しまクリコンに向けて、2枚のチケットを入手

前回、来春上映予定の映画のタイトルが発表されたことを記したが、もう一つ、“あるイベント”が来月から始まる。

其れは、しまクリコン(クリスマスコンサート)としま英クリコン(英語クリスマスコンサート)である。
其れに伴い、どちらも先行発売にエントリーの上、無事に当選したので、其れについてのことである。

又、会場についても、このことを記す際に伝えるとしてあったので、其れも同時に発表する。

発表の前に、自分が何時しまクリコン・しま英クリコンを予定しているかということである。
去年は11月初頭にしま英クリコン、12月初頭にしまクリコンに行っていた。(英クリコンは未だ3回目だった。)
其れを今年は逆にし、11月にしまクリコン、12月にしま英クリコンと言うようにしたのである。

では先ずはしまクリコンから。
しまクリコンは、8月から会員一次・二次先行発売が始まり、10月14日から一般先行発売が始まった。
そして、25日に結果発表があり、見事に当選を果たした。
早速チケットをお見せしよう。
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しまクリコンはぴあでエントリーした。
其のエントリーの際、セブンイレブンかサークルKサンクスの受け取りを選べたが、自分はセブンをセレクトした。

ぴあの場合は“先行前先行発売”なるものがあり、12日からエントリーが開始されていた。
なので、ぴあでは一足先にエントリー出来る利点がある。だが、“先行前先行発売”は“特別販売”扱いされるので、其の分当選した場合の負担額は大きくなるのが欠点である。他にも自分は「当選率UPチケット」を持っていたので、其れも今回利用した。

でも、“先行前先行”でエントリーした以上、通常の先行発売以上に当選すべきと言う思いが高まったりする。(だが落選も有り得るのは言うまでもない。)

次に会場だが、しまコンでは初の北陸で、石川県金沢市の公演を選んだ。
今回自分が行くことになる金沢だが、恐らくクリコンとして開催されるのは意外とレアかも知れない。
と言うのも、同じ中部地方だと、大体日本海側は新潟位でしか開催が無かったからである。(もち、今年も石川公演の2日前に新潟でもある。
其れと、この場所での公演は首都圏に行くよりも費用が安く済む利点がある。

他にも、金沢での公演と言う新鮮さを感じたり、毎回関東に向かうのも難なので、前述の費用と都合を検討の上、ここでの公演を選んだのである。

次にだが、調べてみると前から9列目であった。(後ろから見て左側のポジション)
去年のクリコンでは、前から3列目と言うベストポジションを経験した後からすると、価値は下がってしまうが、今年のしまコンを振り返ると大体15列目前後と言ったポジションで、“中段”から見ても後ろだったが、今回は中段よりも前この会場には、4列目の前にも通路はあるが)で且つ、一番通路側だったので、恐らく“触れ合い”もあるかも知れない。でもラストの「ハッピージャムジャム」のイントロで放たれるバズーカは浴びれない。浴びたいとしても5列目位が限度だろう。

最後に、この会場は2階席が無いのである。
なので万が一、真後ろのポジションになったとしても、探し物や誰かを探すと言った展開になり、キャラが客席に出現する際には、天井が被って見えなくなると言うことが無いのは安心出来る。
思えば、一昨年は1階席の真後ろだったため、縞野兄妹が2階席に出現した際は全く見れず、涙目になり、去年は席こそは前から3列目だったが、2階席の上に3階席もある会場だったので、「若し天井が被ったり、2階席や最悪、3階席になったら…」という不安にも駆られたりした。
其れを考慮すると、この会場での公演はある意味いい選択をしたと思っている。

そして、この会場でのエントリー状況は会員二次先行後の様子だと、既に残席僅かになっていた。
しまクリコンは明日29日午前10時から一般発売が始まる。
つまり、この会場を選びたい場合は完売が近いとも取れるのである。そんな中、一般先行で取れたのは光栄であった。

次にしま英クリコンである。
しま英クリコンは、しまクリコンよりも早くチケットが発売され始め、7月には英語会員先行発売が始まり、其の後、ベネッセ会員先行発売(英語会員のこちゃれEnglish, WK以外に、通常のこちゃれ会員でもエントリー可能の先行発売)を経て、9月15日から一般先行発売が始まった。
そして、10月5日に結果発表があり、こちらも見事に当選を果たした。
では、こちらもチケットをお見せする。
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しま英クリコンは、ローチケでエントリーした。
そのため、クリコンとは違い、“先行前先行発売”は無く、期日通りのエントリーであった。

次に会場だが、こちらは去年のしま英コンの静岡以来の東海で、愛知県江南市の公演を選んだ。
ここ(つまり愛知県)での公演は、毎年のようにやっているので特にレアと言う訳ではないが、しま英コンは通常のしまコン以上に会場が少ない上に、クリコンだと期間が短いので、より通常よりも少なくなる。なので、選ぼうとすると大体関東に行く傾向にあった。
しかし、クリコンと同様に、関東に毎回行くのも難と思い、予算と都合を考慮した結果、この場所を選ぶことになったのであった。

次に席だが、こちらは前から19列目である。(後ろから見て右側のポジション)
なので、今夏のしまコン・しま英コンのポジションと殆んど大差は無いが、こちらも一番通路側であった。だが、中段よりは上なので、今年の英コンのようにステージから降壇した際に、“触れ合い”があるかは分からないが、こればかりは祈るしかないだろう。(特にMimi
他に席に関しては、去年は2階席だった上に、左側の一番“壁側”のポジションだったので、其れを考慮すれば、今回は良くなった感がある。

最後に、何とこの会場も2階席が無いのである。
英コンは2階席が有っても無くても、展開上では問題は無いが、去年の両しま英コンが2階席だったことを考慮すると、会場選びは正解したと思った。
他に、実は江南での公演の前日には、岡崎・岡崎市民会館で公演がある。当初は名古屋・日本特殊陶業市民会館で、3回公演の予定だったが、英クリコンが公式サイトに掲載された際に会場変更と、2回に減ることも記載されていた。)
なので、12月第2週はどちらも愛知県での公演になるのである。もっと言うと、“三河”と“尾張”で公演があるということにもなる。

そしてこちらは、既に一般発売が10月11日に始まっているが、先行発売終了時で既に残席僅かになっていた。
だが、これは一般発売開始前の状況なので、これを書いている現時点では完売していても不思議ではない印象である。
後は、当ブログで何度も述べているが、クリコンでは一切、Kiko Wilsonは出演せず、全て司会はNancyになる。Nancyは第二しま英コンでどのような感じかと言うのは把握しているので、其れを考慮した上で、期待したいと思う。

そして意外なのは、しまクリコン・英クリコンどちらも2階席の無い会場を選べたことである。
2階席の無い会場は、今年の第二しま英コンであり、其れ以外にも2階席や3階席があっても、客が少なかったために封鎖されていたりもしたが、こうしてどちらも2階席の無い会場を選べたのも運がいいと思った。(実際、会場を決めた際はどちらも2階席が無いことを知らなかった。

英クリコンでは、展開上では万が一2階席や天井が迫り出している1階席に当たったとしても支障は無い(但し、「間近で見たい」という思いはある)が、クリコンだと前述のように、探し物を探すと言った展開で2階席や1階席の真後ろにキャラが出現すると言った展開で2階席だと1階席の様子が見えないし、逆に1階席の天井の下だと2階席の様子が見えない、又は迫り出していると、見えにくい(今年の第一しまコンでの話)と言うことがある。
そうした“障害”が無いのが満足であった。

と言うことで、各々のチケットと会場の紹介であった。
其れでは最後に、グッズのことである。

今冬のクリコンでは、一部のクリコンのグッズが英クリコンでも販売されるのである。
勿論、英コンはしまじろうしか出演は無いが、他の御三方が居るグッズは英クリコンでも買うことが出来るのである。
つまり、今年のクリコンは両方行くことにより、“分散化”出来る特徴があることになる。

又、クリコンからあるグッズがリニューアルすることになる。
其れは「なかよしセット」である。

「なかよしセット」は、みみとりにゃきの御三方の縫い包みで、自分が旅のお供にしているものであるだが、これが「なかよしトリオ」としてリニューアルする。
見ると、今まで特に足元の描写が、省略・簡略されていたが、これが略実際の描写に似るようになる。
これに関しては、今年からしまパペも今までは、特に顔の描写が似ているとは言えなかったが、より実際の描写に似るようになったことに伴うものだと思われる。

そして、11月2日から公式サイトでもネット販売が始まるので、予め手にしてから会場に赴くことも可能なのである。
後は、英クリコンの会場でも手に出来ると言った位だが、「なかよしトリオ」へのリニューアルに伴い、恐らく自分の“仲間”もリニューアルするかも知れない。

最後に、英クリコンでは今までは絵本とCDが別売りだったが、通常のしまコン同様に、「CD付き絵本」として、CDが絵本に付属し販売されることになった。(今までも「CD&絵本セット」として、“ある意味”付属で手にも出来ていたが。)

とまあ、グッズに関してはこんな所である。

最後に、愈々しまクリコンは11月4日の東京・板橋区立文化会館(3日目の6日にDVDの撮影あり)から、英クリコンは11月3日の神奈川・川崎市教育文化会館から上演が始まる。

そして今年だが、去年は第一しまコンと第二しまコンはどちらも、しま英クリコンでは一番通路側では無かった(しま英クリコンだと“壁側”)が、今年は夏季のしまコン・しま英コンのどちらかが通路側では無かった(第二しまコン、第一しま英コン)ことを除くと、全てのしまコンで確実に通路側の席を確保出来たのである。
勿論、先行発売の時点で当選し、購入出来たのも光栄去年はSPCの先行で落選の経験あり。あの時は、座席の定めがあり、良い席で希望していたのでそういった意味では背負うがない気もするが。)であったが、何よりも“席運”にも恵まれた気がした。でも欲を言えば、しまクリコンでは又、「ハッピージャムジャム」のバズーカを浴びれるポジションで当たりたかった所。
来年はどうなるかは分からないが、是非とも今年の流れを、そのまま来年に流したく思う。

チケットに当選し、行けることが確定した所で、今年のクリコン「おもちゃのくにのクリスマス」、英クリコンの「Happy Christmas Party」に期待したいと思う。

P.S.
チケット画像をお見せした際、背景画像が変わったことにお気づきだろうか?
これも、今年からココが加わったので、背景も一新したのであった。
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Let's watch new English concert! Returns ~English concert for kids on summerリポート again

Thank you for watching my blog today.
Today, I'll write about English concert for Kids, "Fun fun summer adventure" again. (Since June this year)

先週末、自分にとってビックイベントがあった。

其れは、
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そう、しまじろう英語コンサート"Fun Fun Summer Adventure"である。

去年は通常のしまコンは今年同様、2回見た。だが、英コンは1回だけしか見なかったのである。
そんな去年だったが、今年は英コンも2回、今度はKiko公演ではなく、Nancy公演も見ておきたいと思い、2回見ることにしたのである。

其れでは早速、“第二しま英コン”の様子をお送りする。(ホワイエの様子等は、第一しま英コンと被る箇所があるので、其の点は縮小してお送りする。)

去る9月2日…
この日、ある場所へと向かっていた。

茨城県常陸太田市にある常陸太田市民交流センター パルティホールである。
恐らく、今まで行ったしまコンの中では、一番遠方かも知れない。(これまでの最高は恐らく、去年の英コンの静岡だろう。)
又、今夏のしま英コンとしては、この場所の公演が最終公演であった。なので今年は、第一しまコンが初回で、第二しま英コンが最終と言う、種類は違うと言えども、初回と最終の両方の公演に足を運んだことにもなったのである。

と言うことで先ずは水戸駅から水郡線に乗り、常陸太田駅に降り立った。
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今回は駅からは徒歩25分と、距離は2キロ弱あったが、会場へはやはり徒歩で向かった。

歩くこと25分…
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会場のパルティホールに到着した。

この場所での公演は2回あり、今回も2回目のスペアンのある公演であった。
だが、駅から会場までは“お仲間”に遭遇することは略無く、攻めてが会場周辺であった。そして、丘陵もあるような場所だったので、アップダウンもあり、ここまで辿り着くのは少し苦労した。だから、お仲間に会わなかったのか?そりゃ、其の辺に詳しい人はそんなアップダウンを避けるようなルートで行くだろうし・・・
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先ずはお馴染みの看板を撮影。(休憩時因みに、誰も居なかったw

会場に着くと、開場待ちの列は出来ていたが、直ぐに開場時間となった。
と言うことで早速、ホワイエの様子である。
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先ずはグッズ売り場だが・・・

あれ?
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第一と比べると、何かが変である。
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これが第一の時である。

そう、幾つかのグッズが入れ替わっていたのである。

見ると、絵本&CDセット、タオル、なかよしパズルは変化が無い。だが、ランチセット、フラワーライトが取り扱ってなく、その代わりに去年のキッズリュックと・・・
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何と意外なことに、Beepyが復活していた。

今回はBeepyは不参戦だが、何故かこの場では手に出来たのであった。
グッズの“入れ替わり”がどの公演であったかは不明だが、かなり遅めの英コンに行っていて、去年Beepyを逃していた子からすると、これは有り難かったかも知れない。

自分としてはこの時、第一で手にしていなかったランチセットを手に入れる予定だったが、前述のことから急遽予定を変更することになった。

又、フラワーライトが欠けていたので、フルセットの「コンプリートセット」の取り扱いも無かった。
其のグッズについては後述しよう。

では其の他を見るとすると・・・
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グッズは他に、通常のしまコンでしか売られていない筈の抱き枕とTシャツまで売っていた。
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そのことから、このフルセット用のナイロンは、抱き枕の購入者に限られることになった。なので、これを提げて歩いていた姿はそれなりに目立ったかも知れない。(特に開場前。)

又、このようにサンプルが飾られていたのは、第一の時は無かった気がした。
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ホワイエの片隅には、今月一杯で“一区切り”になる通常のしまコンと、しま英クリコンがあった。
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このように、単独でもあった。

そして、ネイティブと話す、“話し訳”のコーナーは開場したばかりの時は、あまり群がりは無かったようで、中には全く周りに子が居なかったネイティブの人も居た。
だが、そうした人でも、目が合えば"Hello!"の一声を掛け、子を集めようとしていた。

そのこともあり、開場したばかりの時は他の客も疎らな印象にも捕らえることが出来、客がどの位集まったのかと少し不安であった。
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会場を映したモニターもあったが、かなり古いブラウン管であった。
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だが、開演が近付く毎に親子連れが多く集まり、愈々開演となった。

さて、ここからは公演の内容だが、其れについては第一の時に記したのでここでは省略する。
だが、司会が違うので、Nancyの印象だけでも記すことにする。

Nancyは、Kikoと比較すると、少し落ち着いたようなトーンであった。なので、注意して聴いていないと、NancyでもKikoでもあまり大差は無いように感じた。
又、Andyは、“一人二役”らしいが、今公演でも恐らく、第一と同一の人が演じていたようであった。

其の他に印象に残ったことは、Mimiである。

第一の時にも記したが、今回は後半の花畑に移動する際に、Andy以外の人物が降壇するのである。勿論、今回も其のシーンは健在で、ちゃんと降壇してきた。
其の際、自分としては「しまじろうは間近で見ているからいいが、Mimiは無いので、出来れば脇を通って欲しい。」と思っていた。
結果として、自分の居る座席の、言わば“中段”の所までは来たが、其処から上には上がらなかった。其れでも、Mimiを第一以上、いや、今までの中で間近で見れたといえば見れたのである。
唯、欲を言えば、中段から上に上がり、自分の脇を通って欲しかった物である。

今後、しまじろう達のように、WKのキャラの撮影会があるかは不明だが、しまじろう以上に“お近づき”が難しいので、是非とももっと間近でMimiを見たい物である。

とまあ、今回はこんな所である。
最後に、第一の時は時間の都合上出来なかったが、第二の時は出入り口で行っていたこともあった、“あれ”を見れた。
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そう、バルーンイベントの風船である。
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今回も2つ用意されていたが、其々色は違っていた。
勿論、普通のゴム風船であった。この時ばかりだけでなく、イベント時にも触ったのでw

では最後に、今回購入したグッズ紹介である。
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今回は、前述の理由からランチセットの予定が、こちらのキッズリュックになってしまった。当然、予定額を1,000円もオーバーする羽目になったorz
因みにこれは、去年のしま英コンでも売っていたようである。
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こちらが去年の様子。
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つまり、このリュックも前述のBeepy同様、“復刻”したのである。
と言う訳で、紹介を続ける。
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説明書き。
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表面
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裏は、このように止められる。
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前の収納はこんな感じ。
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そして、中身。

とまあ、こんな感じのグッズであった。
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後は、今回もちゃんとアイテムは貰った。

と言うことで、今年はしまコンに続き、しま英コンも“二度見”した訳である。
しかも、しま英コンの場合は司会が違うので、KikoとNancyで其々違った楽しみ方が出来ると言う利点がある。又、今回は言わば“最終公演”で、英コンはこれを以って夏季は終わり、次はクリスマスである。又、英クリコンでも楽しみたいと思う。

そして、このNancyだが、Kikoと違い、"Nancy"と言う名前ではない。
Nancyの本名はMikiと言うらしく、この場合は“役名”で演じているのである。あ、Mikiと言っても、みみりん&はなを演じている高橋美紀ではないので悪しからずw(声違うんだから絶対間違わねーだろ!)
そんな彼女は、クリコンでは先日怪我で負傷し、今期のクリコンの出演を見合わせることになったKikoの出演分も全てカバーすることになる。
Kiko公演が見れないのは残念だが、クリコンでのNancyの活躍に期待しつつ、今期のしま英コンを終えようと思う。

さてここからは、何時もなら今週のしまじろうについてだが、前にも伝えた通り、今週は“お蔵入り”が予想される話であったので、当然視聴はしていない。因みに、其の“張本人”は嗅ぎ付けて来たとしても、“門番”に“門前払い”されるので、ドア越しで会話すら出来ないので、何よりである。(あいつ、「ちゃれんじ園オフに出せ出せ!」しつこいからな・・・あのキ○ガ(ry)
と言うことで概略だけになるが、今週でメインは“衣替え”をし、サブタイも“秋仕様”に変わっていたようだった。
この他に、メイが2週連続で登場し、久々の精勤賞になったとのことである。(以前は2014年12月にあり。)

だがやはり、“お蔵入り”の感じの話なので、今後は視ることは無いだろうと思う。

さてここで、又コメントについてだが、今月以降に放送された物は、自分が“お蔵入り”と判定した物も含めて、して貰っても構わない。(寧ろ、お蔵入りの話でして貰えれば、どういう点で物申したいかと言うのが分かり易い。
自分自身はネタバレになるが、高確率で視ないと思うので、これに関してはどういう話だったのかと言うのが分かるだけでも十分な気がする。
又、先月以前の物は、話の概略だけでも分かったので、間も無く、其れに関するコメントの規制を解除するだろう。
そのようなことは、又次回辺りにでもお伝えしようと思う。

だが、「今週は視なかったので、これで終わりである。」と、ここで閉めてしまうのも難なので、今回は、久々にブログをキャラにも開放したので、自粛期間中に活躍した主なキャラが遊びに来ている。
と言うことで、順番に自分に伝えて欲しいことをお伝えする。

では最初の人、どうぞ!
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きりんた「7月最初は、僕が出演したんだよ!僕、中々テレビせとうちから何も言われないから、凄く心配だったんだよ。でもね、僕の特技の空手のことも十分伝えられて、凄く嬉しい!だからSLKさん、又暇があったら僕の活躍を視てね~!」
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きりんた「でも今日の僕の誕生日の話は無視したのは許せないけどね!放送日と僕の誕生日が重なったって言うのに!テレビせとうちどうかしているよ!」
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ジジ「ワシは7月に、約2年ぶりに出演したんじゃよ!本当は其の時にここに来たかったが、お主がアニメを自粛をしていると聞いて、今頃の報告になってしまったが、何よりも元々は映画でしか活躍していなかったワシが、アニメでもこんなに活躍出来るのは嬉しい限りじゃよ!本当、テレビせとうちには感謝したいわい!是非、ワシが出た話も視てくれるかのう?あ、勿論“弟子”のガオガオの話も宜しく頼むわい!・・・あ其れよりも、ワシが気付かない内にお主の小説の「ちゃれんじ園オフ」に出したらしいのう・・・。しまじろうが生み出したあのプニ何とかってキャラがワシも視たことが無いから良く分からんが、近々新作を書くらしいのう?是非又、このワシを宜しく頼むぞい!」
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ぽん太郎「SLKさん、自粛が終わった最初の話の時に、僕が出たのを視たらしいが、実は8月辺りは僕やひつじいはかなり出ていたのだよ。こんなに出してくれたテレビせとうちさんには感謝しているが、是非君にも視て貰いたい。だから、僕やひつじいの活躍を是非視るのだよ!」
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ひつじい「坊ちゃまの仰る通りで御座います。この私ひつじいの活躍も是非ご覧になって頂きたい物です。勿論、私もテレビせとうち様には感謝しておりますが、SLK様に是非、ご覧頂けると、本当に嬉しい限りで御座います。是非、宜しくお願い致します。」
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ガオガオ「9月最初の話はもう視たと聞いたんだが、私の新発明の話はどうだったかね?・・・あ、ブログにあるか・・・失礼、勿論、其れ以外にも、ジジ様が出た話は弟子の私としても、是非視て貰いたい。だから、是非私の話ももっと視てくれたまえ!」
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ぞうた「僕も久々にくまっきいと出たんだぞう!だから、僕とくまっきいの活躍も是非宜しくだぞう!!」
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くまっきい「私、久々にぞうたと出れた時は凄く嬉しかったわ!貴方は私達のことを「ぞうくま」って呼んでくれているらしいけど、其の私達をもっと応援してくれると凄く有り難いわ!私、貴方に視て貰えること、楽しみに待っているわね!そして、視たら感想聞かせてね!」

・・・以上、自分が判明している中で、出演していたメンバーを集めてみた訳だが、やはりジジの一昨年10月以来、1年9ヶ月振りの出演が見所だったかも知れない。
其の話はどうやら、電車に纏わる話だったのでけんとが出ていたかも知れない。

だが何度も指摘したが、視る上で服装の問題が引っ掛かるのである。

メインばかり待遇していると言う格差のあるアニメはあまり視たくは無い。だが、話は気になるもの・・・。
服装に目を瞑れば問題は無くとも、去年から指摘している問題を直していないと言うのはやはり許しがたい。そうした問題にどう向き合うか審議し、自粛期間中の物を視るか決めたいと思う。

そして、次回は未だ把握していないが、次回こそはお蔵入りにならないような話であり、当ブログでも感想が綴れるような話であって欲しく思う。
今週は感想が無いまま閉めることになって申し訳無いが、そのように決めたことを理解頂きたい。

では、今週は失礼・・・。
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???「おい!この僕も出演したんだぞ!今までかなりの頻度で出れていたのに、中々今年はテレビせとうちに呼ばれなくて苦労したって言うのに・・・。ママなんて、かなり怒っていたんだよ!其れになんでこの僕はここに入れてくれないんだ!このスターの僕を!!其れに君の話の僕には酷い目に遭わせるし、今度の話には僕を出さないって言うし!僕やママが事故に遭って、意識不明にするような話を書くなんて許せない!!僕を嫌いと言う人は許せないぞ!其れよりここを開けるんだ!」

悪いが、ドクたまのふぶ鬼のお前の話はお蔵入りにしてやったよ!
其れより、お前は何で来た?そっちの方が不快だ!!帰りやがれ!!ドクタケ忍術教室に!!
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???「ドクタケ??何言っているんだ。僕はこのアニメのキャラクターだ!!其れよりここを開けろ!!会って話がしたい。何でスターでイケメンの僕を傷つける話を書いたのか、理由を聞かせて貰おうじゃないの!」

兎に角、今後お前が出る話は片っ端からお蔵入りだ!!
それ以上話は無い。帰りやがれ!!
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???「お・・・一寸何をするんだ!話だけでもさせるんだ~!!!(強制退場)」

と言うことで、ワーストキャラであっても出演があれば、自分が其の話をお蔵入りしても、嗅ぎ付けてくると思うが、こういう感じでワーストキャラは扱うので悪しからず。

其の頃・・・
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“門番”「だ~か~ら、俺の真似をするなって何度も言っているだろ!俺のこの声は俺一人で十分だ!!」
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???「何でもう出ていない君に指図されなければならないんだ?其れより何で君は「ちゃれんじ園オフ」に出れて、私は出れないんだ?私は何でも解決出来る力があるというのに・・・。其れにみみりん、5月に招かれた時、私が出たいということを言っていたということを伝えたのか知りたいんだ。だからお願いだから入れてくれ!」
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“門番”「じゃあ、今後出演したら俺の真似しないって誓うか?なら入れてやるよ!俺はここの主に頼まれてやっているだけだからな!出演しているいないは別問題なんだよ?今は・・・。」
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???「だから其れは・・・(以下省略)」

一方・・・
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まどか「家のたまさぶろうちゃんが嫌いって言うのは、本当は私としても気が触るざますけど、其れは百歩譲って、若したまさぶろうちゃんが今後ここに招かないって言うことになったら、私はどう扱うざますか?私のことで気になる点は何も無いざますか?ま、私も巻き添えで来るなって言うなら、もう私も来ないざますけど・・・。どうするざますか?」

あ・・・
しまった~!!

まどかが出る話は、絶対糞三郎が居るから・・・今後招けない・・・。

其れより、お前は何で来たんだ?来るなり文句か?
そう言うのなら、お前も出禁だぞ?良いのかよ?

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まどか「貴方がそう言うのなら、今の発言は撤回するざますわ!でも、今後たまさぶろうちゃんと私が出演した時はどうするのか考えておくざますわよ?良いざますね?」(退散)

てな訳で、最後の最後にまどかのお咎めがあったが、まどかはワーストキャラではないが、この婆は今まで“単独”で登場したことが無い。
若し、単独で出たのならば、ゲストに呼べるが、まあ可能性は低いだろう。tk、何で勝手に入ってきやがった?そっちの方が問題ありだ!

と言う訳で、改めて今週はこれで閉めさせて貰う。
色々とgdったが、ボケてのお題出題も再開したので、今後とも宜しく。

新たなるしまコン、始まる! リターンズ ~しまじろうコンサートリポートアゲイン~

先週、自分にとってはビックイベントがあった。

其れは、
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そう、しまじろうコンサートである。

今年も、去年同様既に5月の初回公演を見ている。だがやはり、去年同様、グッズの“分散化”や一度だけでは物足りないと言う思いから、もう一度見ることにした。
そして、今年は地元近くでの公演が無いので、少し足を伸ばして見に行くことになった。

其れでは早速、“第二しまコン”の様子をお送りする。(ホワイエの様子は第一しまコンと被る箇所もあるので、其の点で以前より縮小してお送りする。)

去る7月2日…
この日、ある場所へと向かっていた。

山梨県甲府市にあるコラニー文化ホールである。
前述もし、当ブログでも何度か述べてきたが、今年は47都道府県全てで開催されず、其の外された都道府県の中に地元県も含まれていた。
自分としては去年のように“二度見”したいという思いがあったため、他に新潟や群馬も検討した結果、ここが“第二しまコン”の場所
として選んだ。(なので地元近くと言うよりは、自分にとっての“最寄り”の会場と言った感じである。)

先ずは何時ものように、最寄り駅である甲府駅に降り立つ。
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今回は駅から徒歩20分の距離なので、其れで会場へと向かった。

歩くこと20分…
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会場のコラニー文化ホールに到着した。

この会場での公演は2回あったが、共に午後の上演だったため、会場周辺の至る所に、“お仲間”に遭遇した。
又、今年は第一しまコンが去年と同様の場所で、英コンが一昨年のクリコンと同様の場所だったので、“初めての会場”は今公演が初である。
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先ずは看板を撮影。

所で、この看板は通常なら外に置いてあることが多いが、この会場はホワイエの出入り口に置かれていた。
この時開場前で、列が出来ていたが、撮って貰う子の姿も見られた。

そして、開場時間の5分程前に開場となった。
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先ず飛び込んできたのはグッズ売り場である。
この時買ったグッズは後述する。
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そして撮影用のパネルはこの奥にあり、多くの親子連れが列を成していた。そのため、今回のこの撮影は少し手間取った。
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今回の「くるくるリサイクル」の回収箱もやはり、初回公演と同様であった。
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そしてモニターだが、今回は会場内ではなく、DVDでの映像が流されていたようであった。

これは恐らく、既にDVDが発売済みだったためと思われる。
去年の第二しまコンや、一昨年の時はどちらも6月であったため、DVDは未だ発売されておらず、“予約制”だった。(去年の場合は、第二の時点であっても。)
だが今年は、どうやらこの公演の前週に発売されていたようで、普通にグッズ売り場で購入可能であったために、このようにDVDの映像が使われていたのであろう。因みに、予約購入となると振り込み手数料(コンビニだと95円)が取られるので、ちゃんと発売されてから買った方が得であると言うのは(ry
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其れと、この会場は、2階席もあったが封鎖されていた。

実際、自分の座席から後ろを振り返ると、日曜の公演であったが、空席が目立っていた。
そのため、この会場のチケットを取っていれば、確実に1階席に座ることが出来たのである。又、2階席が封鎖されていたと言うことは、ここの上演分のチケットは完売していなかったことにもなる。(2階席の客が0で、1階席にも空席があったのだから尚更。)
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因みに去年の第二しまコンの際は、2階席(3階席)の客も居たらしいが、少なかったようで、「ご利用の方は、スタッフまでお申し付け下さい」と言う張り紙がされていた。

そのようなことがあったため、第一しまコンでの2階席にしまじろうが出現すると言う演出は、1階席の“中段”に出現(去年はそのまま)していた。(因みに、其の後の他のメインが1階席の中段に出現する演出はそのままで、後ろのドアから出て行くのも其のままであった。)なので、第一しまコンの時見たく「見辛い」と言うことが無かった。全てが1階席に“集中”していたのだから。
後、司会の「2階席のお友達も・・・」と言う台詞も「後ろの席のお友達も・・・」と言った感じの台詞に変わっていた。
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そして、クリコンの予告がこの会場でもあったが、例年山梨県内での開催が無いことを考慮すると、恐らく山梨でも開催されることは無いと思われる。第一の時見たく、日付が書いていないから余計にそう感じる。
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こうしている内に開演が近くなり、客が多くなってきた。

ではここからは、今回のグッズ紹介である。
今回手にしたのはこちらである。
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去年のSPCで新発売となり、その後クリコンで“リニューアル”した抱き枕である。

表面はSPCで売っていた時のままのデザインである。
だが…
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裏面が、SPCの時は後姿であったが、其れが“寝姿”にリニューアルしたのである。

そして、SPCの時見たく何も手を加えていない状態で売っていたのではなく、今回は圧縮袋(真空パックのような感じ)に入れた状態で売っていたので、SPCと比べると、持ち帰りの手間は少し省けた。でも、背負っていたリュックには入らなかったので、結局ナイロンに入れた状態で持ち帰る羽目になったorz
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なので開封すると、空気が入り、本来の抱き枕の状態になるのである。
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これは説明書きにも書かれている。

では、SPCの時の物と合わせ、2つになったので早速両者を比較である。
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比較すると、今回が前回よりも薄くなった気がした。
後、今回は少し大きめになっていたのも特徴的であった。
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後は、まあどうでも良いチラシやら案内やらのみである。

そして今回は抱き枕と言う“大きめ”のグッズを買ったので…
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英コンのフルセットを購入した時に入れられた、“新仕様”のナイロンをもう1つ手にすることが出来たのである!
因みに今回手にしたこのナイロンは、手汗による色落ちが嫌だったので、以前の英コンでのナイロンに入れ替えて、持ち帰ってきた。勿論、其のナイロンは見事に色落ちしていたのは言うまでもない。(でも2つあるから今はいいとしよう。色落ちは未だそんなには酷くないので…)

そして、「たからものセット」と言う通常のしまコンでのフルセットを購入した場合でも、こちらのナイロンに入れて貰うことが出来るのは英コンと一緒であった。

所で、今回のグッズ紹介はこれで終わりではない。
この第二しまコンの前、ベネッセからある封書が送られてきた。
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早速開封すると…
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第一しまコンの時に予約した今回のしまコンのDVDであった。
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裏面はこんな感じ。
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去年だと、第二しまコンの後に送られてきたが、今年は其の前であったので、敢えてここで取り上げることにした。(前述したが、DVDがこれに行く前週に発売されたことによる物であろう。)

さて、早速DVDの映像と共に印象に残ったことを記そうと思うが、今年はこれを取り止める。
其れは、しまコンは5月に開催されると、9月で一旦一区切りを打つが、その後、コンサートホール自体が企画し、上演する“自治開催”があると言った所の考慮のためである。
特に今年は47都道府県全てで開催されず、外された残りの県は、例えば地元近くなら1月に開催されると言ったことがある。

つまり、夏に開催されなかった県は来年3月までのクリコンシーズンを除くどこかで開催されることがある。
そう言ったことから、自分の地元同様外されてしまい、夏以外で開催があり、其れに行くと言う県民の方を考慮する形で、今年はDVDを交えての感想は取り止める。

だが其れでも、印象深かった点だけは取り上げないと埒が明かない気がするので、其れは早速取り上げようと思う。

今回のゲスト

しまコンというと、大体メインにガオガオ、そして夏のしまコンとしては「ロボットのくに」以来の登場となったはなと其の話のみのゲストで話を繰り広げるが、今回のゲストの名前は多分覚え易いと思う。

其の名前はリリーだからである。
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R「え?Rのこと呼んだ?」いいえ・・・。

そう、このようなことがあるため、某緑鸚鵡は其の名を知った際「え、妹と同じじゃん!」となったことだろう。

自分の席の隣には…

第一の時は通路側であったが、第二の時は通路側の隣の席であった。
そして、この隣に座っていたのが自分と同じ位の若い女性であった。

第二は一般先行発売で当選して獲得したのだが、其の座席を知った時は「購入者の膝上鑑賞が可能な3歳未満の子のペアかな?」と思っていた。
だが何か様子が違っていた。

隣に座っている女性の手荷物はハンドバッグのみで、チケット拝見時に手にするアイテム入りの袋を持っていなかった。最初は「同行した子が持っているのだろう。」と思っていた。所が、子が来る気配が無かった。そして其の女性の元に子が来ることは無く、開演になった。
又、離れ離れで席を取った可能性も考えたが、女性が離れた席に行く様子も見られなかった。

女性は、歌に手拍子を送っているのみで、声援等、司会の指示には従っていなく、休憩時もスマホを見ているのみであった。
そして、グッズなら兎も角、アイテムですら貰っていなかったことから、彼女は“大友”と言う訳ではないだろう。

自分としては、彼女は保育士か幼稚園教諭で、仕事で子どもに歌って貰うための“遊び歌”の研究のために、しまコンに足を運んだのではないかと考えた。
実際、この時しまじろうが通路を通り掛ったが、女性はスルーしていたし、しまじろう自身もこちらを伺うことが無かった。
と言うことは、女性はしまじろうは殆んど興味が無く、やはり“遊び歌”の研究のために来たのであろう。そして、先行発売の時点で、自分が其の女性の隣であったことから、彼女も恐らく先行発売で取ったものと考えられる。

しまじろうおじさん、現る?

去年、第二しまコンが松本であったことから、其の松本在住と思われる「しまじろうおじさん」が会場に居たんじゃないか?と言うことをネタにしたが、今回も似たようなことがあった。

「しまじろうおじさん」については、去年の第二しまコンで書いているので省略する(記事はこちら)が、今回の「しまじろうおじさん」らしき人物の行動を見ると、先ず今回はグッズを買っていたようでナイロン袋を手に提げていた。
そして何よりのポイントだったのは、首から平田から甲府間の切符の入った“名札”のような物を下げていたことである。

「しまじろうおじさん」が騒がれていた6~7年程前、平田駅でも目撃情報があった。
其れを考えると、この人物の最寄り駅が平田駅の可能性は高くなるのだが、明らかに去年と顔であれば同じ格好で、同じトートバッグを下げていたのでこれは間違いないと思った。

唯、あまり見ていないので分からないが、しまじろうを“同行”していた可能性もある。

調子が良い“売り子”

第二しまコンのグッズ売り場には、まるで“客引き”のような男性スタッフが居た。
其のスタッフは、例えばフルセットを買った客には「フルセット購入なので~、こちらの袋になりま~す!!」と言ったり、其れ以外にも、グッズの“セールスポイント”を本当に“客引き”をするような感じで売っていた。

さて、他にも特に上演中のエピソード等もあるが、今年はDVDを交えての感想を取り止めることにしたので、今年のしまコン関係の話題はこれで終わりである。
DVDは又余裕がある時に見ようと思っているが、既に2度見ている自分からしてみると、そうはなれないかも知れない。

そんな訳で、今年も夏のしまコンは終わり、後は“第二しま英コン”が実行出来るかと言うことになってくる。
是非実行したいと思うが、それには未だ色々な課題が残っている。

因みに、山梨ではUTY(テレビ山梨)で日曜午前6:15~放送している。TXNからの遅れは前聞いた所によると、約1ヶ月らしい。
当日は朝早いと言えども、放送日であったのでどの位がUTYのしまじろうを視たのであろうか?因みに自分が視れる確率は限りなく低い。だが山梨では、民放が2局しかなく、ケーブル加入率はかなりある。そのため、ケーブルに加入していれば土曜日に、本放送が視ることが出来るので、家庭によってはTXNのある地域と変わりが無い。


さて、本来であればこの後はアニメの感想だが、何度も言っている通り、今はアニメを“自粛中”であり、第二しまコンの後にブログを更新したら、暫らくはこのブログを休止することになるのである。
休止と言っても、何か特別なことがあれば、アニメ自粛中でも更新をすることがある(予定では、これで自分がしまじろうに嵌まって3年になるので、其れの思いを近い内に語ろうと思っている。)が、既に先週から視聴を停止しているのは事実である。

さて、当ブログの定期更新停止期間中は、YouTubeでは、通常通り動画活動を続ける予定である。又、第二ブログでは、不定期更新にするつもりである。
そして、「ボケて」のお題出題は、自粛期間中は投稿数もかなり少なくなる予定である。

其の点を了承の上、今後とも宜しくお願いしたい。

と言うことで、これを以って当ブログは一旦一区切りを打たせて貰うことにする。
又、アニメの視聴再開時にはその旨を伝えるので、其の時まで待って貰いたい。

では、視聴再開まで皆さんどうか、お元気で!(因みに、コメントは普通にして貰っても構いません。確認次第、返信致します。但し、アニメに纏わる物は前にも伝えましたが、今年6月以前の物に限らせて頂きます。)