最近のしまじろう関連のレビュー

現在、知っての通りアニメは“自粛中”である。

だが、アニメは自粛していると言えども、ファン活動事態は自粛はしていないので、当然今月であっても、しまじろう関連で何かしらのことが起こっても不思議ではない。

其処で、今月の第二しまコンの後に起こった出来事を記そうと思う。

先ずは、“あの構想”が、“あの計画”になったことである。
・・・とまあ、これだけでは当然、意味は分からないと思う。
では早速、ご覧頂こう。こちらである。
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第二しまコンの時や、今年の英コンの時にも述べたが、“第二しま英コン”のチケットを手に入れたのである!
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詳しくは、“第一しま英コン”(以降、今年、既に足を運んだ群馬公演のしま英コンのことをそう呼ぶ。)の時の記事を参照して貰えれば分かるが、今年はKiko公演ともう一つ、Nancy公演の方にも足を運びたいということになり、結果、予算や予定が確保出来たので、遂に“構想”から“計画”に進展したのであった。

しかも、この会場は2階席の無い会場なので、必然的に1階席が取れるのは言うまでもない。
だが其れだけではなく、座席を調べてみた所、今回は通路側のポジションを確保出来、去年から果たそうと思っていた「1階席で通路側」と言う理想のポジションも確保出来た。でも欲を言うと、「なるべく前の席」であったが、残念ながら今回のポジションは、通路側ではあるものの、第二しまコンとあまり変わりの無い、中段より少し上のポジションである。後半で、しまじろうとMimiが降壇してくるが、果たして自分の近くには来てくれるのか?しまじろうは第二しまコンで近づいたが、Mimiは本当に間近で見たいと思っている。

自分の中には、何故か「Kiko公演を選ぶ」と言う気持ちが芽生え、これまでの所一度も、Nancy公演に出向くことは無かった。
と言うことで、果たしてNancy公演は、Kiko公演とは何処が違うのかと言うことを今から期待したい。

そんな中、Kiko公演を選んでいた方にとっては、残念な知らせもあった。其れについては後述する。

続いての話題はこちら。

其れは、今年の映画についてである。
当ブログでは、何度も今年の映画のことについては述べてきたので、「え~?又映画の話題~?」と思われるかも知れない。しかも、「映画のことはこれで最後になる。」と言って置きながら終わらないので、「何時になったら終わるの~?」と思う人も居ることだろうw

と言っても、唯単に限定グッズを手にしただけの話である。
其れはこちら。
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自由帳(お絵かき帳)を手にしたことである。
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これは、今年も去年のようにネッツ店で「わくわくえほん」が貰えると言うキャンペーンがあり、其処で絵本を手にしたが、其れに加えて、こちらも手にすることが出来たようである。

其の情報を“ある方”から数日前に入手し、即手に入れたのであった。因みに、“ある方”は当ブログは見てくれているが、コメントをしたことは一度も無い。そして、製作側の人でもない。其の方は、かいが(ry
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この自由帳は、表紙裏に今年の映画のことがあり、次ページに塗り絵があり、其処から先は本当に白紙である。

・・・とまあ、今月はしまじろう関連では、このようなことがあった。

と言うことで、前にも述べたが、アニメ自粛中はしまじろう関連で自分にとって何かが起こった時等、不定期更新になる。
そんな訳で次回の予定は、この時期が自分がしまじろうに嵌まり、3年になるので今の思いを語るのと、間も無く、“旅の仲間”が来て、こちらも3年になるので、其れについてである。

今までは、アニメのこともあったので毎週土曜日に更新していたが、これは土曜日以外にも更新するかも知れない。
とりま、其の点は待って貰いたい。

では、又次回。(これから述べる、Kikoのことが気にならない方は、ここで読み終えて貰って構わない。


さて、ここからは、英コンの司会、Kiko Wilsonについてのことである。

今月、英コンの公式サイトにこのような知らせがあった。

「Kiko公演についてですが、足の怪我のため、Kikoの出演を見送らせて頂きます。そのため、Kiko公演を予定していた会場でも、Nancyが出演します。」

そう、Kikoが足を負傷し、7月中旬頃からのKikoが出演予定の英コンの公演も全て、Nancyが出演することになるのである。
しかも其ればかりではなく、既に英コンでは、しま英クリコンの予定が決定しているが、其の英クリコンに至っては完全に出演を見合わせることになり、Kiko公演はもう年内は見ることが出来なくなってしまった。演題は、去年同様"Happy Christmas Party"で決定していて、既に“英語会員先行発売”(WK、こどもちゃれんじEnglish購読者のみエントリー可)が始まっている。だが、又しても、Beepy不参戦である。)

自分が第一しま英コンの会場を決める際、群馬の他、神奈川県厚木市の厚木市文化会館も候補にしていた。
だが、先週開かれた其の会場でも、本来ならばKikoの予定が、其処からNancyになってしまうことになった。(因みに最後のKiko公演は、7月1日の東京都文京区の文京シビックホールであった。)

6月にKiko公演に行っていた自分としても、こればかりは残念な話である。

今年の英クリコンは必然的に全てNancy公演になるKikoは7月までの出演では関東しか出向いていないので、関東以外の会場に行く場合は完全にNancy公演)ので、もう一度行く、第二しま英コンで、Nancyと言う人物が分かるので、どういう公演なのかと言うことは、かなり知っておきたいと思う。

又、Kikoのことについて調べてみたが、彼女のブログやTwitterでは、そのような情報は載っていなかった。今は、回復を祈る他無い。

来年の英コンでは、是非何時ものKikoが見れるように期待したい所である。後、今年は不参戦に終わる、Beepyに又会えることにも。又、"Twinkle, twinkle, Vroom!"と言って、"Beepy Car"に変身するあの姿を又見たい物である。其れとManiや、他のWKのキャラ・・・欲を言うなら、リチャードがステージに立つことにもw後は、英コンでもはなが出てもいい気がする。
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新たなるしまコン、始まる! リターンズ ~しまじろうコンサートリポートアゲイン~

先週、自分にとってはビックイベントがあった。

其れは、
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そう、しまじろうコンサートである。

今年も、去年同様既に5月の初回公演を見ている。だがやはり、去年同様、グッズの“分散化”や一度だけでは物足りないと言う思いから、もう一度見ることにした。
そして、今年は地元近くでの公演が無いので、少し足を伸ばして見に行くことになった。

其れでは早速、“第二しまコン”の様子をお送りする。(ホワイエの様子は第一しまコンと被る箇所もあるので、其の点で以前より縮小してお送りする。)

去る7月2日…
この日、ある場所へと向かっていた。

山梨県甲府市にあるコラニー文化ホールである。
前述もし、当ブログでも何度か述べてきたが、今年は47都道府県全てで開催されず、其の外された都道府県の中に地元県も含まれていた。
自分としては去年のように“二度見”したいという思いがあったため、他に新潟や群馬も検討した結果、ここが“第二しまコン”の場所
として選んだ。(なので地元近くと言うよりは、自分にとっての“最寄り”の会場と言った感じである。)

先ずは何時ものように、最寄り駅である甲府駅に降り立つ。
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今回は駅から徒歩20分の距離なので、其れで会場へと向かった。

歩くこと20分…
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会場のコラニー文化ホールに到着した。

この会場での公演は2回あったが、共に午後の上演だったため、会場周辺の至る所に、“お仲間”に遭遇した。
又、今年は第一しまコンが去年と同様の場所で、英コンが一昨年のクリコンと同様の場所だったので、“初めての会場”は今公演が初である。
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先ずは看板を撮影。

所で、この看板は通常なら外に置いてあることが多いが、この会場はホワイエの出入り口に置かれていた。
この時開場前で、列が出来ていたが、撮って貰う子の姿も見られた。

そして、開場時間の5分程前に開場となった。
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先ず飛び込んできたのはグッズ売り場である。
この時買ったグッズは後述する。
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そして撮影用のパネルはこの奥にあり、多くの親子連れが列を成していた。そのため、今回のこの撮影は少し手間取った。
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今回の「くるくるリサイクル」の回収箱もやはり、初回公演と同様であった。
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そしてモニターだが、今回は会場内ではなく、DVDでの映像が流されていたようであった。

これは恐らく、既にDVDが発売済みだったためと思われる。
去年の第二しまコンや、一昨年の時はどちらも6月であったため、DVDは未だ発売されておらず、“予約制”だった。(去年の場合は、第二の時点であっても。)
だが今年は、どうやらこの公演の前週に発売されていたようで、普通にグッズ売り場で購入可能であったために、このようにDVDの映像が使われていたのであろう。因みに、予約購入となると振り込み手数料(コンビニだと95円)が取られるので、ちゃんと発売されてから買った方が得であると言うのは(ry
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其れと、この会場は、2階席もあったが封鎖されていた。

実際、自分の座席から後ろを振り返ると、日曜の公演であったが、空席が目立っていた。
そのため、この会場のチケットを取っていれば、確実に1階席に座ることが出来たのである。又、2階席が封鎖されていたと言うことは、ここの上演分のチケットは完売していなかったことにもなる。(2階席の客が0で、1階席にも空席があったのだから尚更。)
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因みに去年の第二しまコンの際は、2階席(3階席)の客も居たらしいが、少なかったようで、「ご利用の方は、スタッフまでお申し付け下さい」と言う張り紙がされていた。

そのようなことがあったため、第一しまコンでの2階席にしまじろうが出現すると言う演出は、1階席の“中段”に出現(去年はそのまま)していた。(因みに、其の後の他のメインが1階席の中段に出現する演出はそのままで、後ろのドアから出て行くのも其のままであった。)なので、第一しまコンの時見たく「見辛い」と言うことが無かった。全てが1階席に“集中”していたのだから。
後、司会の「2階席のお友達も・・・」と言う台詞も「後ろの席のお友達も・・・」と言った感じの台詞に変わっていた。
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そして、クリコンの予告がこの会場でもあったが、例年山梨県内での開催が無いことを考慮すると、恐らく山梨でも開催されることは無いと思われる。第一の時見たく、日付が書いていないから余計にそう感じる。
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こうしている内に開演が近くなり、客が多くなってきた。

ではここからは、今回のグッズ紹介である。
今回手にしたのはこちらである。
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去年のSPCで新発売となり、その後クリコンで“リニューアル”した抱き枕である。

表面はSPCで売っていた時のままのデザインである。
だが…
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裏面が、SPCの時は後姿であったが、其れが“寝姿”にリニューアルしたのである。

そして、SPCの時見たく何も手を加えていない状態で売っていたのではなく、今回は圧縮袋(真空パックのような感じ)に入れた状態で売っていたので、SPCと比べると、持ち帰りの手間は少し省けた。でも、背負っていたリュックには入らなかったので、結局ナイロンに入れた状態で持ち帰る羽目になったorz
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なので開封すると、空気が入り、本来の抱き枕の状態になるのである。
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これは説明書きにも書かれている。

では、SPCの時の物と合わせ、2つになったので早速両者を比較である。
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比較すると、今回が前回よりも薄くなった気がした。
後、今回は少し大きめになっていたのも特徴的であった。
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後は、まあどうでも良いチラシやら案内やらのみである。

そして今回は抱き枕と言う“大きめ”のグッズを買ったので…
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英コンのフルセットを購入した時に入れられた、“新仕様”のナイロンをもう1つ手にすることが出来たのである!
因みに今回手にしたこのナイロンは、手汗による色落ちが嫌だったので、以前の英コンでのナイロンに入れ替えて、持ち帰ってきた。勿論、其のナイロンは見事に色落ちしていたのは言うまでもない。(でも2つあるから今はいいとしよう。色落ちは未だそんなには酷くないので…)

そして、「たからものセット」と言う通常のしまコンでのフルセットを購入した場合でも、こちらのナイロンに入れて貰うことが出来るのは英コンと一緒であった。

所で、今回のグッズ紹介はこれで終わりではない。
この第二しまコンの前、ベネッセからある封書が送られてきた。
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早速開封すると…
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第一しまコンの時に予約した今回のしまコンのDVDであった。
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裏面はこんな感じ。
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去年だと、第二しまコンの後に送られてきたが、今年は其の前であったので、敢えてここで取り上げることにした。(前述したが、DVDがこれに行く前週に発売されたことによる物であろう。)

さて、早速DVDの映像と共に印象に残ったことを記そうと思うが、今年はこれを取り止める。
其れは、しまコンは5月に開催されると、9月で一旦一区切りを打つが、その後、コンサートホール自体が企画し、上演する“自治開催”があると言った所の考慮のためである。
特に今年は47都道府県全てで開催されず、外された残りの県は、例えば地元近くなら1月に開催されると言ったことがある。

つまり、夏に開催されなかった県は来年3月までのクリコンシーズンを除くどこかで開催されることがある。
そう言ったことから、自分の地元同様外されてしまい、夏以外で開催があり、其れに行くと言う県民の方を考慮する形で、今年はDVDを交えての感想は取り止める。

だが其れでも、印象深かった点だけは取り上げないと埒が明かない気がするので、其れは早速取り上げようと思う。

今回のゲスト

しまコンというと、大体メインにガオガオ、そして夏のしまコンとしては「ロボットのくに」以来の登場となったはなと其の話のみのゲストで話を繰り広げるが、今回のゲストの名前は多分覚え易いと思う。

其の名前はリリーだからである。
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R「え?Rのこと呼んだ?」いいえ・・・。

そう、このようなことがあるため、某緑鸚鵡は其の名を知った際「え、妹と同じじゃん!」となったことだろう。

自分の席の隣には…

第一の時は通路側であったが、第二の時は通路側の隣の席であった。
そして、この隣に座っていたのが自分と同じ位の若い女性であった。

第二は一般先行発売で当選して獲得したのだが、其の座席を知った時は「購入者の膝上鑑賞が可能な3歳未満の子のペアかな?」と思っていた。
だが何か様子が違っていた。

隣に座っている女性の手荷物はハンドバッグのみで、チケット拝見時に手にするアイテム入りの袋を持っていなかった。最初は「同行した子が持っているのだろう。」と思っていた。所が、子が来る気配が無かった。そして其の女性の元に子が来ることは無く、開演になった。
又、離れ離れで席を取った可能性も考えたが、女性が離れた席に行く様子も見られなかった。

女性は、歌に手拍子を送っているのみで、声援等、司会の指示には従っていなく、休憩時もスマホを見ているのみであった。
そして、グッズなら兎も角、アイテムですら貰っていなかったことから、彼女は“大友”と言う訳ではないだろう。

自分としては、彼女は保育士か幼稚園教諭で、仕事で子どもに歌って貰うための“遊び歌”の研究のために、しまコンに足を運んだのではないかと考えた。
実際、この時しまじろうが通路を通り掛ったが、女性はスルーしていたし、しまじろう自身もこちらを伺うことが無かった。
と言うことは、女性はしまじろうは殆んど興味が無く、やはり“遊び歌”の研究のために来たのであろう。そして、先行発売の時点で、自分が其の女性の隣であったことから、彼女も恐らく先行発売で取ったものと考えられる。

しまじろうおじさん、現る?

去年、第二しまコンが松本であったことから、其の松本在住と思われる「しまじろうおじさん」が会場に居たんじゃないか?と言うことをネタにしたが、今回も似たようなことがあった。

「しまじろうおじさん」については、去年の第二しまコンで書いているので省略する(記事はこちら)が、今回の「しまじろうおじさん」らしき人物の行動を見ると、先ず今回はグッズを買っていたようでナイロン袋を手に提げていた。
そして何よりのポイントだったのは、首から平田から甲府間の切符の入った“名札”のような物を下げていたことである。

「しまじろうおじさん」が騒がれていた6~7年程前、平田駅でも目撃情報があった。
其れを考えると、この人物の最寄り駅が平田駅の可能性は高くなるのだが、明らかに去年と顔であれば同じ格好で、同じトートバッグを下げていたのでこれは間違いないと思った。

唯、あまり見ていないので分からないが、しまじろうを“同行”していた可能性もある。

調子が良い“売り子”

第二しまコンのグッズ売り場には、まるで“客引き”のような男性スタッフが居た。
其のスタッフは、例えばフルセットを買った客には「フルセット購入なので~、こちらの袋になりま~す!!」と言ったり、其れ以外にも、グッズの“セールスポイント”を本当に“客引き”をするような感じで売っていた。

さて、他にも特に上演中のエピソード等もあるが、今年はDVDを交えての感想を取り止めることにしたので、今年のしまコン関係の話題はこれで終わりである。
DVDは又余裕がある時に見ようと思っているが、既に2度見ている自分からしてみると、そうはなれないかも知れない。

そんな訳で、今年も夏のしまコンは終わり、後は“第二しま英コン”が実行出来るかと言うことになってくる。
是非実行したいと思うが、それには未だ色々な課題が残っている。

因みに、山梨ではUTY(テレビ山梨)で日曜午前6:15~放送している。TXNからの遅れは前聞いた所によると、約1ヶ月らしい。
当日は朝早いと言えども、放送日であったのでどの位がUTYのしまじろうを視たのであろうか?因みに自分が視れる確率は限りなく低い。だが山梨では、民放が2局しかなく、ケーブル加入率はかなりある。そのため、ケーブルに加入していれば土曜日に、本放送が視ることが出来るので、家庭によってはTXNのある地域と変わりが無い。


さて、本来であればこの後はアニメの感想だが、何度も言っている通り、今はアニメを“自粛中”であり、第二しまコンの後にブログを更新したら、暫らくはこのブログを休止することになるのである。
休止と言っても、何か特別なことがあれば、アニメ自粛中でも更新をすることがある(予定では、これで自分がしまじろうに嵌まって3年になるので、其れの思いを近い内に語ろうと思っている。)が、既に先週から視聴を停止しているのは事実である。

さて、当ブログの定期更新停止期間中は、YouTubeでは、通常通り動画活動を続ける予定である。又、第二ブログでは、不定期更新にするつもりである。
そして、「ボケて」のお題出題は、自粛期間中は投稿数もかなり少なくなる予定である。

其の点を了承の上、今後とも宜しくお願いしたい。

と言うことで、これを以って当ブログは一旦一区切りを打たせて貰うことにする。
又、アニメの視聴再開時にはその旨を伝えるので、其の時まで待って貰いたい。

では、視聴再開まで皆さんどうか、お元気で!(因みに、コメントは普通にして貰っても構いません。確認次第、返信致します。但し、アニメに纏わる物は前にも伝えましたが、今年6月以前の物に限らせて頂きます。)