しまクリコンに向けて、2枚のチケットを入手

前回、来春上映予定の映画のタイトルが発表されたことを記したが、もう一つ、“あるイベント”が来月から始まる。

其れは、しまクリコン(クリスマスコンサート)としま英クリコン(英語クリスマスコンサート)である。
其れに伴い、どちらも先行発売にエントリーの上、無事に当選したので、其れについてのことである。

又、会場についても、このことを記す際に伝えるとしてあったので、其れも同時に発表する。

発表の前に、自分が何時しまクリコン・しま英クリコンを予定しているかということである。
去年は11月初頭にしま英クリコン、12月初頭にしまクリコンに行っていた。(英クリコンは未だ3回目だった。)
其れを今年は逆にし、11月にしまクリコン、12月にしま英クリコンと言うようにしたのである。

では先ずはしまクリコンから。
しまクリコンは、8月から会員一次・二次先行発売が始まり、10月14日から一般先行発売が始まった。
そして、25日に結果発表があり、見事に当選を果たした。
早速チケットをお見せしよう。
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しまクリコンはぴあでエントリーした。
其のエントリーの際、セブンイレブンかサークルKサンクスの受け取りを選べたが、自分はセブンをセレクトした。

ぴあの場合は“先行前先行発売”なるものがあり、12日からエントリーが開始されていた。
なので、ぴあでは一足先にエントリー出来る利点がある。だが、“先行前先行発売”は“特別販売”扱いされるので、其の分当選した場合の負担額は大きくなるのが欠点である。他にも自分は「当選率UPチケット」を持っていたので、其れも今回利用した。

でも、“先行前先行”でエントリーした以上、通常の先行発売以上に当選すべきと言う思いが高まったりする。(だが落選も有り得るのは言うまでもない。)

次に会場だが、しまコンでは初の北陸で、石川県金沢市の公演を選んだ。
今回自分が行くことになる金沢だが、恐らくクリコンとして開催されるのは意外とレアかも知れない。
と言うのも、同じ中部地方だと、大体日本海側は新潟位でしか開催が無かったからである。(もち、今年も石川公演の2日前に新潟でもある。
其れと、この場所での公演は首都圏に行くよりも費用が安く済む利点がある。

他にも、金沢での公演と言う新鮮さを感じたり、毎回関東に向かうのも難なので、前述の費用と都合を検討の上、ここでの公演を選んだのである。

次にだが、調べてみると前から9列目であった。(後ろから見て左側のポジション)
去年のクリコンでは、前から3列目と言うベストポジションを経験した後からすると、価値は下がってしまうが、今年のしまコンを振り返ると大体15列目前後と言ったポジションで、“中段”から見ても後ろだったが、今回は中段よりも前この会場には、4列目の前にも通路はあるが)で且つ、一番通路側だったので、恐らく“触れ合い”もあるかも知れない。でもラストの「ハッピージャムジャム」のイントロで放たれるバズーカは浴びれない。浴びたいとしても5列目位が限度だろう。

最後に、この会場は2階席が無いのである。
なので万が一、真後ろのポジションになったとしても、探し物や誰かを探すと言った展開になり、キャラが客席に出現する際には、天井が被って見えなくなると言うことが無いのは安心出来る。
思えば、一昨年は1階席の真後ろだったため、縞野兄妹が2階席に出現した際は全く見れず、涙目になり、去年は席こそは前から3列目だったが、2階席の上に3階席もある会場だったので、「若し天井が被ったり、2階席や最悪、3階席になったら…」という不安にも駆られたりした。
其れを考慮すると、この会場での公演はある意味いい選択をしたと思っている。

そして、この会場でのエントリー状況は会員二次先行後の様子だと、既に残席僅かになっていた。
しまクリコンは明日29日午前10時から一般発売が始まる。
つまり、この会場を選びたい場合は完売が近いとも取れるのである。そんな中、一般先行で取れたのは光栄であった。

次にしま英クリコンである。
しま英クリコンは、しまクリコンよりも早くチケットが発売され始め、7月には英語会員先行発売が始まり、其の後、ベネッセ会員先行発売(英語会員のこちゃれEnglish, WK以外に、通常のこちゃれ会員でもエントリー可能の先行発売)を経て、9月15日から一般先行発売が始まった。
そして、10月5日に結果発表があり、こちらも見事に当選を果たした。
では、こちらもチケットをお見せする。
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しま英クリコンは、ローチケでエントリーした。
そのため、クリコンとは違い、“先行前先行発売”は無く、期日通りのエントリーであった。

次に会場だが、こちらは去年のしま英コンの静岡以来の東海で、愛知県江南市の公演を選んだ。
ここ(つまり愛知県)での公演は、毎年のようにやっているので特にレアと言う訳ではないが、しま英コンは通常のしまコン以上に会場が少ない上に、クリコンだと期間が短いので、より通常よりも少なくなる。なので、選ぼうとすると大体関東に行く傾向にあった。
しかし、クリコンと同様に、関東に毎回行くのも難と思い、予算と都合を考慮した結果、この場所を選ぶことになったのであった。

次に席だが、こちらは前から19列目である。(後ろから見て右側のポジション)
なので、今夏のしまコン・しま英コンのポジションと殆んど大差は無いが、こちらも一番通路側であった。だが、中段よりは上なので、今年の英コンのようにステージから降壇した際に、“触れ合い”があるかは分からないが、こればかりは祈るしかないだろう。(特にMimi
他に席に関しては、去年は2階席だった上に、左側の一番“壁側”のポジションだったので、其れを考慮すれば、今回は良くなった感がある。

最後に、何とこの会場も2階席が無いのである。
英コンは2階席が有っても無くても、展開上では問題は無いが、去年の両しま英コンが2階席だったことを考慮すると、会場選びは正解したと思った。
他に、実は江南での公演の前日には、岡崎・岡崎市民会館で公演がある。当初は名古屋・日本特殊陶業市民会館で、3回公演の予定だったが、英クリコンが公式サイトに掲載された際に会場変更と、2回に減ることも記載されていた。)
なので、12月第2週はどちらも愛知県での公演になるのである。もっと言うと、“三河”と“尾張”で公演があるということにもなる。

そしてこちらは、既に一般発売が10月11日に始まっているが、先行発売終了時で既に残席僅かになっていた。
だが、これは一般発売開始前の状況なので、これを書いている現時点では完売していても不思議ではない印象である。
後は、当ブログで何度も述べているが、クリコンでは一切、Kiko Wilsonは出演せず、全て司会はNancyになる。Nancyは第二しま英コンでどのような感じかと言うのは把握しているので、其れを考慮した上で、期待したいと思う。

そして意外なのは、しまクリコン・英クリコンどちらも2階席の無い会場を選べたことである。
2階席の無い会場は、今年の第二しま英コンであり、其れ以外にも2階席や3階席があっても、客が少なかったために封鎖されていたりもしたが、こうしてどちらも2階席の無い会場を選べたのも運がいいと思った。(実際、会場を決めた際はどちらも2階席が無いことを知らなかった。

英クリコンでは、展開上では万が一2階席や天井が迫り出している1階席に当たったとしても支障は無い(但し、「間近で見たい」という思いはある)が、クリコンだと前述のように、探し物を探すと言った展開で2階席や1階席の真後ろにキャラが出現すると言った展開で2階席だと1階席の様子が見えないし、逆に1階席の天井の下だと2階席の様子が見えない、又は迫り出していると、見えにくい(今年の第一しまコンでの話)と言うことがある。
そうした“障害”が無いのが満足であった。

と言うことで、各々のチケットと会場の紹介であった。
其れでは最後に、グッズのことである。

今冬のクリコンでは、一部のクリコンのグッズが英クリコンでも販売されるのである。
勿論、英コンはしまじろうしか出演は無いが、他の御三方が居るグッズは英クリコンでも買うことが出来るのである。
つまり、今年のクリコンは両方行くことにより、“分散化”出来る特徴があることになる。

又、クリコンからあるグッズがリニューアルすることになる。
其れは「なかよしセット」である。

「なかよしセット」は、みみとりにゃきの御三方の縫い包みで、自分が旅のお供にしているものであるだが、これが「なかよしトリオ」としてリニューアルする。
見ると、今まで特に足元の描写が、省略・簡略されていたが、これが略実際の描写に似るようになる。
これに関しては、今年からしまパペも今までは、特に顔の描写が似ているとは言えなかったが、より実際の描写に似るようになったことに伴うものだと思われる。

そして、11月2日から公式サイトでもネット販売が始まるので、予め手にしてから会場に赴くことも可能なのである。
後は、英クリコンの会場でも手に出来ると言った位だが、「なかよしトリオ」へのリニューアルに伴い、恐らく自分の“仲間”もリニューアルするかも知れない。

最後に、英クリコンでは今までは絵本とCDが別売りだったが、通常のしまコン同様に、「CD付き絵本」として、CDが絵本に付属し販売されることになった。(今までも「CD&絵本セット」として、“ある意味”付属で手にも出来ていたが。)

とまあ、グッズに関してはこんな所である。

最後に、愈々しまクリコンは11月4日の東京・板橋区立文化会館(3日目の6日にDVDの撮影あり)から、英クリコンは11月3日の神奈川・川崎市教育文化会館から上演が始まる。

そして今年だが、去年は第一しまコンと第二しまコンはどちらも、しま英クリコンでは一番通路側では無かった(しま英クリコンだと“壁側”)が、今年は夏季のしまコン・しま英コンのどちらかが通路側では無かった(第二しまコン、第一しま英コン)ことを除くと、全てのしまコンで確実に通路側の席を確保出来たのである。
勿論、先行発売の時点で当選し、購入出来たのも光栄去年はSPCの先行で落選の経験あり。あの時は、座席の定めがあり、良い席で希望していたのでそういった意味では背負うがない気もするが。)であったが、何よりも“席運”にも恵まれた気がした。でも欲を言えば、しまクリコンでは又、「ハッピージャムジャム」のバズーカを浴びれるポジションで当たりたかった所。
来年はどうなるかは分からないが、是非とも今年の流れを、そのまま来年に流したく思う。

チケットに当選し、行けることが確定した所で、今年のクリコン「おもちゃのくにのクリスマス」、英クリコンの「Happy Christmas Party」に期待したいと思う。

P.S.
チケット画像をお見せした際、背景画像が変わったことにお気づきだろうか?
これも、今年からココが加わったので、背景も一新したのであった。
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2018年春公開の映画、発表される

10月のこの時期になると、しまじろう関連でも“あること”が起こる。

其れは2013年から始まった、毎年3月恒例の映画である。
其の映画のタイトルが、発表された。

来年はこどもちゃれんじ30周年&アニメ化25周年と言う、今年のしまじろう映画5周年以上に続き、そして、其れ以上の節目を迎える。
其の30周年記念の映画のタイトルは以下の通りである。

劇場版しまじろうのわお!しまじろうとまほうしまのだいぼうけん

未だ公式サイトはオープンしていないが、この情報はこちゃれの公式サイトのあるページに其れは載っていた。
だが、今の所タイトルのみ公式サイトがオープンしなければ粗筋やアイテム、挿入歌等は不明である。
其れでも、映画のポスター画像は掲載されているので、其れから読み取れることをここに記そうと思う。

先ず、ポスター画像にはなが居たことから、「しまじろうとおおきなき」以来、はなが映画の“舞台”に足を運ぶことになるだろう。
所で、はなは「しまじろうとえほんのくに」と「しまじろうとにじのオアシス」にも登場こそしていたが、彼女は“舞台”にまでは足を運んでいなかった。
「えほんのくに」では、殆んど台詞が無く、「にじのオアシス」では冒頭と最後位しか登場していなかったはなが、3年振りに主役クラスを手にするのである。
そして、はなが登場することにより、挿入歌や劇中に若しかすると、今の所しまコン位でしか出ていない着ぐるみ姿が登場するかも知れない。(或いは今年の「にじのオアシス」で見ると、“操り人形”仕様の可能性あり。)

今年の「にじのオアシス」の流れから見ると、挿入歌や主題歌の発表は12月位(主題歌は公式サイトオープンと同時?)になると思うが、其処は続報を待ちたい。

そして主役キャラだが、ポスターを見る限り、今年のココから引き継ぐことになるのは、恐らく魔女の少女のようなキャラで、他にスライム(カービィシリーズで例えるとチュチュ)のようなキャラが載っていた。
だが、其のチュチュのようなキャラは恐らく、サブの可能性もあるだろう。今までポスター画像に居たのは、メインだけじゃなかった訳だし。

では最後に、自分が一番気にしていること―そう、らむりんの復活はどうなのか?と言うことである。

ポスターには特にらむりんらしき描写は無かった。
だが、来年は30周年で、アニメ化からも25周年と言う“四半世紀”を迎えるので、何処かしらで日の目を見せることはあるだろう。

何度も述べているが、らむりんは決して死んだ訳ではない。唯、海外に引っ越しただけなのである。
其のらむりんが久々にちゃれんじ島に“里帰り”し、しまじろう達は其の再会を喜びつつ、にゃっきいには互い握手を交わし、自己紹介をする姿は見物である。

今思えば、にゃっきいは「引っ越してきた少女」と言う設定があるのだから、其れを生かせば、「らむりんは、にゃっきいが引っ越してくる前にちゃれんじ島に住んでいた昔の友達」と言う設定にすれば、再登場も可能である。早い話、くまっきいの時のように「転校生」として扱い、其処から“再会”の要素を入れてもいい筈である。

他に、ぶうたも降板したが、こちらは時期がそんなに経っていないので、再登場し易いだろう。でも自分的には、くまっきいと握手を交わしつつ互いに自己紹介はそんなに望んでいない。だって、あの白熊のことだから、糞三郎の時のようなことになるんだろ?

其れ以外だと、ドカペやマサシ、ジャン・ケン兄弟、のの、メエメエ、トミー等誰にも惜しまれずに、こっそりアニメから去っていったキャラである。
勿論、アニメ化25周年が近付く来年12月間近辺りが適任かも知れないが、アニメSPをやり、彼らにも日の目を見せるべきに思う。

其れこそ、恐らく来年は例年通り2月11日に「しまじろうとにじのオアシス」の映画SPをやることだろう。其れと同じように何処かの祝日を狙って、「こどもちゃれんじ30周年&しまじろうアニメ25周年記念!懐かしのキャラ大集合SP!」的な番組をやり、らむりん以外のキャラも是非再登場させて欲しく思う。

とまあ、らむりんのことからかなり脱線したが、早い話が先ずはらむりんの再登場である。
出来れば来年の映画で再登場して欲しいが、其れが無理であっても、来年の何処かしらでらむりんを出すべきである。

再び映画の話に戻すが、実はしまじろうアニメで「魔法使い」の描写は以前はちょくちょく出ていた。
其れは主に、しまとらの頃である。

最初に、其の描写が出た話はしましまとらのしまじろう第14話A「魔法使いからの招待」であった。

だが、この話はしまたろうの知人のある高齢女性の誕生日を祝うのが真の目的であった。其れをしまたろうがしまじろうに教える際、「魔法使いからこんな物が届いた」等と偽り、しまじろう達の勇気を見せるためにテストさせたのであった。

つまり、この話には魔法使いは登場していないのが結論である。

だが、“真”の魔法使いが登場したこともあった。
其れは、しましまとらのしまじろう第21話A「魔女の電話」である。

この時は、縞野家に一本の電話が入ったことから始まった。
電話を受けたしまじろうは、「私は魔法使い」の言葉に、間違い電話のように思えた。だが其れは本当に魔法使いからの“招き”であった。
しまじろう達は其の真実に迫ったと言う話であったが、この話は最後の方に本当に魔法使いが姿を見せたのであった。

このように“偽”魔法使いの話と“真”魔法使いの話が入り混じっていたのである。
近年だと・・・
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これは、第594話「魔女のおうちさがしてます」のワンシーンである。
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だが彼女は、特に魔法使いと言う訳ではなかった。

この話では、ある蜘蛛が、「虫に優しい御婆さんが居る」と言ったことから話が始まった。其の蜘蛛自体喋れるのが不思議だったので言って見ると、其処には害虫駆除のために庭園に蜘蛛を放している女性であっただけであり、特に魔法使いと関係は無かった。

しかし其の一方で、
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第546話「ふしぎなおばあさん」で登場したこのキャラは、本当に魔法使いであった。
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このキャラは、杖で天候を変えられる能力を持っていた。
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だが、彼らは最後まで彼女が魔法使いだと気付かなかったようである。

なので、来年の映画は其の魔法使いの描写が久々に出るのである。
其のキャラを見ると、魔法使いと言っては大体典型的な高齢女性ではなく、カービィシリーズのケケや「魔女の宅急便」のキキのようなキャラになると思われる。

恐らく、今年の「にじのオアシス」の流れからすると、来月には公式サイトがオープンだろう。
其の続報を待ちたい。
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イメージとしてはこんな感じ。勿論、イメージなのでこんな映画な訳が無い。

若し気になれば、こちゃれの公式サイトの某所にあるので其れを見るか、公式サイトのオープンを今しばらくお待ち頂きたい。自分が言う立場ではないがw

最後に、愈々来月からしまクリコン、しま英クリコンシーズンも始まる。

しま英クリコンは確定したが、しまクリコンは未だ先行発売にエントリーしただけである。
これも次回の更新の際には結果が出ると思われる。

結果が出次第、会場予定地も含め当ブログでお伝えすることにしよう。

重大発表 更新頻度のお知らせ

かなり久々の更新となってしまい、申し訳ない。
又、事前に告知もせずに放置したことにも改めてお詫び致します。

さて、9月からアニメ視聴に復帰した矢先ではあったが、この度土曜の朝の都合が付かなくなることとなった。
つまり、今度はアニメに関しては視聴を“休止”することを意味するのである。

夏季は、大まかではあったが、再開の定めを設けていたため、“自粛”ということにしていた。
だが、今回は再開の目処が未だに立たないために、“休止”ということにしたのである。

其れに伴い、当ブログでも影響が出ることになる。
其れは、久々の更新であることから察しの通り、更新頻度が再び“不定期”になってしまうことである。

其れでも、夏季の自粛の時見たく、間も無くクリコンシーズンなので、其れ関連の時等には更新を行う。

そしてもう一つ、この秋から掲載開始予定であった「ちゃれんじ園オフ」の新作も、アニメ休止に伴い、こちらも掲載を見送ることにした。
新作を楽しみにしていた方々には大変申し訳ないが、ご理解を頂きたい。
こちらも、掲載の見込みが立った時点で、当ブログにてお伝えする予定であるので、今しばらくお待ち頂きたい。

アニメに復帰した矢先にこのようなこととなり大変申し訳ないが、改めてご了承頂きたい。

しかし、今回の休止に関しては、コメントの制限は特に行わないので、9月以降に放送されたものであっても普通にして貰って構わない。

と言うことで、アニメ休止のお知らせであった。


さて、9月に既に視ていた内容だが、教養パートで一つだけ、物申したいことがあったので、其れについては書かせて貰う。アニメについて、今の所理解していることと言うと、「馴れ馴れしく接するにいすけに物申しているにゃっきいって、忍たまでしんべヱの妹のカメ子にそっくりだな~」と言うこと位。唯、友人の親御にはかなり丁寧に接するしまじろう達(とりっぴいは常にタメ口だが…)であっても、ガオガオと言った親しげな目上にはタメ口を使っていたりするので、礼儀正しさでは、誰も同年齢のカメ子には勝てていない。
一言で申すと・・・

あのアニメは戦隊物か!!

これは、自分としてはあまりやって欲しくない知育パートの部分である。
其のコーナーは、「○○は右から何番目?」と横に並んでいる物から、特定の物が何処にあるかと言う物や、「A→B→C→A→B→C→A、次は?」と言うように、ある物が規則的に並び、次に来る物を問う問題である。

他にも、「○○と××、どっちが長い(大きい)?」と言う物や、「左と右の物、どっちが多い?」と言う算数的な問題もあるが、其の中で自分が辞めるべきに思う問題が一つだけある。

其れが、5人戦隊が出る問題で、「レッドは右から何番目?」と問う問題である。

本当なら前述した通り、しまじろうの「し」の字も無い問題は全て無くし、しまじろうらしい問題を加えるべきだと思っているが、製作曰く「しまじろうの「し」の字の無いこうした問題も、視聴者には人気があったりするのもある。」らしいので、全て無くせとは言えない。

だが、あの戦隊物の問題は別である。

あれがテレ朝で日曜朝にやっている仮面ライダーなどと言ったスーパー戦隊シリーズで、ああした問題が出るのなら問題無いが、しまじろうはそう言うアニメではない。
つまり、あの問題は正直言うと、“お門違い”である。極端なことを言うと、「左と右、胸の大きいお姉さんはどっち?」と言うように、クレしんでやりそうな問題を普通に出しているも同然である。

なので・・・

いい加減、あの問題だけは辞めろ!!どんなジャンルの問題を出してもいいと思っていたら大違いだ!!今後、又視聴を辞める自分が言うには少しオーバーだが…

今の所、最後に更新したアニメに関することで言えるのは其の程度である。他にも「はてなんだくん」が出ていたらしい。勿論、彼に対して言えるのは「教材のエデュトイのようにWiiリモコンのような姿を見せる」と言ったことである。だが今は、視ていないのでそう言い切れない。早い話が、こちゃれEnglishのBeepyが車に変身しないのと同じことである。

とまあ、最後に改めて、再び視聴が出来ない状態や更新頻度が激減することをお詫び致します。


P.S.

最近、コメントのルールを把握していない方が居たので、もう一度この場で書かせて貰う。
ここで書くのは、自分の定めた規定に反している人の規定についてである。

先ず、コメント欄ではタメ口と言った話し言葉は一切禁止である。
其れは、自分は実年齢を公開していないので、自分からして見ても相手からして見ても、互いの姿も分からなければ、歳も分からないのである。
そうした「見えない存在」であるからこそ、丁寧口調で話すべきである。

ここは、そうした“慇懃講”であると言うことをご了承頂きたい。

次に、ここでのコメントの際、匿名は禁止である。
なので、コメントをする際は適当で良いので、何か名乗ってコメントをして頂きたい。

最後に、最初は行き成り話し始めるのではなく、挨拶をしてから始めて頂きたい。

後は、批判・中傷は以ての外である。

あまりコメントは付かないブログではあるが、こうした規定を理解してからのコメントをお願いしたい。

これからのしまじろう関連の動き

今週末は、事情があり、本日の更新になったことをお詫びする。
其れでは早速始めていこう。

9月になり、自粛期間を終え、現在は自分が気に入らない話を除いては視聴をしている。
しかし、そんな中でも、しまクリコンの予定が発表される等し、こちらでも準備を進めている。

其処で、既に伝えたかも知れないが、これからのしまじろう関連の動きを改めて記していきたいと思う。

先ずはしまクリコンについて。

しま英クリコンは、今月15日から一般先行発売が始まり、自分は既にエントリーした。
結果は10月になってからだが、現在予定しているのは12月の愛知県での公演である。
一方の、しまクリコンは、来月14日から一般先行発売で、こちらは11月中に予定している。若しかすると、ぴあだと“先行前先行発売”があって、14日以前にエントリーするかもしれないと言うのはここでの秘密であるw

これに関し、去年は11月の初回を終えて直ぐに英クリコンに行き、12月にクリコンに行ったが、其れを逆にすると言う意図がある。
そして、会場に関しては、先行発売でチケットを確保し、紹介する際に伝えることにする。

次に、「ちゃれんじ園オフシリーズ」の新作について。

これに関しては、来週の更新で“予告編”をうp出来るかも知れない。
新作のシナリオは大まか出来上がっていて、後は掲載に移るのみであるが、次の「ちゃれんじ園オフ4」は、いつ頃完結出来るかは分からないが、恐らく年明けになることだろう。
こちらに関しては、連載開始を待たれて欲しい。

最後に、今後は恐らく来月には来年3月の映画について発表され、再来月にはタイトルも決まることだろう。
そして何よりも、今年はわお!5周年と言う“節目”の映画であったが、来年はこどもちゃれんじ30周年と言う又、節目を迎えるのである。

自分としては、らむりんの復活を期待しているが、若し復活するとするなら、其の30周年記念の映画でと思っている。
そして、らむりんが出ることになると、一昨年からの流れでらむりんがグッズ化されることになると思う。

らむりんが居た頃、しまコンでは今のようにオリジナルグッズの販売があったかは分からないが、少なくとも「なかよしセット」の販売は無かったと思われる。
なので若し、らむりんが復活と言うことになると、グッズ化は間違いないだろう。

其れと、ヘソカが終わって以来、らむりんの着ぐるみも挿入歌や劇中で登場することも期待している。
らむりんが復活し、にゃっきいと握手を交わしつつ、互いに自己紹介する姿は是非視たい物である。

これに関しては、続報を待ちたいと思う。

今回の内容は以上となるが、このような流れで今後は活動をしたいと思う。

そして、アニメについてであるが、未だ完璧には視聴しておらず、一部把握していない箇所もあったりする。更に、前述の事情のこともあるので、この週については、次回放送分と纏めて2話記す予定である。

この週の物は既に、BS11では放送済みなので、其れで視れていればネタバレにはならないので、「TXNは無いので、BS11で視ている」と言う方からすれば、躊躇いは覚えないと思う。

と言うことなので、次回は2話分の感想のみの記事になることをご了承頂きたい。
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にいすけ「あ~あ・・・折角来たのに残念だな~でもSLKさん、僕のこと2番目に好きなんだって?でも出来れば、にゃっきい超えて11番目に好きになって欲しいな~・・・まあ良いや。それじゃあ、次回も又来ればいいってことだね?」

にいすけ、大変申し訳ない。

てな訳で、次回のゲストは2組は確実である。お蔵入りの話ならば、にいすけのみで終わるが…

事情があり更新が遅くなったり、アニメのことを述べられないことは申し訳ないが、次回を待って頂きたい。

Let's watch new English concert! Returns ~English concert for kids on summerリポート again

Thank you for watching my blog today.
Today, I'll write about English concert for Kids, "Fun fun summer adventure" again. (Since June this year)

先週末、自分にとってビックイベントがあった。

其れは、
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そう、しまじろう英語コンサート"Fun Fun Summer Adventure"である。

去年は通常のしまコンは今年同様、2回見た。だが、英コンは1回だけしか見なかったのである。
そんな去年だったが、今年は英コンも2回、今度はKiko公演ではなく、Nancy公演も見ておきたいと思い、2回見ることにしたのである。

其れでは早速、“第二しま英コン”の様子をお送りする。(ホワイエの様子等は、第一しま英コンと被る箇所があるので、其の点は縮小してお送りする。)

去る9月2日…
この日、ある場所へと向かっていた。

茨城県常陸太田市にある常陸太田市民交流センター パルティホールである。
恐らく、今まで行ったしまコンの中では、一番遠方かも知れない。(これまでの最高は恐らく、去年の英コンの静岡だろう。)
又、今夏のしま英コンとしては、この場所の公演が最終公演であった。なので今年は、第一しまコンが初回で、第二しま英コンが最終と言う、種類は違うと言えども、初回と最終の両方の公演に足を運んだことにもなったのである。

と言うことで先ずは水戸駅から水郡線に乗り、常陸太田駅に降り立った。
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今回は駅からは徒歩25分と、距離は2キロ弱あったが、会場へはやはり徒歩で向かった。

歩くこと25分…
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会場のパルティホールに到着した。

この場所での公演は2回あり、今回も2回目のスペアンのある公演であった。
だが、駅から会場までは“お仲間”に遭遇することは略無く、攻めてが会場周辺であった。そして、丘陵もあるような場所だったので、アップダウンもあり、ここまで辿り着くのは少し苦労した。だから、お仲間に会わなかったのか?そりゃ、其の辺に詳しい人はそんなアップダウンを避けるようなルートで行くだろうし・・・
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先ずはお馴染みの看板を撮影。(休憩時因みに、誰も居なかったw

会場に着くと、開場待ちの列は出来ていたが、直ぐに開場時間となった。
と言うことで早速、ホワイエの様子である。
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先ずはグッズ売り場だが・・・

あれ?
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第一と比べると、何かが変である。
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これが第一の時である。

そう、幾つかのグッズが入れ替わっていたのである。

見ると、絵本&CDセット、タオル、なかよしパズルは変化が無い。だが、ランチセット、フラワーライトが取り扱ってなく、その代わりに去年のキッズリュックと・・・
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何と意外なことに、Beepyが復活していた。

今回はBeepyは不参戦だが、何故かこの場では手に出来たのであった。
グッズの“入れ替わり”がどの公演であったかは不明だが、かなり遅めの英コンに行っていて、去年Beepyを逃していた子からすると、これは有り難かったかも知れない。

自分としてはこの時、第一で手にしていなかったランチセットを手に入れる予定だったが、前述のことから急遽予定を変更することになった。

又、フラワーライトが欠けていたので、フルセットの「コンプリートセット」の取り扱いも無かった。
其のグッズについては後述しよう。

では其の他を見るとすると・・・
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グッズは他に、通常のしまコンでしか売られていない筈の抱き枕とTシャツまで売っていた。
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そのことから、このフルセット用のナイロンは、抱き枕の購入者に限られることになった。なので、これを提げて歩いていた姿はそれなりに目立ったかも知れない。(特に開場前。)

又、このようにサンプルが飾られていたのは、第一の時は無かった気がした。
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ホワイエの片隅には、今月一杯で“一区切り”になる通常のしまコンと、しま英クリコンがあった。
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このように、単独でもあった。

そして、ネイティブと話す、“話し訳”のコーナーは開場したばかりの時は、あまり群がりは無かったようで、中には全く周りに子が居なかったネイティブの人も居た。
だが、そうした人でも、目が合えば"Hello!"の一声を掛け、子を集めようとしていた。

そのこともあり、開場したばかりの時は他の客も疎らな印象にも捕らえることが出来、客がどの位集まったのかと少し不安であった。
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会場を映したモニターもあったが、かなり古いブラウン管であった。
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だが、開演が近付く毎に親子連れが多く集まり、愈々開演となった。

さて、ここからは公演の内容だが、其れについては第一の時に記したのでここでは省略する。
だが、司会が違うので、Nancyの印象だけでも記すことにする。

Nancyは、Kikoと比較すると、少し落ち着いたようなトーンであった。なので、注意して聴いていないと、NancyでもKikoでもあまり大差は無いように感じた。
又、Andyは、“一人二役”らしいが、今公演でも恐らく、第一と同一の人が演じていたようであった。

其の他に印象に残ったことは、Mimiである。

第一の時にも記したが、今回は後半の花畑に移動する際に、Andy以外の人物が降壇するのである。勿論、今回も其のシーンは健在で、ちゃんと降壇してきた。
其の際、自分としては「しまじろうは間近で見ているからいいが、Mimiは無いので、出来れば脇を通って欲しい。」と思っていた。
結果として、自分の居る座席の、言わば“中段”の所までは来たが、其処から上には上がらなかった。其れでも、Mimiを第一以上、いや、今までの中で間近で見れたといえば見れたのである。
唯、欲を言えば、中段から上に上がり、自分の脇を通って欲しかった物である。

今後、しまじろう達のように、WKのキャラの撮影会があるかは不明だが、しまじろう以上に“お近づき”が難しいので、是非とももっと間近でMimiを見たい物である。

とまあ、今回はこんな所である。
最後に、第一の時は時間の都合上出来なかったが、第二の時は出入り口で行っていたこともあった、“あれ”を見れた。
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そう、バルーンイベントの風船である。
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今回も2つ用意されていたが、其々色は違っていた。
勿論、普通のゴム風船であった。この時ばかりだけでなく、イベント時にも触ったのでw

では最後に、今回購入したグッズ紹介である。
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今回は、前述の理由からランチセットの予定が、こちらのキッズリュックになってしまった。当然、予定額を1,000円もオーバーする羽目になったorz
因みにこれは、去年のしま英コンでも売っていたようである。
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こちらが去年の様子。
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つまり、このリュックも前述のBeepy同様、“復刻”したのである。
と言う訳で、紹介を続ける。
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説明書き。
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表面
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裏は、このように止められる。
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前の収納はこんな感じ。
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そして、中身。

とまあ、こんな感じのグッズであった。
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後は、今回もちゃんとアイテムは貰った。

と言うことで、今年はしまコンに続き、しま英コンも“二度見”した訳である。
しかも、しま英コンの場合は司会が違うので、KikoとNancyで其々違った楽しみ方が出来ると言う利点がある。又、今回は言わば“最終公演”で、英コンはこれを以って夏季は終わり、次はクリスマスである。又、英クリコンでも楽しみたいと思う。

そして、このNancyだが、Kikoと違い、"Nancy"と言う名前ではない。
Nancyの本名はMikiと言うらしく、この場合は“役名”で演じているのである。あ、Mikiと言っても、みみりん&はなを演じている高橋美紀ではないので悪しからずw(声違うんだから絶対間違わねーだろ!)
そんな彼女は、クリコンでは先日怪我で負傷し、今期のクリコンの出演を見合わせることになったKikoの出演分も全てカバーすることになる。
Kiko公演が見れないのは残念だが、クリコンでのNancyの活躍に期待しつつ、今期のしま英コンを終えようと思う。

さてここからは、何時もなら今週のしまじろうについてだが、前にも伝えた通り、今週は“お蔵入り”が予想される話であったので、当然視聴はしていない。因みに、其の“張本人”は嗅ぎ付けて来たとしても、“門番”に“門前払い”されるので、ドア越しで会話すら出来ないので、何よりである。(あいつ、「ちゃれんじ園オフに出せ出せ!」しつこいからな・・・あのキ○ガ(ry)
と言うことで概略だけになるが、今週でメインは“衣替え”をし、サブタイも“秋仕様”に変わっていたようだった。
この他に、メイが2週連続で登場し、久々の精勤賞になったとのことである。(以前は2014年12月にあり。)

だがやはり、“お蔵入り”の感じの話なので、今後は視ることは無いだろうと思う。

さてここで、又コメントについてだが、今月以降に放送された物は、自分が“お蔵入り”と判定した物も含めて、して貰っても構わない。(寧ろ、お蔵入りの話でして貰えれば、どういう点で物申したいかと言うのが分かり易い。
自分自身はネタバレになるが、高確率で視ないと思うので、これに関してはどういう話だったのかと言うのが分かるだけでも十分な気がする。
又、先月以前の物は、話の概略だけでも分かったので、間も無く、其れに関するコメントの規制を解除するだろう。
そのようなことは、又次回辺りにでもお伝えしようと思う。

だが、「今週は視なかったので、これで終わりである。」と、ここで閉めてしまうのも難なので、今回は、久々にブログをキャラにも開放したので、自粛期間中に活躍した主なキャラが遊びに来ている。
と言うことで、順番に自分に伝えて欲しいことをお伝えする。

では最初の人、どうぞ!
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きりんた「7月最初は、僕が出演したんだよ!僕、中々テレビせとうちから何も言われないから、凄く心配だったんだよ。でもね、僕の特技の空手のことも十分伝えられて、凄く嬉しい!だからSLKさん、又暇があったら僕の活躍を視てね~!」
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きりんた「でも今日の僕の誕生日の話は無視したのは許せないけどね!放送日と僕の誕生日が重なったって言うのに!テレビせとうちどうかしているよ!」
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ジジ「ワシは7月に、約2年ぶりに出演したんじゃよ!本当は其の時にここに来たかったが、お主がアニメを自粛をしていると聞いて、今頃の報告になってしまったが、何よりも元々は映画でしか活躍していなかったワシが、アニメでもこんなに活躍出来るのは嬉しい限りじゃよ!本当、テレビせとうちには感謝したいわい!是非、ワシが出た話も視てくれるかのう?あ、勿論“弟子”のガオガオの話も宜しく頼むわい!・・・あ其れよりも、ワシが気付かない内にお主の小説の「ちゃれんじ園オフ」に出したらしいのう・・・。しまじろうが生み出したあのプニ何とかってキャラがワシも視たことが無いから良く分からんが、近々新作を書くらしいのう?是非又、このワシを宜しく頼むぞい!」
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ぽん太郎「SLKさん、自粛が終わった最初の話の時に、僕が出たのを視たらしいが、実は8月辺りは僕やひつじいはかなり出ていたのだよ。こんなに出してくれたテレビせとうちさんには感謝しているが、是非君にも視て貰いたい。だから、僕やひつじいの活躍を是非視るのだよ!」
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ひつじい「坊ちゃまの仰る通りで御座います。この私ひつじいの活躍も是非ご覧になって頂きたい物です。勿論、私もテレビせとうち様には感謝しておりますが、SLK様に是非、ご覧頂けると、本当に嬉しい限りで御座います。是非、宜しくお願い致します。」
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ガオガオ「9月最初の話はもう視たと聞いたんだが、私の新発明の話はどうだったかね?・・・あ、ブログにあるか・・・失礼、勿論、其れ以外にも、ジジ様が出た話は弟子の私としても、是非視て貰いたい。だから、是非私の話ももっと視てくれたまえ!」
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ぞうた「僕も久々にくまっきいと出たんだぞう!だから、僕とくまっきいの活躍も是非宜しくだぞう!!」
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くまっきい「私、久々にぞうたと出れた時は凄く嬉しかったわ!貴方は私達のことを「ぞうくま」って呼んでくれているらしいけど、其の私達をもっと応援してくれると凄く有り難いわ!私、貴方に視て貰えること、楽しみに待っているわね!そして、視たら感想聞かせてね!」

・・・以上、自分が判明している中で、出演していたメンバーを集めてみた訳だが、やはりジジの一昨年10月以来、1年9ヶ月振りの出演が見所だったかも知れない。
其の話はどうやら、電車に纏わる話だったのでけんとが出ていたかも知れない。

だが何度も指摘したが、視る上で服装の問題が引っ掛かるのである。

メインばかり待遇していると言う格差のあるアニメはあまり視たくは無い。だが、話は気になるもの・・・。
服装に目を瞑れば問題は無くとも、去年から指摘している問題を直していないと言うのはやはり許しがたい。そうした問題にどう向き合うか審議し、自粛期間中の物を視るか決めたいと思う。

そして、次回は未だ把握していないが、次回こそはお蔵入りにならないような話であり、当ブログでも感想が綴れるような話であって欲しく思う。
今週は感想が無いまま閉めることになって申し訳無いが、そのように決めたことを理解頂きたい。

では、今週は失礼・・・。
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???「おい!この僕も出演したんだぞ!今までかなりの頻度で出れていたのに、中々今年はテレビせとうちに呼ばれなくて苦労したって言うのに・・・。ママなんて、かなり怒っていたんだよ!其れになんでこの僕はここに入れてくれないんだ!このスターの僕を!!其れに君の話の僕には酷い目に遭わせるし、今度の話には僕を出さないって言うし!僕やママが事故に遭って、意識不明にするような話を書くなんて許せない!!僕を嫌いと言う人は許せないぞ!其れよりここを開けるんだ!」

悪いが、ドクたまのふぶ鬼のお前の話はお蔵入りにしてやったよ!
其れより、お前は何で来た?そっちの方が不快だ!!帰りやがれ!!ドクタケ忍術教室に!!
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???「ドクタケ??何言っているんだ。僕はこのアニメのキャラクターだ!!其れよりここを開けろ!!会って話がしたい。何でスターでイケメンの僕を傷つける話を書いたのか、理由を聞かせて貰おうじゃないの!」

兎に角、今後お前が出る話は片っ端からお蔵入りだ!!
それ以上話は無い。帰りやがれ!!
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???「お・・・一寸何をするんだ!話だけでもさせるんだ~!!!(強制退場)」

と言うことで、ワーストキャラであっても出演があれば、自分が其の話をお蔵入りしても、嗅ぎ付けてくると思うが、こういう感じでワーストキャラは扱うので悪しからず。

其の頃・・・
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“門番”「だ~か~ら、俺の真似をするなって何度も言っているだろ!俺のこの声は俺一人で十分だ!!」
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???「何でもう出ていない君に指図されなければならないんだ?其れより何で君は「ちゃれんじ園オフ」に出れて、私は出れないんだ?私は何でも解決出来る力があるというのに・・・。其れにみみりん、5月に招かれた時、私が出たいということを言っていたということを伝えたのか知りたいんだ。だからお願いだから入れてくれ!」
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“門番”「じゃあ、今後出演したら俺の真似しないって誓うか?なら入れてやるよ!俺はここの主に頼まれてやっているだけだからな!出演しているいないは別問題なんだよ?今は・・・。」
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???「だから其れは・・・(以下省略)」

一方・・・
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まどか「家のたまさぶろうちゃんが嫌いって言うのは、本当は私としても気が触るざますけど、其れは百歩譲って、若したまさぶろうちゃんが今後ここに招かないって言うことになったら、私はどう扱うざますか?私のことで気になる点は何も無いざますか?ま、私も巻き添えで来るなって言うなら、もう私も来ないざますけど・・・。どうするざますか?」

あ・・・
しまった~!!

まどかが出る話は、絶対糞三郎が居るから・・・今後招けない・・・。

其れより、お前は何で来たんだ?来るなり文句か?
そう言うのなら、お前も出禁だぞ?良いのかよ?

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まどか「貴方がそう言うのなら、今の発言は撤回するざますわ!でも、今後たまさぶろうちゃんと私が出演した時はどうするのか考えておくざますわよ?良いざますね?」(退散)

てな訳で、最後の最後にまどかのお咎めがあったが、まどかはワーストキャラではないが、この婆は今まで“単独”で登場したことが無い。
若し、単独で出たのならば、ゲストに呼べるが、まあ可能性は低いだろう。tk、何で勝手に入ってきやがった?そっちの方が問題ありだ!

と言う訳で、改めて今週はこれで閉めさせて貰う。
色々とgdったが、ボケてのお題出題も再開したので、今後とも宜しく。