Shimajiro and frends meets WWK! ~しまじろうSPCリポート~  完結編

去る3月26日、
東京都江東区で、あるイベントが行われた。

場所は、ビックサイト・・・


・・・ではなく、有明コロシアムである。

其の場所で何が行われたか?
其れは、

しまじろうSPCであった。

"あの感動"から4ヶ月が経とうとしている・・・。
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そんな中、amazonから"ある品"が送られてきた。

其れは・・・、
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しまじろうSPCのDVDであった。

今回は、通常のしまコンでは、会場限定の所、ソニー・ミュージックから発売されたのである。
其れでは、詳しく見ていく。
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裏面
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中身
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ブックレット中身
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メニュー

とこんな感じである。

さて、こちらの記事をうpした際、「DVDが到着次第、講演内容をお伝えする」と書いた。

其れでは、この記事の"中抜け"の部分、自分が会場入りしたところからスタート!(今回の記事は、日本語と英語の両方でお伝えします。理由は、前回のうpの時に記したので省略。

自分は、何時ものしまコンよりもかなり早く、開演の40分前には席に座った。

会場に入ると、そこはまるで野球場のような光景が広がっていた。(そもそも、会場の有明コロシアムは本来、テニスやバレーの会場になることが多い。
この時自分はB席であった。(略真後ろ側)自分が取った席はDポジションの通路側だった。

見ると、自分の手前側と奥側に、スクリーンがあって、其処には禁止事項や、当時上映中だった「えほんのくに」の宣伝、更には今年のしまコンとしま英コンの予告が流れていた。
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そして、アイテムだった「ひらひらちょうちょう」の作り方も流れていたりした。

このスクリーンは、恐らく略真後ろのB席の客が"死角"になってしまう所も映っていたので、そう言ったことの配慮だろう。(DVDっぽい映像が流れていた。もち、客席もである。)

席は、下の通路がステージに直結していた。だから、「若しかしたら、この下の通路を通るかもしれない。」と思っていた。

だが、其のステージの前方に広がっていたアリーナ席の客を見て、凄く「羨ましい・・・」と思った。(自分は先行でアリーナとSを取ろうとしたが、難なく落選した。そして、一般発売では発売と同時に、アリーナ・S・A席は完売し、仕方なくB席を取ったのである。)
もしアリーナで取れていたらと思うと、本当に残念でならなかった。

色々な思いを抱えながら、愈々開演である。

其れではここからは、SPCの模様をDVDの映像と共にお送りする。(※尚、DVDの映像はTV画面直撮りのため、一部お見苦しい所があります。ご了承下さい。)
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先ずはサブタイトルから。
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開演すると、先ずは、スクリーンに“アニメーション”が流れる。(DVDでは、其の時に流れていた映像である。)
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其の時、会場では司会のお姉さんがステージ上を歩いていた。
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そして、映像がフェードし、切り替わった。
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司会「雪が融けて、春がやってきました!」

司会「ほら見て!桜の蕾が膨らみ始めたわ!」
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其の時、司会がステージ上を歩き出し、スクリーンには別のアニメーションが表示される。
司会は続けた。
司会「森では、天道虫や蟷螂が顔を出して、池では蛙が歌を歌っているわ!!」
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ここで、バックパフォーマーの登場。
司会「春は、沢山の花や虫達に、出会える季節です!!!」
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これで、司会による解説が終わる。

・・・と、ここで、
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このSPCを盛り上げる“楽団”である、“こんちゅう楽団”(名前はDVD付属のブックレットから。プログラムには書かれていなかった。)が、マーチングをしながら登場。
因みに、登壇の模様はこちらからでも確認できた。(むしろ、DVDの死角で且つ、B席と言うこともあり、余計に分かりやすかった。)
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ここで、ファンファーレを鳴らす。

このファンファーレが終わると・・・、
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最近のしまコンでは、すっかり“定番化”してきた、
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「すてきなワンダーランド」が掛かる。
勿論、楽団も演奏しつつ、更に“サーカス”らしいパフォーマンスが披露される。

この曲が始まると・・・、
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主役のしまじろうが登場!
このシーンは、略真後ろから見ていた自分からは、かなり分かりやすかった。
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次いで、みみりん。
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そして、はなが、司会と共に登場。
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更に、とりにゃきの登場である。
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全員登場すると、最寄りの席であるB席の客にアピール。
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パフォーマンスが終わると、そのままステージに登壇。
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遅れて、とりにゃきも登壇した。(若しかすると、このシーンの右上辺りに自分(凄く小さいが)が居るかもしれない。と言うのも、とりにゃきは、自分の居る直ぐ真下を通ったからである。)
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こうして、ステージに全員が集い、「すてきなワンダーランド」を続けた。
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曲の終盤になると、パフォーマーが本気を出す。(この模様はスクリーンでも確認できる。)
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そして、曲が終わり、先ずは「こどもちゃれんじ」側の登場である。

そして、話が始まる。
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しまじろう「会場の皆!こ~んに~ちは~!!」
客席「こ~んに~ちは~!!」


ここからは、各々の自己紹介になる。
各々、ステージの手前に、変わりばんこに登場して、自己紹介をする
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しまじろう「僕、しまじろう!」
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みみりん「みみりんよ!」
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にゃっきい「私はにゃっきい!」
らむりん「私はらむりんよ!」
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とりっぴい「とりっぴいだよ!」
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はな「はなた~ん!!」

そして最後に司会の自己紹介。
司会「今日はしまじろう達と、そして会場に集まってくれた皆で一緒に、歌って踊って、素敵な時間を過ごしましょうね~!」
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すると司会から、挨拶をするように促す。
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司会「こ~んに~ちは~!!!」
客席「こ~んに~ちは~!!!」


だが、其れだけでは物足りず、更に大声で挨拶するように促した。
しまじろうも加勢する。
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しまじろう「皆で一緒に!せ~の!!」

「こんにちは~!!」

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更に、にゃっきいも加勢。
にゃっきい「もっと大きな声で!!せ~の!!」


「こんにちは~!!!」


この時、自分の居た所でも、かなりの声が響いていたのが分かった。
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どうやら、満足できたようで、話を続けた。

みみりん「元気なお友達が一杯!」
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とりっぴい「うん!皆、元気な挨拶、どうも有り難う!!」
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すると、しまじろうが司会に遊びたいと言う問いかけを行う。

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ここで、準備運動として、「むすんでひらいて」が流れる。
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この曲が終わると、

???「お~い!皆~!!」
戸惑い始める一行、
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ここで、ガオガオの登場である。
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登場するや否や、「み~んな元気にしているかい?」と大友のみも含めて問いかけを行う「ガオガオのテーマ(勝手に命名)」が掛かる。

唯、「曲」としては見做されていないようで、歌詞テロップは表示されない。
そして、この曲の特徴として「お父さん、お母さん、大きいお友達、お家の方だけで言ってみましょう!」と、“大人”のみに振るシーンがある。勿論、大友も対象であることはいうまでも無いwww

因みに、この曲は去年上演された「ロボットのくに」でもガオガオ登場時に歌われた。(当然、あの時のままである。)
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ガオガオ登場後は、このストーリーの真の目的である“花見”をするために出発すると言う展開になる。
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そして、これもしまコンでも定番の「ぼうけんにいこう」が掛かる。
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この曲の途中に差し掛かると、しまじろうがあることを思い出す。
しまじろう「そうだ!僕、大きな桜の木のこと、他の友達にも教えてあげたい!!」

他の友達とは、しまじろうが英コンで共演するWKのことである。
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他のメンツも賛同する。
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しまじろう「其れじゃあ僕、友達を呼んでくる!よ~し!どんどん進もう!」
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そして、曲に戻る。
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この曲が終わると、しまじろうが(WKの仲間に会うため)一声かける。
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しまじろう「じゃあ皆、又後でね~!」
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と、しまじろうは一旦ステージを降壇。
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見送った他の一行も又、
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別の所からステージを降壇した。
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しまじろうはB席に、他の一行はアリーナ席にアピールしつつ、一旦退場し、「こどもちゃれんじ」側の出番は一旦終了した。
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スクリーン及びDVDではここからアニメが流される。其の時会場では、他の仲間はアピールしている最中であった。

そして、これが終わると、もう一つの主役の登場である。

So from this sentence, I write in English for a while.
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First, fanfare rang.

Then,
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Worldwide Kids’s Mimi appeared with Kiko(English concet’s moderator)
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And next is Mani(Mimi’s little brother), Pepi and Zizi.
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I met WK’s friends at first time.
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They were aligned.
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Fanfare end, Kiko said,
Kiko ”Hello!! 皆、こんにちは~!” (I was uncomfortable after watch Shimajiro English concert. Because in English concert, Kiko say English only. But this concert, Kiko said also Japanese.)

Kiko continued.
Kiko ”Wow! じゃあ、もう1回言ってみよう!大きな声でね~!!”
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Kiko ”Hello!!”
And Kiko said words of thanks.
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Kiko “I’m Kiko. Kikoって呼んでね!皆、宜しくね~!!(I wanted to say, “Please call me “Kiko!”)
Then,
Shimajiro “お~い!キコ~!ミミ~!” みみりん「今、みみりん呼ばれたかしら?」
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Kこ「しまじろう、今私を呼んだ?」いいえ・・・。
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Shimajiro appeared again.
Mimi “Shimajiro!!”

Next, introduce WK’s friends.
First is Mimi. (WK’s main)
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Mimi “Hello! I’m Mimi. Nice to meet you!”
Next is Mimi’s little brother, Mani.
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Mani “Hello! I’m Mani (Not “Money!!!”. Surely, Pronunciation is very similar.)” (Only these?? By the way, I mistook “Mani” spell recently. I’d ever written “Many” when I watch this DVD. So Mani, I’m sorry!!)
Next is Pepi.
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Pepi “I’m Pepi. Do you like dancing?”
Shimajiro answered.
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Shimajiro “Dancing? Yes!!(I think “Yes I do!”)僕、踊るの大好き!” (Oops! Shimajiro’s voice changed this time. So then, I lost Shimajiro’s right voice. Because normally, Shimajiro’s voice is Omi Minami. But when speak English, Shimajiro’s voice is Rumiko Varnes. But when he speaks Japanese, voice is Omi Minami. )
Next is Zizi.
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Zizi “I’m Zizi. How are you?”
Shimajiro answered again.
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Shimajiro “I’m fine thank you. Hello everyone! I’m Shimajiro!! Nice to meet you!!” (Why? I think “Nice to meet you too.”)
So Shimajiro introduced again in English.
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They introduced, next, Sang a song “Hello!”
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And this song is sung in Shimajiro English concert and classic. And this picture look, subtitle is displayed “Everyone!”. But normally, not “Everyone!” Because, right lyrics is character’s name. (For example, Shimajiro, Mimi etc.)
And this time was sung slowly. In English concert, this song is faster than SPC.
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And this song finished, Shimajiro said.
Shimajiro “ねえねえ、キコ!これから僕、大きな桜の木を見に行くんだよ!”
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Kiko ”桜?とっても楽しそう!素敵ね!”
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Kiko “Everyone, let’s go see the Cherry Blossoms!”
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Mimi “Cherry Blossoms? OK! Year!!”
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All agreed.

Then, flowing “Vroom, Vroom, Vroom!”(This song also is sung in English concert too. By the way, I didn’t know this song title and didn’t understand “Song”. Because, it was before, I went English concert.)
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In screen, Beepy appeared.(And this concert, Beepy isn’t costume. Because Beepy’s costume isn’t. And In English concert, Beepy is like a plush doll. But this time, Beepy’s plush doll is smaller. So Beepy is screen only.)
Beepy “Kiko, Everyone! Hello! I’m here!”
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Kiko “Beepy!”
And Kiko explained about Beepy.
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Beepy “Yes! I’m Beepy! Hello everyone!”
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Kiko “Everyone, Let’s all say, “Hello!” To Beepy! Hello~!!”
Everyone “Hello~!!”
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Kiko “Wow! That’s great!”
Beepy continued,
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Beepy “We’re all friends.”
Everyone “Year~!!”
And Shimajiro said,
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Shimajiro “ねえ、Beepy、今日は皆で大きな桜の木を見に行くんだよ!一緒に行こうよ!Let’s go to the see the Cherry Blossoms!”
Beepy “Cherry Blossoms? Oh yes!! ”
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Beepy “Twinkle twinkle, Vroom!!”
Beepy became a car.
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Shimajiro “Wow! Super! That’s cool!”

So next was sung, “Seven steps”. By the way, this time’s turn is look lower.

1, Beepy
2, Shimajiro
3, Pepi
4, Mimi
5, Mani
6, Zizi
7, Kiko

Next, sang everyone.
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This song ended, Pepi said, (And flowing “The wheels on the Bus” Of course, I also didn’t know this song.)
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Pepi “We did it! We did it!!”
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Mimi “Year~!! Hahahahaha!!!”
Shimajiro “皆と一緒に歌うと、楽しいね!That is fun!!”
Everyone “Year~!!”
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Shimajiro “其れじゃあ僕、みみりん達が待っているから、先に行ってるね!”Mimi “Shimajiro, Call for me?”
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Shimajiro ”皆!大きな桜の木で会おうね!!”
Then, marching was playing.
Kiko “OK Shimajiro. See you later!”
Shimajiro “See you later!”
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Shimajiro walk out.
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Kiko “私達も、大きな桜を目指して行きましょう!Let’s go everyone!”
Everyone “Year~!!”
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In screen, Beepy was moving. And WK’s turn ended. So WK’s friend also walk out too.
So written in English is once end.

ここからは、再び日本語で記す。
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再び、スクリーンとDVDには、アニメーションが流される。("The wheel on the Bus”が掛かったまま。)

そして、再び会場。
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しまじろう「お~い! みみりん!とりっぴい!らむりん!にゃっきい!はなちゃん!」
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そして、再び「こどもちゃれんじ」側の出番になる。
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登場すると、「ピクニック」が掛かった。

では、ここで一旦割愛

「チューリップ」、「ぶんぶんぶん」が終わり、とりっぴいが言った。
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とりっぴい「春って最高だね~!」

と、其の時。
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とりっぴいの腹の虫が鳴った。
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一行は戸惑うが、
しまじろう「とりっぴい~!」
とりっぴい「ありゃ?ダッハッハ!え?だって、一杯動いたから、とりっぴいお腹空いちゃった~!」
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にゃっきい「うん。そう言えば・・・私も・・・。」
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みみりん「みみりんも・・・。」
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はな「はなたんも!」
しまじろうは納得した。丁度、昼時であったようだ。
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ここで、「おべんとうばこのうた」が掛かる。
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そして、スクリーンには弁当のアニメーションが表示された。(DVDでは全画面表示されていない。このシーンは『2画面』にするなりして、スクリーンの映像が欲しかった所。)

因みに、しまコンや其の他のショーでは、典型的なバージョン「御握りお握りチョイと詰めて、刻み生姜にごま塩振って、人参さん、(本来なら“山椒さん”だが、ここでは「サクランボさん」になっていた)、椎茸さん、牛蒡さん、穴の空いた蓮根さん、筋の通った蕗」と言う歌詞だが、実はもう一つ、典型的な「握り飯」ではなく、「サンドイッチ」バージョンもある。

以下に歌詞を載せる。

(前略)
サンドイッチ、サンドイッチ、チョイと詰めて
辛子バターに マヨネーズ塗って(「粉チーズ振って」のバージョンもあり)
苺さん、ハムさん、胡瓜さん、トマトさん
丸い丸い サクランボさん
筋の入った ベーコン

と言うバージョンである。
しかもこれは「現代版」として扱われているので、是非今後はこれも追加して貰いたい所である。

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この曲が終わると、早速ランチタイムに突入。

・・・と、ここで、
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今回のゲストが登場である。
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そう、青虫(幼虫)の「ムーシー(CV:辻あゆみ)」である。
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ムーシーの登場に、はなは即、気付いた。
因みに、DVDでは円らな感じがしていたが、実際に見た際は、顔も分からないので、“ガチャ○ンに似た何か”としか思えなかったwだって、B席だったし・・・。

ムーシーは、ステージのを上るのに一苦労していた。

だが、他のメンツはランチに夢中で未だ気付いていない。
すると、はなが彼に声を掛けた。
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はな「こんちは~!!」
ムーシー「ファッ!」
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はな「はなたん!」
ムーシー「え?はなたん??」
はな「は~い!!・・・お名前は?」
ムーシー「え?名前・・・?僕の・・・?」
はな「はい!」
ムーシー「僕は・・・ムーシー!」
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はな「ムーシーた~ん!!」
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其の時、はなの声なのか、他のメンツも漸く、ゲストの登場に気付いたようだ。
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しまじろう「はなちゃん、この子は?」
はな「ムーシーた~ん!!」
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一同「ムーシー??」
にゃっきい「ムーシー、って言うんだ!」
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一同「こんにちは!!」(だが、“虫恐怖”のみみりんがこの時、「キャ!虫!!」ってならなかったことに、あっぱれと言いたい。何時もなら間違いなく、恐怖に怯えている。多分、ムーシーをもっと落ち込ませていたことだろう。
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しまじろう「ねえ、ムーシー君!一人?」
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ムーシー「う、うん・・・。僕、何をしても皆より遅くて・・・いっつも、一人なんだ・・・。」
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だが、彼のプライドに傷がついたのか、突然すすり泣き始めた。
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其れは号泣に変わり、一同は戸惑う。
しまじろう「どうしよう~?!」
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ふと、しまじろうがあることを思いついた。
しまじろう「ねえムーシー!僕達、これから大きな桜の木を見に行くんだ!一緒に行こうよ!!」何故か、これ以降は呼び捨てになった。
一同も賛同した。
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ムーシー「え?大きな桜の木?・・・一緒に行ってもいいの?」
一同「勿論!!」
しまじろう「今日からムーシーと僕達は、友達!だから、一緒に桜を見に行こうよ!!」
ムーシー「皆・・・有り難う!」
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そして、これもしまコンの定番曲である「友達賛歌」が掛かり、バックダンサーや楽団も登場である。
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この曲が終わると、DVDはブラックアウトし、第2部へ
そして会場では、冒頭で掛かっていたBGMに合わせ、しまじろう達はスキップをしながら、ステージから降壇し、そのまま会場から退場して行った。(DVDはこの模様が未収録だが、このシーンの間でブラックアウトしても良かった気がした。)

ここで、15分間の休憩になった。

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そして、第2部に突入。
この第2部では、遂に「こどもちゃれんじ」と「Worldwide Kids」が全しまコンを通して、初の“コラボ”である。(しまじろうだけなら、英コンでコラボしているが、それ以外ともなると初である。よって、みみとりにゃき(加えて、はなとガオガオも)も“初対面”となる。)

これ以降は、「こどもちゃれんじ」側のことや歌手等、基本的なことは日本語で記す。
And about Worldwide Kids and English scene, I write in English.
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先ずはやはり、司会のお姉さんである。
司会「愈々、お話の続き、第2部の始まりです!しまじろう達は、お友達になったムーシーと一緒に、大きな桜の木を目指して、出発しました!さあ、しまじろう達は今、何処に居るのかな?皆は、『ひらひらちょうちょう』を出してみて!
と、今回のアイテムである『ひらひらちょうちょう』を出すように促す。

そして、司会は続ける。
司会「しまじろう達を見つけたら、元気に振って、応援してあげてね!」
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しまじろう達は“2台のカート”に乗りながら、登場した。因みに、カートは自動ではなく、スタッフが手動で動かしていた。
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しまじろう「皆!大きな桜の木はもう少しだ!元気に行こう!!」
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カートは、正面から見て左側、自分が居た所から見て奥側から登場し、会場を反時計回りする形で、左B席→S・A席→右B席の順にアピールしていった。
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しまじろう「会場の皆!元気一杯だよ~!って、お友達は~? は~い!!」
客席「は~い!!」
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更に、アリーナ席の客にもアピール。

とりっぴい「あれ~?まだまだ、もっと大きな声が出るんじゃないの~?いっくよ~!!」

と、ウザく、焦らさせる。
客席「は~い!!!」

しまじろう「フフフ!元気一杯だ!!其れじゃあ一緒に、「幸せなら手を叩こう」を歌うよ!」
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みみりん「皆も一緒に、手を叩いて、元気に歌ってね!!」
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ここで、「幸せなら手を叩こう」が掛かる。(1番は日本語である。)
そして、スクリーンにはマスターハンドのような手が表わされた。(DVDにも入れていい気がした。)
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Then, re-appeared in WK’s friends.
しまじろう「あ、キコ達が居る!」
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しまじろう「ねえムーシー!あそこに居るのは、僕の(英語コンサートの)友達だよ!」
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Kiko also clapped hands.
ムーシー「しまじろうの、お友達?」
しまじろう「うん!皆で、桜を見に行くんだ!」
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Then, Kiko spoke to everyone.
Kiko “Hello everyone! ”
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Kiko “一緒に、手を叩いて歌おう!Let’s sing together!”

Kiko showed a role model.
Kiko “こんな感じだよ!Clap! Clap! So very good!! 皆で一緒に歌おう!”
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This song’s second is in English.
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And this song changed English version, “If you’re happy and you know it”.
By the way, SPC’s lyrics different normally a bit. That’s “Then you surely want show it”. Normally is sung “And you really want show it”.

And this song was sung again.
Kiko “もう一度、手を叩こう!Let’s clap again!!”
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And this song restarted.
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そして、この曲が終わり掛けると、カートの終点に辿り着いた。
ここで、カートからしまじろう達は降り、再び登壇した。
因みに、この様子は略正面に居た自分は、手を取ったりしながら登壇する様子が良く分かった。
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そして、愈々「こどもちゃれんじ」と「Worldwide Kids」の対面である。
Shimajiro ”Hello! キコ~、皆!”
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Kiko “Shimajiro! ”
WK’s friends “Hello!!”
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しまじろう「ねえキコ!ここに居るのは、僕の(出演しているアニメの、こどもちゃれんじでの、長年あ、にゃっきいは違うかwの)友達だよ!」
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これが、しまじろう以外のWKとの共演の瞬間である。(BGMとして、”Hello!”が掛かり始めた。)

しまじろう「皆!キコだよ!」
「こどもちゃれんじ」側は、「Worldwide Kids」側のKikoから歓迎された。
Kiko “Hello everyone! I’m Kiko!”
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Kiko prompted greeting to Shimajiro’s friends.
Kiko “Say “Hello!” to my friends!”

WK’s friends said “Hello!” again.
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先ずは、みみりんが自己紹介。
Mimirin “Hello! I’m Mimirin. Nice to meet you!” (Then, Mimirin’s voice isn’t Miki Takahashi. This time’s Mimirin’s voice is Yuki.)
Maybe, Mimi thought “It’s similar my name!”
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Next is Pepi.
Pepi “Hello! I’m Pepi. Nice to meet you!”
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Then, Pepi approached Torippey.
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とりっぴいは、戸惑いながらも自己紹介を始めた。
Torippey “He… Hello! I’m Torippey!”(Then Torippey’s voice is Vinay Murthy. (Not Takumi Yamazaki.) )
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Kiko praised Torippey.
Kiko ”とりっぴい、とっても上手よ!これで、お友達ね!”
とりっぴいはPepiと仲良くなった感じである。
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Next is Zizi.
Zizi “Hello! I’m Zizi!”
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Ziziの相手をしたのはにゃっきいである。
Nyakki “Hello! I’m Nyakki!!”(Voice is Mirei Yamagata. Not Saori Sugimoto.)
Ramurin “And I’m Ramurin!”
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にゃっきいは、スムーズにZiziに自己紹介できた。これで、にゃっきいはZiziと仲良くなった感じである。そしてらむりんとも
Kiko “Nyakki and Ramurin, nice!!”
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Next is Mimi-Mani brothers.
Mimi “Hello! My name is Mimi!”
For some reason, Mimi’s greeting is polite.
そして、みみりんは恐らく「名前が似ているわ!」となったことだろう。
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Mimi “And…This is (my little brother’s)Mani!”
Mani “Hello! I’m Mani!”
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Maniの相手は、しまじろうに付き添われながら、同じ“兄弟の下同士”のはなである。
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Shimajiro “This is my sister, Hana-chan!!”(I’ve thought “This is my little sister, Hana. But we’re calling “Hana-chan”. So please call her “Hana-chan”.”since I watched DVD.)
Hana “He~llo~…はなた~ん!”(Hana’s voice wasn’t change.)
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次いで、ゲストの紹介である。
しまじろう「そして、僕の新しい友達だよ!一緒に冒険しているんだ!ほら、ムーシーも!!」
と、ムーシーにも挨拶を促した。
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ムーシー「う~ん・・・。」
しまじろう「ムーシー・・・大丈夫だよ!!」
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Then, Kiko said.
Kiko “Hello Mucy! み~んな、ムーシーの友達になりたいんだよ!”
ムーシー「ほ、本当?」
Kiko said once.
Kiko “Mucy, Hello!!”
Mucy “Ah…oh…ha, Hello! I’m Mucy.”
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ムーシーが自己紹介すると、拍手喝采が起こった。
Kiko “ムーシー、とっても上手よ!You did it! Everyone, that all say “Hello!”to Mucy!”
Everyone “Hello!!”
Mucy “Hello.”
再び喝采が起こる。
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みみりん「これで皆、友達ね!」
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しまじろう「うん!一緒に、英語の歌を歌おうよ!」
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Everyone “Year! Let’s sing together!!”
Mimi “How about A-B-C song? It’s a fun song!”
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Nyakki “A-B-C? OK!”
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Started “The alphabet song (A-B-C song)”. And this song repeated a time.
And in screen alphabet displayed in order. But in DVD isn’t recorded.I think that was also good been recorded. For example, became 2 screen etc.

そして、この曲が終わると、一組目の“SPゲスト”の登場である。
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???「お~い!皆楽しそうだね~!僕達も一緒に遊んで欲しいな~!」
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一行は戸惑い始める。
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にゃっきい「私達を呼んでいるのかな~?」
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しまじろう「うん。お~い、僕達はここに居るよ~!!何処に居るの~?」
???「ここだよ~!!ここ!ここ!!」
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富田竜太「今からそっちに行くよ!」
そして、「WORLD ORDER」が掛かり始めた。勿論、略後席のこちらからも、いい感じで確認できた。
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しまじろう「WORLD ORDERのお兄さん達だ!こんにちは~!!」
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WORLD ORDERは、上西隆史を先頭に、ロボットダンスをしながら登壇した。
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そして、「WORLD ORDER」が始まる。
But this time, they (WK’s friends) thought “Who are you?” Because they didn’t know “WORLD ORDER”. And this group is only しまじろうのわお! ‘s cast.
But I think they didn’t care.
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歌い出しは、高橋昭博である。
唯、何故かこの曲は、歌詞テロップに漢字が出ていた。(「しまじろうのわお!」内だと、完全に平仮名なので、謎である。)
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WK’s friends met first time. But they were dancing.多分、しまじろう以外も初対面の希ガス・・・。
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Later, WK’s friends also played robot dance.(How were they feel WORLD ORDER?)
そして、曲の途中に差し掛かると、
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落合将人「しまじろう君達!皆も一緒に踊って遊ぼうよ!」
と、促しを行う。
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一行は歓喜した。
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そして一行は、バックダンサーとして踊り始める。(どうせなら、しまじろうはアニメの如く、スーツにネクタイ(須藤元気っぽい感じ)のプリズムスタイルで登場しても良かった気がした。)
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しまじろうは、既に踊っているが、其れ以外は多分始めて踊ったと思う。果たして、如何思ったのだろうか?
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改めて、しまじろう以外は初の「WORLD ORDER」を如何思ったのだろうか?
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And once again, what were they think first “WORLD ORDER”?
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そして、曲が終わると、改めてムーシーに問い掛けた。
しまじろう「ねえムーシー!皆と一緒に遊ぶのって、とっても楽しいね!」
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ムーシー「うん!とっ・て・も、楽しい!」
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そして、WORLD ORDERが降壇の時である。
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落合「しまじろう君!皆!僕達はそろそろ行くとするよ!」
内山隼人「皆と一緒に遊ぶことが出来て楽しかったよ!!有り難う~!!」

かなりはしゃぎながら答えた内山だった。
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しまじろう「WORLD ORDERさん、有り難う御座います!須藤元気さんにも、宜しくお伝え下さい!
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こどもちゃれんじ側「有り難う御座います!」
Worldwide Kids “Thank you!!”
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しまじろう「そうだ!僕達、これから皆で、桜を見に行くんです!WORLD ORDERさんも、桜の木の公園に来ませんか?」
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上西「其れは楽しそうだね!分かったよ。僕達も必ず行くとするよ!其れじゃあ、又会おう!」
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そして、降壇して行った。唯、このポジションなので、凄く確認しづらかった。
しまじろう「又ね~!須藤元気さんにも宜しくね~!
Kiko “Thank you!! Good bye!!”

因みに、当日はリーダーの須藤元気は居なかった。(其れと、喋ったメンバーの名前が間違っているかもしれないので悪しからず・・・。公式サイトのプロフィールを参考にしました。

では、Beepy再登場まで割愛。

When, Beepy appear, flowing “Vroom vroom vroom”
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Beepy “Everyone! Follow me!”
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Beepy “Twinkle twinkle Vroom!!”
And she became a car again.
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Shimajiro “Nice Beepy! Cool!! ”
Beepy “Are you ready? Let’s go!”
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Shimajiro “All right! Beepy!!”
しまじろう「よ~し!桜の木の公園に出発だ!!」
一同「オ~!!」
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Screen and DVD displayed animation.
Next, Shimajiro was driving by Beepy car.
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There are 3 ladybugs on Beepy car.
But Beepy, Did you feel ticklish?
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And Beepy car can drive by other people. Of course, She can move herself. (When she appeared at first, She did it.)
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After, Shimajiro, Beepy and everyone arrived big cherry blossom’s park. And Beepy, Please also say anything this time !!
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そして、会場が暗転し、“夜らしい”演出になる。

みみりん「うわ~!見て!あそこ!星が見える!!」
しまじろう「本当だ!未だこんなに明るいのに、星が見える!」ってことは、もう夕方?
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ムーシー「あれは、金星って星だよ!」In English, Venus.
しまじろう「ムーシー、星のこと、よく知っているんだね!」
ムーシー「うん。僕、星一杯の空が・・・大好きなんだ!」

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そして、「きらきらぼし」が掛かる。(余談だが、SPCに行く前に、スタードームで視たしまじろうのプラネタリウム作品でもこの曲が掛かり、「皆で歌いましょう!」となった。(もち、らむりんが出ている奴。)なので、普通にこれの数時間前に、スタードームで視た話を思い出し、不思議な感じに駆られたw
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Next, WK’s friends were singing.
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And this song’s second also changed English version “Twinkle, twinkle, little star”.
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そして、幻想的な雰囲気のまま曲が終わり掛ける。
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ステージが一つになり始め
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最後は一つになった。
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この曲が終わると、会場が明転。
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しまじろう「見て!桜の木!!」
みみりん「綺麗!!」
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そして、紙製(?)の桜の木が照らし出された。(因みに、後半がスタートした時からステージには置かれていた。光は灯っていなかったが。

愈々、物語もクライマックスである。
とりっぴい「おっきいな!」
にゃっきい「素敵だね~!」
Mimi “Cherry blossoms!”
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真の目的を達成した一行は、歓喜に包まれた。

と、其の時。

???「お~い!!」
???「皆~!!」
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みみりん「ガオガオさん!」
とりっぴい「お!司会も居る!!」実際には、○○お姉さんだが、ここではこのように表わす。
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But then, I think that WK’s friends thought “Who are they? ”.
それどころか、ガオガオは自己紹介をMimi達にすることはなかった。So this concert will end that WK’s friends didn’t know Mr, Gao gao .

しまじろう「行こう!」
Kiko “Let’s go!!”
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そして、しまじろう達はガオガオと司会の元へ。
一行は歓喜で一杯だった。
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ガオガオ「ハッハッハ!皆、よく来たね!」
司会「頑張ったわね!」

だが、未だ遣り残していることがあった。
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はなは即、異変に気付いた。
はな「ムーシーたん!」
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一行「え?」
はなの言葉に、ふと我に返る一行。

とりっぴい「え?何々??」

だが、ガオガオは全く知らないので当然疑問を浮かべる。
ガオガオ「あの子は?」
しまじろう「冒険の途中で出来た友達なんだ!」
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しまじろう「ムーシー!頑張れ!!桜の木までもう少しだよ!!」
ムーシーは、初対面の時と同じ状況に逢っていた。
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しまじろう「頑張れ!ムーシー!!」
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WK’s friends also cheer to Mucy. But I can’t catch what to say them.
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ここでしまじろうが、会場にも問い掛ける。
しまじろう「皆!ムーシーを応援しよう!皆で一緒に「頑張れ」って言ってね!
I think Mimi said “Go for it!” or “Cheer up!”.
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しまじろう「せーの!!」

この言葉で、会場は「頑張れ!頑張れ!」の声援に包まれた。But don’t I cheer in English?

そして、
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ムーシー「え~い!着いた~!!」
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一行はムーシーを褒め称えた。

しまじろう「ムーシー、頑張ったね!」
たった今、知り合ったばかりのガオガオも又、讃えた。
ガオガオ「頑張ったね!」
みみりん「頑張ったわね!」
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WK’s friends “You made it, Good job!!”
ムーシー「うへへへへへ」
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ムーシー「沢山動いたから・・・僕・・・何だか・・・眠くなってきちゃった・・・。」
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と、力尽きかけた。
其の様子に、一同は驚愕した。
みみりん「如何したのかしら?」
Mimi “Oh no!”
しまじろう「ムーシー!こんな所で寝ちゃ駄目だよ!!」
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と、背後にムーシーが真の姿になるための物がセットされた。

だが、しまじろう達は続けていた。
しまじろう「ムーシー!!」

遂に、呼び掛けにも応じなくなった。

誰もが完全に力尽きたと思った其の時。
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ガオガオ「フン!ひょっとしたら・・・」
しまじろう「ガオガオさん、如何したの?」
ガオガオ「う~ん・・・間違いない!ムーシーは蛹になるんだ!」
しまじろう「蛹?」
ガオガオ「うん。ムーシーは蛹になって、体が大きくなる準備を始めたんだ!」
しまじろう「体が大きくなるの?」
ガオガオ「そう!それから・・・。」
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ガオガオ「ムーシーは、何になると思う?」
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一行は盛大に疑問を浮かべた。そして、ムーシーが居た所は、完全に覆い被され、“姿を消した”。
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にゃっきい「どうなってるの?」
Mimi “What happen?”
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ガオガオ「大丈夫だ!心配は要らないよ!だが今は、ムーシーをこのままにしていてあげよう!春はムーシーにとって、大事な大事な季節なんだ!」
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一行「へえ~!!」
Kiko ”Wow!”

ガオガオは続けた。
ガオガオ「大きくなったムーシーを見たら、きっと皆、吃驚するぞ~!」
しまじろう「僕、何だかワクワクしてきた!!」

みみりん「みみりんも~!」
にゃっきい「私も~!!」

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司会「さあ、ムーシーが無事に大きくなれるように、これから皆で歌って、お祝いしてあげましょう!」

所で、この2週間後、しまじろうのわお!で、はなが同じ様に青虫を育て、“成虫”にまで育て上げた話があったので、多分SPCを見た方は2週間後、多分共感できたと思う。(答えも分かっただろうし・・・。)
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再び、ブラスの演奏が始まる。(曲は「歌えバンバン」)
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司会は、実況を始めた。其れと同時に、スクリーンの上下には桜の花の“フレーム”が表示された。(DVDには表示されていないが、入れた方が良かったと思う。)

そして、二組目の“SPゲスト”の登場である。(既に、袖にはスタンバって居たのが分かった。)
司会「本日のSPゲスト、PUFFYのお二人です!!
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二人は颯爽と登場した。そして、PUFFYの登壇する姿は、後姿ではあったが良く分かった。
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そして、PUFFYが登壇した。(もち、PVスタイルである。)
But WK’s friends thought “Who are you?” is needless to say.
登場すると、「ひらひらちょうちょう」を出すように促された。
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司会「さあ皆、準備はいいかしら?」
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その時のスクリーンがこちら。

司会「其れではPUFFYさん、お願いします!」
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大貫亜美「皆!一緒に歌おう!」
吉村由美「トモダチのわお!」
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司会「せーの!」

このポーズを合図に、イントロが駆り始めた。
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こうして、曲が始まった。And WK’s friends danced first. What are they think?

この曲は、しまコンのスペアンでも歌われるが、そちらはしまじろう達が歌うバージョンで、1番のみである。
だが、今回は“本当の歌い手”が歌うバージョンで且つ、フルコーラスであった。

では、曲が終わり、ムーシーが“真の姿”になる所まで割愛。

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愈々其の時、覆いに変化があったことを司会が知らせる。
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興味津々であった。

はな「ムーシーたん!ピカピカ~!!」
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ガオガオ「うん、愈々、ムーシーが蛹から大きくなって(成虫になって)、出てくるぞ!
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しまじろう「蛹から?ガオガオさん、ムーシーはどうなるの?」
ガオガオ「ムーシーは大きくなってどうなるのか・・・?さあ、皆分かるかな~?」
と、会場に問い掛ける。
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司会「さあ皆!大きな声で教えて!ステージに届くように!!」

あちらこちらから「蝶」と言う回答が聞こえてきた。

司会「もっと大きな声でお願~い!」
「蝶」のボリュームも更に上がる。

一同「何々?蝶々??」
Mimi “Really?”
一同は驚愕であった。
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しまじろう「良し、会場の皆!皆の蝶々(ひらひらちょうちょう)を元気に振って、ムーシーの名前を呼んであげよう!!」
司会「さあ皆!準備はいいかしら?」
しまじろう「一緒に行くよ!せーの!!」

「ムーシー!」

しまじろう「もっと大きな声で!せーの!」


「ムーシー!!」


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司会「お父さん、お母さん、大きいお友達、お家の方も一緒にお願いします!せーの!!」



「ムーシー!!!」



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しまじろう「一番大きな声で!せーの!!





「ムーシー!!!!!」





広い有明コロシアムに、雄叫び、いや、絶叫並みの大声が響き渡った。(自分の周囲でも略叫び声が聞こえているのが分かった。)
BGMが鳴り止み、殻破りの音が聞こえてくる。

そして遂に・・・、
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“羽化”の瞬間である。
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“真の”ムーシーが表れ、其の刹那・・・、
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ムーシーは宙を舞い、“桜吹雪”が起こった。
そう、もう彼は“ムーシー”であって、“ムーシー”ではないのである。(よって以下、“真”ムーシーと表わす。)其れは、彼が成虫であり、典型的な“虫”とは言い難いからである。

そして、BGMとして「すてきなワンダーランド」が掛かり始めた。
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所で、このシーンを見て、とりっぴいも、こうして欲しいと思った。と言うのも鳥だからである。

是非とも、今後のしまコンでは、とりっぴいが飛ぶ演出が欲しい所である。(通常のしまコンでは、其れほど舞台が広くないから色々問題があると思うが、最近のアンパンマンショーでは、普通にアンパンマンは空を飛んでいること(もち、同規模のコンサートホールである。)を考えれば、やはりそうすべきだろう。)

そして、“羽化”の瞬間は、略真後ろだったので確認出来なかった。だが、浮かび上がった所は普通に分かった。

では話を戻して、
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“真”ムーシー「しまじろう、皆!有り難う!僕、蝶々になったよ!!」
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しまじろう「う~ん!カッコいい!!」
にゃっきい「大きな羽だね!!」
みみりん「素敵よ~!」

と、声援を一斉に送る。
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Kiko “Fantastic!”
Mimi “Wonderful!!”
“真”ムーシー「皆!有り難う!僕達、ずっと、お友達!だから、又会おうね!!」
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しまじろう「うん!絶対、絶対、又会おう!!」
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愈々第2部最後の曲になる。
最後もOP同様に、「すてきなワンダーランド」である。
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Next, WK’s friends was also dancing too.

これはそのまましまじろうのわお!でも採用し、「すてきなワンダーランド Mimi達と踊ろう!」や「すてきなワンダーランド In 有明コロシアム(At スペシャルコンサート)」として流してもいいかもしれない。
Because Mimi and friends were dancing at this time!

そして、この曲が終わるとDVDではブラックアウト。
そして会場では、BGMに合わせ、一旦退場して行った。

そして最後は、アンコールショーである。
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しまじろう達が呼ばれると颯爽と登場。
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其の時、ステージの袖では、CHILD ORDERがスタンバイしていたのがこちらから伺えた。更に、其の姿を見た近くの親子が「あ、あれ、CHILD ORDERじゃない?」と言っていたのも聞こえてきた。
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と言う訳で、最初は「CHILD ORDER」である。
この時、“ノーマルスタイル”のしまじろうが一旦退場し、
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“プリズムしまじろう”が登場した。(スクリーンでも映し出されていたが、自分が居た所からはバッチリ確認できた。)
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因みに、しまじろう以外はこの曲も初めてであるのは言うまでもない。
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曲が終わり掛けると、今度は“プリズムしまじろう”が退場し、入れ替わりに“ノーマルスタイルのしまじろう”が戻ってきた。
更に、後ろには・・・、

WK’s friends was waiting.
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因みに、CHILD ORDERは、何故かアリーナ席、S席の客位にしか合図を送らず、B席は完全にアウェーだった。
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次いで、「てとてをつないで」が流された。
Of course, WK’s friends… (abridgement)

そして、この曲が終わるとしまコンのEDとしても定番の
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「ハッピージャムジャム」である。

唯、今回はステージ脇にバズーカが設置されていなかったので、「レッツダンス!」の際「パン!」とは鳴らなかった。

そして。曲の途中でキャスト紹介。

そして、この曲が終わると、「ありがとうでおわかれ」が掛かる中、司会が述べた。(因みに、プログラムにはこの曲が書かれていたが、DVDには書かれていなかった。
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みみりんとMimiの似た名前同士のツーショ。

司会「春はワクワクすることが一杯の季節です!皆もお友達と、“新しい大好き”、見つけてね!」

先ずは、しまじろう以外が退場して行き、しまじろうはステージの彼方此方を歩き回りながら、手を振って別れを告げていた。

そして、最後にしまじろうも退場し、SPCの幕は完全に閉じた。
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最後にもう一度、みみりんとMimiの似た名前同士のツーショである。

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Kこ「だからしまじろう、私に何の用なのよ!」しまじろう「いや、Kこのことは呼んでないよ・・・。(紛らわしいけど、Kikoだし・・・。)」
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S「お母さんも呼ばれた気がするわ・・・!え、違うって?!」しまじろう「お母さん、名前が同じだからって間違えないで!」
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Sこ「私もそんな気がしたわ・・・。」しまじろう「だから、Sこも違うって・・・。」

さて、この後は前述の記事に書いた通り、「しまちゃん」に出会い、引き連れて帰ったのである。

そして、このSPCを切欠に、ある物に興味を持った。

其れは、
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WKである。

今まで、しまじろう達、そしてSPCに行く直前、新たに加わったばかりで、今年の映画の主役のプニたん程度しか"旅のお供"はいなかった(因みに、プニたんが加わって、初めて行った旅だった)が、このSPC以後の旅では、彼らもお供するようになった。(こちらにも載せてあるので、ご参考に。)

つまり、若しSPCが無かったら、WKに興味を示しておらず、未だにしまじろう達とプニたんだけの旅をしていたことだろう。
そういった意味では、SPCに行って良かったと思った。(WK、そしてBeepyに興味を持つ切欠にもなったのだから。)

さて、改めてSPCを視て、色々と思ったことがある。
先ずは話の展開である。

このSPCの魅力は「こどもちゃれんじ」と「Worldwide Kids」のコラボなのである。
だが、コラボと言えそうなのは、自己紹介の所位である。

其れ以外は、こちゃれはこちゃれで、WKはWKで、と各々で行動したため、あまりコラボの意味がなかったのでは?となっても不思議ではない。

どうせなら、折角しまじろう以外もWKやBeepyとコラボしたのだから、もっと絡み欲しかったと思う。

例えば、にゃっきいはZiziと仲良くなった印象である。

其処で、にゃっきいがZiziと一緒に活躍するシーンとかがあるべきだと思う。(もち、もっとムーシーとの絡みがあってもいいと思う。)

其れでこそ、本当の“コラボ”と言える気がする。

又、確かに、このSPCの主役はしまじろうとは言え、WK側のキャラにあまり台詞がなかった気がする。(複数でワイワイ言っているシーンとかで喋っていた気がしたが、聖徳太子や土井半助ではないので、普通の人は各々が何と言ったかなんて聞き取れるはずが無い。

これも、もう少しWKの台詞があってもいい気がした。(主役が「こどもちゃれんじ」側とは言え・・・。)


そして、WK登場時はファンファーレだったが、こちゃれ登場時と同様、曲と同時に登場してもいい気がした。

曲として適任なのは、しま英コンのOPでもある"Happy party"である。

其の曲に合わせて登場し、其れから"Hello~!"でも良い気がした。


次いで、DVDについてである。

今回は前述したが、しまコンだと限定販売のみのDVDが、今回はソニー・ミュージックより市販化されたのである。だが、内容はと言うと、通常のしまコンと何ら変わりが無い気がした。

其れは、得点映像(付録)が無かったからである。

どうせなら「メイキング」の映像や「スピンオフ」のシーン、更には「コラボアニメ」(“真”ムーシーの其の後とか)なんかもあって良い気がした。(更に、リハ中で起こった「NG集」があっても、面白みがあった気がした。)2枚組で売ってもいい気がしたぞ?(1枚目が本編で、2枚目が特典映像で・・・みたく。)

又、自分は英語がある程度分かるから、WKのキャラが何を言っているかは大体は理解できた。

がしかし、このDVDには、そういったシーンに字幕が無いので、人によっては「何言ってるのか分からない!」となったって不思議ではない。(「英語分からない。」といった人だって居たことだろう。)
出来れば、英語の台詞には、日本語訳の字幕があっても良い気がした。


ソニー・ミュージックは、市販化するに当たり、色々と精査したのだろうか?

悪いが、こんな通常のしまコンで売られているようなDVDでは納得できないのは言うまでもない。出来れば、作り直して再販して欲しいと思っている。


所で余談だが、DVDと言うと、今年のしま英コンでは(以前もかも知れんが)DVDが作られていなかった。
どうせなら、しま英コンでも、DVDを作成して欲しいと思った。(この間の内容とかも思い出せるし・・・。)

さて此処で、前述したが、プログラムとDVDの収録リストを比較してみた。
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DVD
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プログラム

確かに、「ありがとうでおわかれ」の有無が良く分かると思う。

実際には「ありがとうでおわかれ」は、EDのBGMとして流れただけなので、載せる意味がなかったと言うのも分かる気がしてくる。


では次に、自分がWKに興味を持ってから知った、キャラのプロフィールを改めて記すことにする。
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と言うのも、以前は、SPCの公式サイトだけだったが、他の情報もキャッチ出来たからである。

And I'll write profile in English.
So please be careful.

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Name: Mimi
Voice actor: Terry Osada
Age: 4
Food: Ice cream
Hobby: Drawing and Climbing trees
Other: She is full of curiosity. If she mistakes, bright and positively overcome. And exercise leadership.
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Name: Mani
Voice actor: Geila Zikha
Age: 2
Food: Candy
Hobby: Airplanes
Other: He loves sister(Mimi).So keep up with her always. And he looks unfussy, but also a shrewd.
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Name: Pepi
Voice actor: Victor Savoy
Age: 4
Food: Popcorn
Hobby: Dancing
Other: He loves music. So he is treated as a rhythm always. Optimist and self-paced
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Name: Zizi
Voice actor: Claire O'Connor
Age: 4
Hobby: Read picture book, robots and space
Other: If everyone doesn't know things, rely on him. And he wants to be an astronaut.
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Name: Beepy
Voice actor: Bianca Allen
Age: 2
Other: She is bright and friendly. And she can transform a red car.(With "Twinkle twinkle Vroom !")

と、こんな感じである。
"中の人"に関しては、WKの映像教材には記されていないらしいので、DVDを手にしたことにより、"中の人"を知れることが出来た。(英コンとかでも分からなかったので尚更である。)

今回、このようにして「こどもちゃれんじ」と「Worldwide Kids」がコラボした訳である。
だが、しかし、“イラスト”で、コラボしたことがあるのは、しまじろう位だと思う。

で、WKのキャラは、しまじろう達とは違い、各々の背にバラつきがある。

と言う訳で、イラストでコラボしてみた結果がこちらである。(自分で描きました。)
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イラストを見る限り、Ziziがかなり背が高いのが伺える。(カービィも居ますが、其処はスルーしてw)
確かに、彼が麒麟であることを考えれば其れは分かる気がする。
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因みに、「こどもちゃれんじ」には、“きりんた”と言う、同じく麒麟が居るが、彼は長身ではない。又、通常の麒麟と比較してみてもデフォルメされている印象である。(其れとZiziの設定として、物知りと言うものがあることから、こちら側のきりんたともんたを足したキャラがWKのZiziである。もんた同様、眼鏡も掛けているしな。

でも一度は、こんな感じのイラストのコラボを見てみたいものである。多分、イラストで「こどもちゃれんじ」と「Worldwide Kids」をコラボさせたのは、若しかすると自分が初かも知れない。(自信は無いけど・・・。)

では最後に、このDVDの記事を以って、SPCは"完結"になる。

去年10月、しまコンの公式サイトを見てSPCと言う物を知って以来、当日の行程等を計画し、先行発売に応募し、一般発売でチケットを入手し、当日を迎え、限定グッズを購入し、実際に楽しみ、先ずはそのことを当ブログでうpし、DVDを予約し、購入し、視聴し、そして今、このことをブログに書いた。

実に9ヶ月間に亘る、長い長い"SPCの行程"であった。

そんな訳で、この場をお借りして大勢の方に礼を言わなくてはならない。

先ず、SPCの構想をしてくれた方、ストーリーや脚本の考案者の方、キャラの声を当てた声優の方、会場の有明コロシアムの関係各位の方、そして、こどもちゃれんじのSPC関係者の方、WKのSPC関係者の方、DVDを発売したソニー・ミュージック、更には、ゲスト出演したPUFFYとWORLD ORDER(CHILD ORDERも込み)の各位、更にしまじろうアニメを放送しているテレビせとうち、最後に、ベネッセの各位には大変感謝の気持ちで一杯である。

会場に集った17000人(各回毎だと8500人)の内の1人として、礼を言わせて頂きます。


本当に、この度は有難う御座いました!!


其れでは、ここからは今週のしまじろうについてである。(BS11の方は、8月1日の放送になる。)


今週は、「こはく」が出演している回であり、アイキャッチでは、前回同様、テーマも出ていた。
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そして、話の内容はと言うと、縞野一家が浜辺に行くと言うストーリーであった。
そんな中、しまじろうがサイズアウト”した水着を見つけ、それで一寸した騒動が起こった。(騒動と言うのも過言だと思うが・・・。)

だが、しまじろうは「水着を買っていなかったから、無理してでも履く!」とさくらに気を遣い、結果として持参することになった。

しかし実際には、さくらは既に手に入れていた。
其れを知ったしまじろうは、偶々見たばかりのヤドカリの貝移りと照らし合わせて、さくらから言葉を受けた。

さくら「お母さんね嬉しかったの。しまじろうが1年間でこんなに大きくなったんだって。」

さくらは、息子の成長を感じ、この言葉を発した訳だが、これも名言と捉えていいかも知れない。

次に、何と言ってもリチャードである。彼は、メイン以外で皆勤賞を達成した5月以来2ヶ月ぶりの登場である。だが、やはり“あの話”を見ていなければ、「何でバイト転々とするの?」ってなりそうな気もしたが・・・。


そして、今回のキーワードは、ヤドカリである。

リチャードは、しまじろうが浜辺で見つけた生物を英語で答えていたが、果たしてスペル等は分かっただろうか?

Mimi, Please tell everyone!
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Mimi "Yes! Sea urchin(海栗), starfish(海星)and hermit crab(ヤドカリ)"

つまり、

Sea urchin 海栗
Starfish 海星
Hermit crab ヤドカリ

である。(字幕では片仮名だったので、多分分からなかったと思う。どうせなら、英語でもいい気がした。)

其処ではなは、Hermit crab から「ハーミー」と命名した。でもはな、"Hermit"は、“仙人”って意味だぞ?・・・だからと言って"Crab"から取ると、“蟹”になっちうまうぞ?

これを見て思い出したのは、第68話「がんばれ たあたん!」である。(しかも、今回の話と展開が良く似ていた。リチャードが旅館でバイトしている所と言い、浜辺を散策する所といい・・・。)
あの時は、はなが海亀の小亀を見つけ、やはりリチャードが、「英語で"Turtle"!」と言っていたことから「たあたん」と命名したのである。因みに自分は、「ヤドカリの貝移り」を実際に見たことはない。果たしてあんな感じなんだろうか?

さて、今回は他のメインキャラが出なかったので、皆勤賞の記録は1月以来、半年と言う記録で途絶えた。

前回自分は、「次回は他のメインキャラが出ない縞野一家のみのストーリーにして欲しい」と書いたが、まさに其の通りになった。

で、今回は話の展開等も略完璧であった。しかし、指摘が無いのかと言うと、そうとは言い切れない。

では、どの点に問題があったのか?

其れは、服装である。
以下の画像を御覧頂きたい。
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注目するのは、しまじろうの寝巻きである。
やはり長袖である。

良く、「メインキャラと縞野一家しか季節ごとで服装が変わっていなくて変だ。」と言っているが、こればかりは、メインキャラでも変であることは言うまでもない。
どうせなら、この服を半袖化するなりして、寝巻きの夏着も欲しい所である。

さて、アニメに関してはこんな所である。
では、他の所を見ていく。

先ず、「こはく」登場回では、新曲が歌われていた。

だが、今回はそう言ったものが無く、既存の曲が歌われた。
其の中でも、
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2014年に公開された「しまじろうとくじらのうた」の挿入歌「くじらのうたのうた」が歌われていた。「うたのうた」って紛らわしくね?

自分は、映画は未だ視たことが無いが、曲自体は聴いたことあるので、この曲を知っている。
唯、映像は初めて視た。


しかし、公開から2年経った今、これが歌われていると言うことは、若しかすると、去年公開された「しまじろうとおおきなき」の挿入歌「おおきなきのうた」(去年もこの頃、“あの話”をやった際に歌われた。それどころか、テーマソングも歌われた。)特に、「きょうのテーマは「もりのどうぶつ」」ってなった時とか歌われそうな希ガスwや今年公開の「しまじろうとえほんのくに」の挿入歌で、先週のプニたん登場時にも歌われた「ともだちポンクルトン!」も今後歌われる可能性も否めない。

後は「アイ・アム・クラゲ」だった。

所で、今週も「はてなんだくん」は無かった。(今週も出しやすい気がした。例えば、“潜水艦”を問題に出すとか・・・。)しかも、先週も無かったので、次、彼が視れるのは何時になるのだろうか?

そして、ここで指摘してやりたいこと、

そう、EDである。
では、早速修正済みのものを・・・
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今週はメインが出ていないんだからこうしろって言ったよな?

これに関しては、よく書いているので省略。

そんな今回の話だったが、次回は、どうやら蛍の観察らしい。
そして、再びはなの登場で、はなは今月、精勤賞を達成する。そして、先月1回出演があるので、はなは特別精勤である。

来週はみみりんの出演があるので、EDに、はなの名を絶対載せてくれないだろうが、其れでも載せて欲しいと思ってしまう。

さて、ここでだが、再来週についてである。

再来週は、8月6日で、かんたの誕生日が2日後に迫っている。
どうせなら、未だ今年はかんたの登場が無いのだから、再来週はかんた主演回をやって欲しいと思う。
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かんた「そうだよね!僕、もうすぐ誕生日だもん!だから、是非とも宜しくね!テレビせとうち!!」

次回は視れるかは分からないが、視れれば視たいと思う。
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