・・」

一寸ややこしくなってきたので要約します・・・。
要は、自分が「アニメの中のアニメのキャラ」であることに気付いたと言うことを言いたかったようである。其のラットマンが、「しまじろう」と言うアニメを知り、「誰かに毎週視られている子が、自分の映画を視に来ていた」ということである。御免、自分でも上手く説明できません・・・。

さて、其れはさて置き・・・。
其のラットマンだが、何としまとら時代から出ていることをご存知の方は恐らく居ないだろう。
勿論、当時は今とは全く異なる作画であった。
これが、しまとら時代のラットマンである。
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画像はしましまとらのしまじろう第557話「はやくかえして!」のワンシーンである。
そして、この話が放送されたのは2004年のことである。

つまりラットマンは、メインの家族とらむりん・にゃっきいを除くと、唯一しまとら時代から出演しているキャラなのである!
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今は嵌まっている人物と言えば、ぽん太郎だが、当時はドットがかなり嵌まっていた。
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ラットマン「おお!実に懐かしい!未だリメイク前の頃だな・・・。いやあ、若々しい自分を見ていると何だか惚れ惚れしちゃうよ・・・。」ラットマンの言うことはあくまでも、“架空”の要素が有るとかもしれないので、悪しからず・・・。

なので彼は10年以上、しまじろうのキャラであり続けている。
この実績を忘れずに、これからも出演を続けて貰いたい物である。

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ラットマン「そうか!君は自分を応援してくれている子が主人公のアニメのファンの方だったんだね・・・。次は何時会えるかは分からんが、今日の所はこれで失礼するよ!其れじゃ、次の悪の所に向けて発進!!」

と言うことで、今回のゲストはラットマンだった。アニメの中のアニメのキャラだから、まあやり取りが難しかったこと・・・。
さて、今週は久々にラットマンが登場したと言うことで、このページラットマンを更新したので、是非ご覧あれ。そう言えば、ラットマンのわお!画像だけ、本放送仕様じゃなかったんだなとあのページを編集している時、初めて気付いた。でも、アップグレード出来たのは何よりである。

と言うことで、アニメに関してはこr(ry・・・
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とりごろう「おう、おう!俺の話はどうしたでえ?これで、3ヶ月連続の登場になった俺に対する思いはねえのけえ?漸く、テレビせとうちに俺の才能を認められたってえのによお!」

いえ、今は無いので・・・。
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とりごろう「ねえだと?これで3ヶ月連続登場で、おめえさんが呼んでくれると思って、態々来てやったのになんでえ!来て損しちまったじゃねえか!」

其れよりも、貴方の“母上殿”が来ていますよ・・・。
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みちよ「とりごろう!最近、テレビせとうちに良く呼ばれるからって好い気になって!最近、出番が低くなっている私のことも考えたらどうだい?私ぁ、あんたが出番多いのが腹立つんだよ!これ以上調子に乗るようだったら、テレビせとうちに講義に行くからね!」
とりごろう「俺は、とりっぴいとコンサートにも出たんでえ!知名度をあげてえって思ってる俺に口出しすんじゃねえ!」(みちよに連れ出された。)

とりごろうに関しては、本当に何も無いので悪しからず・・・。

因みに、去年の「えいがを みよう!」の際は、3月なのに服装が冬に逆戻りしていたが、今回はそう言ったことはなく、ちゃんと“衣替え”をしていた。(当然、サブタイも春仕様になっていた。)去年のあれは、恐らく「ぼくをえいがに つれてって!」の放送時期が2月だったので、態々其れに合わせたものなのか?と言うことは去年も述べた。

さてアニメ以外だと・・・。
遂に、去年の映画「しまじろうとえほんのくに」の映画SPの放送日が決まった!
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例年だと、2月11日だったが、今年は土曜日であったため、春分の日と言うかなり遅めに放送と言うことになった。
其れでも、放送されることが分かり、一安心である。勿論、去年この映画を視ている自分だが、これも視るつもりでいる。唯、当日は、二子玉川でダンスイベントがあるから、道中で視ることになるが・・・。
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因みに、去年はこんな感じ。

気になるのは、何故今年の予告の一部の漢字にルビが無いのだろうか?去年も“映画”の所が無いが・・・。
後強いて言うなら、恐らくTXNのみの放映であると言うことだろう。

其れ以外では、今週も又しまパペが登場し、「カミイチ」のコラボ等があった。唯、“中の人”の腕が見える一幕もあったが・・・。
気になるのは、「どうぶつのあかちゃん」のはなのように、しまパペは喋らないのか?と言うことである。個人的には、あのしまパペは設定だと「1歳の男児」と言うことだが、其れでも片言程度で喋ってもいいように感じる。
後は、これまでの教養パートと違い、“ダブり”が無いことや、毎週のようにやっていると言うことだろう。
大体こう言うコーナーは、ある程度間隔を置いて、同じことを又やると言うことが多いので、これはこれで味が有ると思った。

そんな今週の話だったが、次回は縞野一家の話である。
どうやら、何らかの“思い出探し”をやるような話である。

縞野一家もこれで、しまたろうが3ヶ月連続登場となる。(今週のはなは、1月以来の登場。)
そして気になるのは、次回はメインが居るかどうかである。

自分的には、次回はメインには是が非とも出て貰わなくてもいい気がする。完全に、縞野一家のみで話を勧めて欲しく思う。
次回は視れるかどうかは分からないが、視れれば視たいと思う。

そして、明後日は今週の展開にもあったしまじろう映画の試写会である!あれ?このことブログに書いたっけ?
其方も楽しんでこようと思う。


おまけ
「ラットマン」のタイトルロゴを勝手に作ってみた。
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次回ラットマン登場時は、このロゴの採用を求みます。
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