しまじろう、遂にハッピーセット化! フルコンしてみた。

前回もお送りしたが、しまじろうが遂にハッピーセット化された。
当然のことながら、発売初日から其れを集め、フルコンプも達成した。

先ずは、今回のハッピーセットの概略である。
先週2月16日からスヌーピーとともに始まり、しまじろうは6種類の玩具が発売された。6種類と言っても、選ぶのはスヌーピーかしまじろうかキャラクターのみであり、玩具は選べない。
其の中で、フルコンともなるとかなりの覚悟が必要である。

因みに、このハッピーセットは海外でもスヌーピーに関しては、発売された国もあったようである。
しまじろうの関してだと、恐らくこちゃれが進出している中国・台湾・韓国では発売されていたのかも知れない。

では早速、その内容を紹介して行こうと思う。
先ずはこちらから。
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「しまじろうのレストランごっこ」である
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先ず、付属の“ガイド”には、付属されている料理についてある。
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裏には、主な栄養素が載っている。
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そして、中身である。
15種類の料理のイラストが入っている。
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そして、“蓋”の部分は反転出来、“テーブル状”にすることが出来る。

では次はこちら。
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これは6種類の中では一番、“簡素”な玩具である「しまじろうのむすんでみよう!」である。
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付属の説明書きには、靴紐と言った言わば「蝶結び」のやり方が載っている。
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これは言わば、「蝶結び」の練習玩具である。

次はこちら。
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「しまじろうのかずあそびパズル」である。
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これは、ダイスの目のように、描かれている絵がいくつあるのかを見る玩具である。
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そして、ケースの裏にはパズルの問題と解答を挟むスペースがある。
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そして、パズルの表と…
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である。

因みにパズルの完成図は、しまコンの「なかよしパズル」の各々の好物が描かれている絵とあんまり変わりが無い。
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早い話が、これの好物の絵が無くなったバージョンである。

では次。
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「しまじろうのメモリーマッチ」である。
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これは、簡単に説明すると「神経衰弱」である。
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なので、このように同じ絵が2枚あり、其れを全て裏返して同じ絵同士を揃える玩具である。唯、お題がしまじろうじゃない(攻めてがケース位)から、これはしまじろうじゃなくても行けそうな(ry

次はこちら。
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「しまじろうのわくわくどけい」である。
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これは上部のボタンを押すことにより、“スケジュール”がスロットのように回転し、出たスケジュールを左の時計で何時にやるかを決めると言う玩具である。

そして最後がこちら。
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「しまじろうのカラフルタングラム」である。
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これも前述したパズル同様に表と裏がある。
表はやはり、パズルのようになっている。
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説明書きでは、付属のパーツを使って様々な“貼り絵”のような絵を作ることが書かれている。
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表は「基本編」と言った感じだったが、裏は「発展編」と言った感じで、少しレベルアップしている。
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そして裏部分である。
因みに、これのパズルはDVD「みんなだいすき!うた・ダンスコレクション!」のジャケットを“改装”したものである。
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これのみみにゃきの服装が、通常仕様になっていたり、ジャケットとポーズが違っていたりしている程度である。

そして、説明書きの裏は全てこうなっている。
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6種類の絵と遊び方のページが載っているQRコードである。
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そして、買った状態だとこの袋に入っていて、「なにがでるかはおたのしみ!」と書かれていたが、触った感じで何と無く分かる玩具もあった。「かずあそびパズル」とか…

さて、このハッピーセットは現在も販売中である。
来月は同じく3月に映画を公開するドラえもんがハッピーセットとして出る予定(この時期定番らしい)であり、其れと入れ替わるまでなので、手にしたい方はお早めに近くのマックへ向かってということで。(恐らく、もう1週間経ったので、店によっては“品切れ”が出ている所もあることだろう。)

そして、ハッピーセット化された最初の週末には、“おまけ”もあった。
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其れがこの「しまじろうとちゃれんじDVD」である。
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内容はと言うと、アニメに「はじめての おつかい」が収録されていて、其れ以外もアニメの教養パートで取り扱う物こちゃれやこちゃれEnglishで扱っている物であった。
其れと今年の映画「しまじろうとまほうのしまのだいぼうけん」の挿入歌「ティンガリンガブー」である。
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そして、ディスク面である。

所で、このDVDは「先着順で、無くなり次第終了」と予告されていたが、土曜の昼辺りは兎も角、日曜の昼過ぎでも残っている店もあった。

では最後に、フルコンした画像である。
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と言うことで、しまじろう史上初のハッピーセットの紹介であった。


さてさて、今回も映画情報である。
今回は、意外な情報を手にしたので、ここに記すことにする。

何と今年も、東急スタンプラリーを開催し、二子玉川とたまプラーザで其々ダンスイベントも開催する。
勿論、設置最寄り駅と場所は去年と変化が無い。又、去年の「スタンプ3つおせたよ賞」としてステッカーが貰えると言うのも其のままである。(唯今年も「スタンプ3つおせたよ賞」の“称号”になるかは不明。

自分も恐らく参加すると思うので、参加次第当ブログで紹介したいと思う。

今年は、上映日と最初の週末限定でアイテムと限定ステッカーが貰えると言うのもある。
これに関しては、“試写会”であるかどうかは分からないが、試写会の紹介の時に紹介できればと思う。

愈々、公開が迫ってきた今年の映画。
次回は、今年の映画に対する思いを述べたいと思う。
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今年の映画最新情報&わくわくえほん

愈々、公開まで1月一寸となったしまじろう映画。
前回の更新時には未だ情報を得ていなかったが、其の後情報を確認したので、早速其のことについて取り上げようと思う。

先ずは、既にご存知であろう情報である。

今年の映画の挿入歌は「ティンガリンガーブー」で、主題歌はゴスペラーズの「まっすぐな橋」である。
曲自体は未だ聴いたことは無いが、これらの曲を概略では有るが記す。あ、主題歌は予告えもサビ部分しか掛かっていないかw今だとw

先ず、挿入歌「ティンガリンガブー」は、今回の映画が“魔界”であることから、其れの“呪文”である。
この呪文は他で例えると、過去2回公開された「ドラえもん のび太と魔界大冒険」の「チンカラホイ」のようなものである。
其の“呪文”を元に、今回の主題化が作られた次第である。

又、主題歌の「まっすぐな橋」は、今月下旬にCDも発売される予定である。
去年の場合は、CDは発売されず、公開と同時に発売された映画CDでは映画バージョンの“簡略”したものであり、フルコーラスはamazonからのデジタルミュージック版位しかなかった。

映画の挿入歌・主題化関係は其れ位であり、次はグッズについてである。

先ず、今年も去年同様にローソンで前売りを買うと、言わば“おまけ付き”の物が買える。
其のおまけとは、今回はミニクッションである。
恐らく、ローソンで其れ単品でも販売すると思うので、これは去年同様に手に入るかも知れない。

次に、今回の映画グッズについてである。
今回発売されるのは、御馴染みのクリアファイルと、今年の映画のキャラであるが、其れは主役のアウラではなく、ポカポムであった。

アウラでないにしろ、一昨年のプニたん、去年のココ、そして今年のポカポムと“トリオ”が組めるということは少し楽しみである。勿論、今後共演することも無いだろう。

とまあ、他にも色々と情報を得て述べたいことはあるが、取り合えずこれ位にしておく。


では次の話題である。

其れは、今年も全国のネッツ店で「わくわくえほん配布キャンペーン」が行われ、早速其れを手にしたので其のことについてである。
今年も早速初日に最寄りのネッツ店に赴き、手にしてきた。

では紹介である。
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今回はこちらになる。
見た瞬間、一昨年や去年と少し違う所があったことに気付いた。
其れでは、一昨年と去年の物を見てみよう。
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えほんのくに
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にじのオアシス

見ると、言わば双六の“駒”のようなパーツが無くなっていた。
これは、キャラクターを絵本の適切な場所において遊ぶ的なやり方ではなくなったのである。

では今年はどのように遊ぶのか?
其れはこれである。
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この「まほうのステッキ」を絵本の“暗転”している所に差し込むのである。
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すると、其のステッキを差し込んだ所が“明転”する。
これで様々な遊びを楽しむのである。
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中身はこんな感じで、例のステッキを使う際には「ティンガリンガブー」の“呪文”を唱えるようにとある。
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これが絵本の全てである。

シールは去年同様添付されていた。
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又、裏表紙もカーディーラーらしさを感じさせる描写が今年もあった。
去年はネッツ店で取り扱っている主な車種だったが、今年はヴィッツのカラーバリエーションであった。
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去年はこんな感じ。
因みに、去年はこれに加えてチラシ等もあったが、今回は全く無かった。

そして、今年はこれだけではない。
更に、もう一つある物が貰えた。其れがこちら。
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箱ティッシュである。

これに関しては、公式サイトにも書かれていなかったので、貰った際に驚いた方も居るだろうと思う。
所で箱ティッシュと言えば、去年は何処かの製薬会社から発売され、楽天やドラッグストア等で売られていたらしい。
そんな、ネッツ店でのわくわくえほんの紹介であった。

では最後に、ある情報が飛び込んできた。勿論、情報主はロsh(ry
何と、2月16日からマックのハッピーセットでしまじろうが発売されるらしい。

しまじろうは“子ども向け”作品であり、ハッピーセット化されても不思議ではなかったが、何故か過去にハッピーセットとして発売されたことは無かった。
そんなしまじろうが遂に、マックに降臨するのである。

尚、近年のハッピーセットは2つの作品が同時に販売されている。なので、しまじろうの時も例外ではない。
もう一つのキャラクターはスヌーピーであった。

しまじろうとスヌーピーとは又奇妙なコンビではあるが、今までハッピーセットに出たことのなかったしまじろうが遂に発売されるのは楽しみである。
多分、今年でこちゃれが30周年なので、其れに肖っての企画なのかも知れない。其れか、今までグッズ販売に消極的で、他社に使わせようとしなかったベネッセがここに来てやっと積極的になり始めたのだろうか?
又、こちゃれが30周年だけでなく、今年はマックのハッピーセットが販売されてからも30周年なのである。つまり、どちらも“節目”であり、其れに肖ったのかも知れない。

この勢いだと、次はすき家のすきすきセットの玩具でも出そうな感じである。今は以外にもクレしんが出ているw中々玩具屋に行っても見かけないしまじろうをこの際に広げるチャンスだと感じた知らせである。

後追記として、今年も公式サイトにはフラッシュゲームがある。だが、去年のようにアンケートに答えて映画グッズを貰えるというキャンペーンまでは無いようである。

そんな映画情報であったが、今後も何か進展などがあれば当ブログを解して紹介しようと思う。何せ、アニメ視ていないから、色々と滞りが多くてすまないorz

今までのしまコンとは違う、新たな舞台へ。 ~しまじろうクリスマスコンサートリポート~ DVD到着編

さて、今回をもって今年最後のブログとなる。

先月しまクリコンに行った際に、DVDは未発売であり、予約制だったため、DVDに関しては届いてから其れについて伝えるとしてあった。
この度、そのDVDが届いたため、早速紹介しようと思う。

こちらがそのDVDである。
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表面
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裏面
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ディスク面

こんな感じである。

今までは12月に行っていたと言うこと(去年は発売週)もあり、会場で手に出来ていたが、今回は前述の理由から今頃の紹介となる。勿論、手数料が取られるので、発売されてから会場で手にした方が安いというのは(ry

早速、映像と共に、印象に残った所の紹介と行きたい所だが、今年は夏のしまコンで「未開催県の県民を考慮する形で取り止める」としたこともあり、「しまコンだけ取り上げずに、クリコンだけ取り上げるのもバランスが悪い気がする」ので、今回も取り止めることにした。

しかし、其れでも印象深かった所だけでも夏同様に上げたいと思う。

共通キーワード「オルゴール」

前回の英クリコンの時にも述べたが、英クリコンではMimiの祖母から貰った壊れたオルゴールを修理するという話であった。
そして今回は、「雪が降らず、サンタが出発出来ない。降らせるには、“国王”が所持しているオルゴールを鳴らす。」という点で、オルゴールがキーワードとして登場するのである。

そして、英クリコンでは「一難去って又一難」と言った感じで、修復できたと思いきや、“音飛び”を起こし、未だ修復出来ていなかったという点があったが、クリコンでは「常になるとは限らない」という点があった。
このことから、「オルゴールが鳴らない」という点も共通することになるのである。

とまあ、このように今回はどちらのクリコンでも「オルゴール」が共通キーワードとして挙げられたのである。
所で、“国王”が登場した際、あまりのデカさに誰もが驚いたことだろう。本当にどうやって動かしたんだ?あんな馬鹿デカい、其れこそ“怪獣”みたいなのを…

グランプ、現る?

グランプと言うのは、一昨年のクリコン「なないろのクリスマスツリー」で登場したゲストキャラである。
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彼のことである。
ある森の奥に住む、独居の高齢男性であり、“知人”でもあるサンタに会うための“ヒント”をしまじろう達に教えていた。

勿論、結論から言うと彼は登場していない。
では、何を意味するのか?

其れは展開の中で、“国王”の“玉座”に通じる扉には、言わば“狛犬”のような「ロッキー・ラッキー」と名乗る門番がいた。
その門番が、一昨年登場したグランプの邸宅にも居たことがあった。
こちらが其の時の様子である。
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当時は席が遠かったためリアルで確認することは出来ず、DVDで漸く確認出来た訳だが、其のDVDで見た時のまんまであった。
まさに、この姿であった。

と言うことは、この門番は所謂“派遣社員”的なキャラなのだろうか?其れとも、“量産型”??
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ガオガオ「そう言えば、私が居なかった時、矢鱈と私が呼ばれてた気がしたんだ…なるほど、彼等だったのか…これで2年越しの謎が解決したよ!しまじろう君にも聞いたんだが、答えてくれなくてな…」

以前はガオガオ不参戦だったが、今回は参戦したので彼も答えは分かったが、この門番に会ってはいなかった。
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因みに、以前は「ロッキーた〜ん、ラッキーた〜ん!い〜れ〜て〜❤︎」と言っていたはなも今回はこのシーンでは“留守番”することになったため、やはり彼等には会っていない。

だが、前回と違っていたのは「解錠方法」である。
以前は、「自分達よりも大声を出せたら、開けてやる!」と言い、一度は倒すも「頼む!再戦させてくれ!!」と負け惜しみを言い、其れにも勝り解錠させたが、今回は「解錠方法なんて、教えてやるもんか!!」と言いつつも、「扉の脇にある色んな形が…」とうっかり解錠方法をバラしてしまい、前回よりも解錠に手間取っていなかった。バラしている時には、彼らは“聞き耳”を立てていた。)

其の後、「てとてをつないで」が掛かった時に、彼らも登場ししまじろうが「門番さんもどうですか?」と誘っていた点も違う所だった。(前回はアンコールまで出演せず。

しまコンのお約束「中盤ではなを置いていく」

一昨年から新たにしまじろうの実妹・はなが参戦しているしまコンであるが、其のはなが登場したしまコンにはある“お約束”が確立された。

其れは話の中盤に差し掛かり、例えば問題解決の“鍵”を探しに舞台が変わる際、しまじろうは「はなちゃんはここで待っていてね!」とはなに言い残し、はなを司会に託してしまう所である。
そして取り残されそうなはなは、少し前のアニメだと「あ〜!はなたんも行く〜!!」と確実に愚図りそうだが、何故かしまコンでは愚図らないのである。

他にもはなは夏のしまコンで他のメインがちゃんとアニメの夏服を着て居るのに対し、ちゃんと夏服の設定があるはなは何故かしまコンでは着ていなかったりする等、はなに関してはしまコンだと“中途半端”な感じさえ覚える。
又、去年のクリコン「クリスマスのねがいごと」では冒頭と終盤程度しか出番が無く、若しはなに纏わる問題で無ければ、出演している意味さえ無かったりもした。

しかし、一番言えるのは何故、中盤辺りで問題解決に挑もうとする際に、はなをスポイルすることが多いのか?と言う点である。
いっそのこと、一度はしまじろうははなを司会に託さず、「はなちゃんも一緒にお願い!」と言って解決に挑ませてもいい気がする。

Beepyを雇わせたい一面

これは、彼らが“おもちゃのくに”に着き、ゲストのピッピが司会に抱かれたペンギンのような玩具絵本では誰にも抱かれておらず、“独り立ち”していた)等、様々な玩具を紹介している際に、あるキノピオやキャピィのようなキャラがミニ(車名)のミニカーに乗って登場していた。(ミニも話す玩具である。因みに、車がミニなのはしまコンの舞台だけで、絵本では唯車を擬人化しただけであった。)

其のミニを見て、何となくあの茸頭の玩具がBeepy carに乗ってたとしても違和感が無いように覚えた。唯、ミニも喋るので、Beepyは英語以外でも話せるのなら問題は無いが、その辺は如何なのだろうか?

他にも今回のクリコンで述べたいことはあるが、取り合えず一番印象的だった所を抜粋した。

と言うことで、これを持って今年のしまコン関係は終わりである。

次にYouTubeもご覧になっている方にお知らせがある。
下部に動画を貼っておくので、是非ご覧になって欲しい。

メイン・サブ共に今年の最終動画をうpしたのでどちらも是非、ご覧頂きたい。こちらはサブの最終。)

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らむりん「そう言えば、私のことはまだ大切にしてくれているんだって?ならば、来年のこどもちゃれんじ30周年とアニメ25周年の時には、出して貰えるわよね?そう出なくってもちゃんと、私を出すわよね?そろそろしまじろう達がどう過ごしているのか気になるし、あのにゃっきいって子も凄く気になるからちゃんと出してよね!ベネッセもテレビせとうちも絶対だよ!!」

とらむりんは語るが、やはり確実に出すべきである。
来年の映画には若しかすると今年の英クリコンのBeepyのような“サプライズ”で登場するかも知れないが、仮に無くても絶対に30周年と言う節目なのだから出すべきである。
後は、20周年でハイブリッドの「しまじろうカーⅠ」、25周年で電気自動車の「しまじろうカーⅡ」としまじろうが“車化”したモデルが出て来たが、果たして30周年の「しまじろうカーⅢ」はどうなるのだろうか?燃料電池車??


と、色々思いはあるが、今年も当ブログをご覧頂きまして、誠に有難う御座いました。

9月にアニメに復帰したと思いきや、再び今度は「無期限休止」と言う形で視なくなってしまったが、来年らむりんが出た所で復帰したいと思う。

又、来年はどんなしまコンになるのかと言うのも期待したいらむりんの復活がここでもあれば楽しみである。)
では改めまして、今年も有難う御座いました。


それでは皆さん、良いお年を!!