これからのしまじろう関連の動き

今週末は、事情があり、本日の更新になったことをお詫びする。
其れでは早速始めていこう。

9月になり、自粛期間を終え、現在は自分が気に入らない話を除いては視聴をしている。
しかし、そんな中でも、しまクリコンの予定が発表される等し、こちらでも準備を進めている。

其処で、既に伝えたかも知れないが、これからのしまじろう関連の動きを改めて記していきたいと思う。

先ずはしまクリコンについて。

しま英クリコンは、今月15日から一般先行発売が始まり、自分は既にエントリーした。
結果は10月になってからだが、現在予定しているのは12月の愛知県での公演である。
一方の、しまクリコンは、来月14日から一般先行発売で、こちらは11月中に予定している。若しかすると、ぴあだと“先行前先行発売”があって、14日以前にエントリーするかもしれないと言うのはここでの秘密であるw

これに関し、去年は11月の初回を終えて直ぐに英クリコンに行き、12月にクリコンに行ったが、其れを逆にすると言う意図がある。
そして、会場に関しては、先行発売でチケットを確保し、紹介する際に伝えることにする。

次に、「ちゃれんじ園オフシリーズ」の新作について。

これに関しては、来週の更新で“予告編”をうp出来るかも知れない。
新作のシナリオは大まか出来上がっていて、後は掲載に移るのみであるが、次の「ちゃれんじ園オフ4」は、いつ頃完結出来るかは分からないが、恐らく年明けになることだろう。
こちらに関しては、連載開始を待たれて欲しい。

最後に、今後は恐らく来月には来年3月の映画について発表され、再来月にはタイトルも決まることだろう。
そして何よりも、今年はわお!5周年と言う“節目”の映画であったが、来年はこどもちゃれんじ30周年と言う又、節目を迎えるのである。

自分としては、らむりんの復活を期待しているが、若し復活するとするなら、其の30周年記念の映画でと思っている。
そして、らむりんが出ることになると、一昨年からの流れでらむりんがグッズ化されることになると思う。

らむりんが居た頃、しまコンでは今のようにオリジナルグッズの販売があったかは分からないが、少なくとも「なかよしセット」の販売は無かったと思われる。
なので若し、らむりんが復活と言うことになると、グッズ化は間違いないだろう。

其れと、ヘソカが終わって以来、らむりんの着ぐるみも挿入歌や劇中で登場することも期待している。
らむりんが復活し、にゃっきいと握手を交わしつつ、互いに自己紹介する姿は是非視たい物である。

これに関しては、続報を待ちたいと思う。

今回の内容は以上となるが、このような流れで今後は活動をしたいと思う。

そして、アニメについてであるが、未だ完璧には視聴しておらず、一部把握していない箇所もあったりする。更に、前述の事情のこともあるので、この週については、次回放送分と纏めて2話記す予定である。

この週の物は既に、BS11では放送済みなので、其れで視れていればネタバレにはならないので、「TXNは無いので、BS11で視ている」と言う方からすれば、躊躇いは覚えないと思う。

と言うことなので、次回は2話分の感想のみの記事になることをご了承頂きたい。
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にいすけ「あ~あ・・・折角来たのに残念だな~でもSLKさん、僕のこと2番目に好きなんだって?でも出来れば、にゃっきい超えて11番目に好きになって欲しいな~・・・まあ良いや。それじゃあ、次回も又来ればいいってことだね?」

にいすけ、大変申し訳ない。

てな訳で、次回のゲストは2組は確実である。お蔵入りの話ならば、にいすけのみで終わるが…

事情があり更新が遅くなったり、アニメのことを述べられないことは申し訳ないが、次回を待って頂きたい。
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Let's watch new English concert! Returns ~English concert for kids on summerリポート again

Thank you for watching my blog today.
Today, I'll write about English concert for Kids, "Fun fun summer adventure" again. (Since June this year)

先週末、自分にとってビックイベントがあった。

其れは、
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そう、しまじろう英語コンサート"Fun Fun Summer Adventure"である。

去年は通常のしまコンは今年同様、2回見た。だが、英コンは1回だけしか見なかったのである。
そんな去年だったが、今年は英コンも2回、今度はKiko公演ではなく、Nancy公演も見ておきたいと思い、2回見ることにしたのである。

其れでは早速、“第二しま英コン”の様子をお送りする。(ホワイエの様子等は、第一しま英コンと被る箇所があるので、其の点は縮小してお送りする。)

去る9月2日…
この日、ある場所へと向かっていた。

茨城県常陸太田市にある常陸太田市民交流センター パルティホールである。
恐らく、今まで行ったしまコンの中では、一番遠方かも知れない。(これまでの最高は恐らく、去年の英コンの静岡だろう。)
又、今夏のしま英コンとしては、この場所の公演が最終公演であった。なので今年は、第一しまコンが初回で、第二しま英コンが最終と言う、種類は違うと言えども、初回と最終の両方の公演に足を運んだことにもなったのである。

と言うことで先ずは水戸駅から水郡線に乗り、常陸太田駅に降り立った。
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今回は駅からは徒歩25分と、距離は2キロ弱あったが、会場へはやはり徒歩で向かった。

歩くこと25分…
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会場のパルティホールに到着した。

この場所での公演は2回あり、今回も2回目のスペアンのある公演であった。
だが、駅から会場までは“お仲間”に遭遇することは略無く、攻めてが会場周辺であった。そして、丘陵もあるような場所だったので、アップダウンもあり、ここまで辿り着くのは少し苦労した。だから、お仲間に会わなかったのか?そりゃ、其の辺に詳しい人はそんなアップダウンを避けるようなルートで行くだろうし・・・
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先ずはお馴染みの看板を撮影。(休憩時因みに、誰も居なかったw

会場に着くと、開場待ちの列は出来ていたが、直ぐに開場時間となった。
と言うことで早速、ホワイエの様子である。
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先ずはグッズ売り場だが・・・

あれ?
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第一と比べると、何かが変である。
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これが第一の時である。

そう、幾つかのグッズが入れ替わっていたのである。

見ると、絵本&CDセット、タオル、なかよしパズルは変化が無い。だが、ランチセット、フラワーライトが取り扱ってなく、その代わりに去年のキッズリュックと・・・
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何と意外なことに、Beepyが復活していた。

今回はBeepyは不参戦だが、何故かこの場では手に出来たのであった。
グッズの“入れ替わり”がどの公演であったかは不明だが、かなり遅めの英コンに行っていて、去年Beepyを逃していた子からすると、これは有り難かったかも知れない。

自分としてはこの時、第一で手にしていなかったランチセットを手に入れる予定だったが、前述のことから急遽予定を変更することになった。

又、フラワーライトが欠けていたので、フルセットの「コンプリートセット」の取り扱いも無かった。
其のグッズについては後述しよう。

では其の他を見るとすると・・・
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グッズは他に、通常のしまコンでしか売られていない筈の抱き枕とTシャツまで売っていた。
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そのことから、このフルセット用のナイロンは、抱き枕の購入者に限られることになった。なので、これを提げて歩いていた姿はそれなりに目立ったかも知れない。(特に開場前。)

又、このようにサンプルが飾られていたのは、第一の時は無かった気がした。
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ホワイエの片隅には、今月一杯で“一区切り”になる通常のしまコンと、しま英クリコンがあった。
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このように、単独でもあった。

そして、ネイティブと話す、“話し訳”のコーナーは開場したばかりの時は、あまり群がりは無かったようで、中には全く周りに子が居なかったネイティブの人も居た。
だが、そうした人でも、目が合えば"Hello!"の一声を掛け、子を集めようとしていた。

そのこともあり、開場したばかりの時は他の客も疎らな印象にも捕らえることが出来、客がどの位集まったのかと少し不安であった。
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会場を映したモニターもあったが、かなり古いブラウン管であった。
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だが、開演が近付く毎に親子連れが多く集まり、愈々開演となった。

さて、ここからは公演の内容だが、其れについては第一の時に記したのでここでは省略する。
だが、司会が違うので、Nancyの印象だけでも記すことにする。

Nancyは、Kikoと比較すると、少し落ち着いたようなトーンであった。なので、注意して聴いていないと、NancyでもKikoでもあまり大差は無いように感じた。
又、Andyは、“一人二役”らしいが、今公演でも恐らく、第一と同一の人が演じていたようであった。

其の他に印象に残ったことは、Mimiである。

第一の時にも記したが、今回は後半の花畑に移動する際に、Andy以外の人物が降壇するのである。勿論、今回も其のシーンは健在で、ちゃんと降壇してきた。
其の際、自分としては「しまじろうは間近で見ているからいいが、Mimiは無いので、出来れば脇を通って欲しい。」と思っていた。
結果として、自分の居る座席の、言わば“中段”の所までは来たが、其処から上には上がらなかった。其れでも、Mimiを第一以上、いや、今までの中で間近で見れたといえば見れたのである。
唯、欲を言えば、中段から上に上がり、自分の脇を通って欲しかった物である。

今後、しまじろう達のように、WKのキャラの撮影会があるかは不明だが、しまじろう以上に“お近づき”が難しいので、是非とももっと間近でMimiを見たい物である。

とまあ、今回はこんな所である。
最後に、第一の時は時間の都合上出来なかったが、第二の時は出入り口で行っていたこともあった、“あれ”を見れた。
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そう、バルーンイベントの風船である。
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今回も2つ用意されていたが、其々色は違っていた。
勿論、普通のゴム風船であった。この時ばかりだけでなく、イベント時にも触ったのでw

では最後に、今回購入したグッズ紹介である。
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今回は、前述の理由からランチセットの予定が、こちらのキッズリュックになってしまった。当然、予定額を1,000円もオーバーする羽目になったorz
因みにこれは、去年のしま英コンでも売っていたようである。
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こちらが去年の様子。
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つまり、このリュックも前述のBeepy同様、“復刻”したのである。
と言う訳で、紹介を続ける。
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説明書き。
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表面
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裏は、このように止められる。
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前の収納はこんな感じ。
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そして、中身。

とまあ、こんな感じのグッズであった。
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後は、今回もちゃんとアイテムは貰った。

と言うことで、今年はしまコンに続き、しま英コンも“二度見”した訳である。
しかも、しま英コンの場合は司会が違うので、KikoとNancyで其々違った楽しみ方が出来ると言う利点がある。又、今回は言わば“最終公演”で、英コンはこれを以って夏季は終わり、次はクリスマスである。又、英クリコンでも楽しみたいと思う。

そして、このNancyだが、Kikoと違い、"Nancy"と言う名前ではない。
Nancyの本名はMikiと言うらしく、この場合は“役名”で演じているのである。あ、Mikiと言っても、みみりん&はなを演じている高橋美紀ではないので悪しからずw(声違うんだから絶対間違わねーだろ!)
そんな彼女は、クリコンでは先日怪我で負傷し、今期のクリコンの出演を見合わせることになったKikoの出演分も全てカバーすることになる。
Kiko公演が見れないのは残念だが、クリコンでのNancyの活躍に期待しつつ、今期のしま英コンを終えようと思う。

さてここからは、何時もなら今週のしまじろうについてだが、前にも伝えた通り、今週は“お蔵入り”が予想される話であったので、当然視聴はしていない。因みに、其の“張本人”は嗅ぎ付けて来たとしても、“門番”に“門前払い”されるので、ドア越しで会話すら出来ないので、何よりである。(あいつ、「ちゃれんじ園オフに出せ出せ!」しつこいからな・・・あのキ○ガ(ry)
と言うことで概略だけになるが、今週でメインは“衣替え”をし、サブタイも“秋仕様”に変わっていたようだった。
この他に、メイが2週連続で登場し、久々の精勤賞になったとのことである。(以前は2014年12月にあり。)

だがやはり、“お蔵入り”の感じの話なので、今後は視ることは無いだろうと思う。

さてここで、又コメントについてだが、今月以降に放送された物は、自分が“お蔵入り”と判定した物も含めて、して貰っても構わない。(寧ろ、お蔵入りの話でして貰えれば、どういう点で物申したいかと言うのが分かり易い。
自分自身はネタバレになるが、高確率で視ないと思うので、これに関してはどういう話だったのかと言うのが分かるだけでも十分な気がする。
又、先月以前の物は、話の概略だけでも分かったので、間も無く、其れに関するコメントの規制を解除するだろう。
そのようなことは、又次回辺りにでもお伝えしようと思う。

だが、「今週は視なかったので、これで終わりである。」と、ここで閉めてしまうのも難なので、今回は、久々にブログをキャラにも開放したので、自粛期間中に活躍した主なキャラが遊びに来ている。
と言うことで、順番に自分に伝えて欲しいことをお伝えする。

では最初の人、どうぞ!
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きりんた「7月最初は、僕が出演したんだよ!僕、中々テレビせとうちから何も言われないから、凄く心配だったんだよ。でもね、僕の特技の空手のことも十分伝えられて、凄く嬉しい!だからSLKさん、又暇があったら僕の活躍を視てね~!」
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きりんた「でも今日の僕の誕生日の話は無視したのは許せないけどね!放送日と僕の誕生日が重なったって言うのに!テレビせとうちどうかしているよ!」
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ジジ「ワシは7月に、約2年ぶりに出演したんじゃよ!本当は其の時にここに来たかったが、お主がアニメを自粛をしていると聞いて、今頃の報告になってしまったが、何よりも元々は映画でしか活躍していなかったワシが、アニメでもこんなに活躍出来るのは嬉しい限りじゃよ!本当、テレビせとうちには感謝したいわい!是非、ワシが出た話も視てくれるかのう?あ、勿論“弟子”のガオガオの話も宜しく頼むわい!・・・あ其れよりも、ワシが気付かない内にお主の小説の「ちゃれんじ園オフ」に出したらしいのう・・・。しまじろうが生み出したあのプニ何とかってキャラがワシも視たことが無いから良く分からんが、近々新作を書くらしいのう?是非又、このワシを宜しく頼むぞい!」
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ぽん太郎「SLKさん、自粛が終わった最初の話の時に、僕が出たのを視たらしいが、実は8月辺りは僕やひつじいはかなり出ていたのだよ。こんなに出してくれたテレビせとうちさんには感謝しているが、是非君にも視て貰いたい。だから、僕やひつじいの活躍を是非視るのだよ!」
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ひつじい「坊ちゃまの仰る通りで御座います。この私ひつじいの活躍も是非ご覧になって頂きたい物です。勿論、私もテレビせとうち様には感謝しておりますが、SLK様に是非、ご覧頂けると、本当に嬉しい限りで御座います。是非、宜しくお願い致します。」
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ガオガオ「9月最初の話はもう視たと聞いたんだが、私の新発明の話はどうだったかね?・・・あ、ブログにあるか・・・失礼、勿論、其れ以外にも、ジジ様が出た話は弟子の私としても、是非視て貰いたい。だから、是非私の話ももっと視てくれたまえ!」
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ぞうた「僕も久々にくまっきいと出たんだぞう!だから、僕とくまっきいの活躍も是非宜しくだぞう!!」
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くまっきい「私、久々にぞうたと出れた時は凄く嬉しかったわ!貴方は私達のことを「ぞうくま」って呼んでくれているらしいけど、其の私達をもっと応援してくれると凄く有り難いわ!私、貴方に視て貰えること、楽しみに待っているわね!そして、視たら感想聞かせてね!」

・・・以上、自分が判明している中で、出演していたメンバーを集めてみた訳だが、やはりジジの一昨年10月以来、1年9ヶ月振りの出演が見所だったかも知れない。
其の話はどうやら、電車に纏わる話だったのでけんとが出ていたかも知れない。

だが何度も指摘したが、視る上で服装の問題が引っ掛かるのである。

メインばかり待遇していると言う格差のあるアニメはあまり視たくは無い。だが、話は気になるもの・・・。
服装に目を瞑れば問題は無くとも、去年から指摘している問題を直していないと言うのはやはり許しがたい。そうした問題にどう向き合うか審議し、自粛期間中の物を視るか決めたいと思う。

そして、次回は未だ把握していないが、次回こそはお蔵入りにならないような話であり、当ブログでも感想が綴れるような話であって欲しく思う。
今週は感想が無いまま閉めることになって申し訳無いが、そのように決めたことを理解頂きたい。

では、今週は失礼・・・。
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???「おい!この僕も出演したんだぞ!今までかなりの頻度で出れていたのに、中々今年はテレビせとうちに呼ばれなくて苦労したって言うのに・・・。ママなんて、かなり怒っていたんだよ!其れになんでこの僕はここに入れてくれないんだ!このスターの僕を!!其れに君の話の僕には酷い目に遭わせるし、今度の話には僕を出さないって言うし!僕やママが事故に遭って、意識不明にするような話を書くなんて許せない!!僕を嫌いと言う人は許せないぞ!其れよりここを開けるんだ!」

悪いが、ドクたまのふぶ鬼のお前の話はお蔵入りにしてやったよ!
其れより、お前は何で来た?そっちの方が不快だ!!帰りやがれ!!ドクタケ忍術教室に!!
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???「ドクタケ??何言っているんだ。僕はこのアニメのキャラクターだ!!其れよりここを開けろ!!会って話がしたい。何でスターでイケメンの僕を傷つける話を書いたのか、理由を聞かせて貰おうじゃないの!」

兎に角、今後お前が出る話は片っ端からお蔵入りだ!!
それ以上話は無い。帰りやがれ!!
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???「お・・・一寸何をするんだ!話だけでもさせるんだ~!!!(強制退場)」

と言うことで、ワーストキャラであっても出演があれば、自分が其の話をお蔵入りしても、嗅ぎ付けてくると思うが、こういう感じでワーストキャラは扱うので悪しからず。

其の頃・・・
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“門番”「だ~か~ら、俺の真似をするなって何度も言っているだろ!俺のこの声は俺一人で十分だ!!」
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???「何でもう出ていない君に指図されなければならないんだ?其れより何で君は「ちゃれんじ園オフ」に出れて、私は出れないんだ?私は何でも解決出来る力があるというのに・・・。其れにみみりん、5月に招かれた時、私が出たいということを言っていたということを伝えたのか知りたいんだ。だからお願いだから入れてくれ!」
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“門番”「じゃあ、今後出演したら俺の真似しないって誓うか?なら入れてやるよ!俺はここの主に頼まれてやっているだけだからな!出演しているいないは別問題なんだよ?今は・・・。」
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???「だから其れは・・・(以下省略)」

一方・・・
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まどか「家のたまさぶろうちゃんが嫌いって言うのは、本当は私としても気が触るざますけど、其れは百歩譲って、若したまさぶろうちゃんが今後ここに招かないって言うことになったら、私はどう扱うざますか?私のことで気になる点は何も無いざますか?ま、私も巻き添えで来るなって言うなら、もう私も来ないざますけど・・・。どうするざますか?」

あ・・・
しまった~!!

まどかが出る話は、絶対糞三郎が居るから・・・今後招けない・・・。

其れより、お前は何で来たんだ?来るなり文句か?
そう言うのなら、お前も出禁だぞ?良いのかよ?

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まどか「貴方がそう言うのなら、今の発言は撤回するざますわ!でも、今後たまさぶろうちゃんと私が出演した時はどうするのか考えておくざますわよ?良いざますね?」(退散)

てな訳で、最後の最後にまどかのお咎めがあったが、まどかはワーストキャラではないが、この婆は今まで“単独”で登場したことが無い。
若し、単独で出たのならば、ゲストに呼べるが、まあ可能性は低いだろう。tk、何で勝手に入ってきやがった?そっちの方が問題ありだ!

と言う訳で、改めて今週はこれで閉めさせて貰う。
色々とgdったが、ボケてのお題出題も再開したので、今後とも宜しく。

復帰後最初のしまじろう

お伝えした通り、先週末からアニメ視聴を復帰することになった。
と言うことで、更新が大分遅くなったが、其のアニメについて記そうと思う。

だが、今回は復帰後最初と言うこともあり、述べておきたいことがある。

先ず、先週末は確かに第二しま英コンの道中だったので、TXNの物を視ることはできた。だが、視聴を予定していた場所の到着が放送開始ギリギリになったことや、この後直ぐに移動しなければならなかったので、通常時のように、字幕無しで、しかもアニメパートのみしか視聴が出来なかった。

そして、完璧に視れたとは言えないため、これから記すことは通常の感想と比べると大分少なめになることをご了承して頂きたい。内容はガオガオの発明品に纏わる話と言うことなのは承知しているのでご安心を。

それらを了承出来たなら、先へとお読み頂いて構わない。

さて、6月以来、実に2ヶ月振りの視聴となったアニメ。
今回記したいのは、前述の理由から“お咎め”と“お褒め”のみとなる。

では“お咎め”から。

先週から9月の放送になったが、メインは未だ夏服のままであった。
これは、一昨年にも同じことが言え、翌週からメインは“衣替え”をしていた。(ちな、これを書いている時点では次回予告を未だ知らないので、次回から服装が戻っているかは分からないので悪しからず。)
だが、そんな中、自分が去年から何度も指摘している問題があった。

其れはずばり、服装である。

今回、メインの他にガオガオ、メイ、ぽん太郎、ひつじい、みちよが登場していたが、そう、彼らは全く変わっていなかったのである。
去年のこの時期のブログを見れば分かるが、「メインや縞野一家は春夏秋冬で服装が変わるのに、其れ以外は一年中同じ格好なのはおかし過ぎる!!」と何度も咎めてきている。

この一年製作は何をしてきたのだろうか?本当に謎である。

さてここで、ぽん太郎・ひつじいの服装について記したい。
ぽん太郎は夏になると帽子を被るのみで、服装は全く変化していない。何故、こんなに手を抜くのだろうか?
増してや、ジャケットのような格好なので、“厚着”をしているも同然である。

先日、「今のわお!はあまりにも現実を見すぎ。」と指摘したが、こう言う所は“非現実的”である。
なので寧ろ、こうした所は現実的であるべきと言える。

又、以前記事にもしたが、ヘソカの頃は二人とも“正確”な格好をしていた。
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これがヘソカの頃の二人である。

これを視て、ぽん太郎は幾ら豪邸のことは言えども、あんな派手な格好を常にしなければならないのだろうか?若しそうであるならば、「あの格好をしていないと、ひつじいが煩いのだ!」と言った描写があっても不思議ではない。
だが、そうした設定なり何なりが無いのならば、やはり夏はこうしたラフな格好なのが自然である。

特に、ぽん太郎は夏季はあのジャケットを脱がせ、言わば“クールビズ”のように、“ノータイ”の描写が適切に感じる。
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これはひつじいにも同じことが言える。
同じように、夏はジャケットを脱ぐだけでも十分な気がする。

因みに、この二人ははっけん!でも夏季に服装を変えていなかった“前科”がある。つまり、其れの二の舞なのである。
そうしたことを重視すべきである。

他を見て行くと・・・
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今回、ガオガオは腕捲りしているような描写であったが、寧ろこのように半袖化してもいいだろう。着ぐるみのようなジャケット身に付けていないのは良しとして。

後はメイは新たに描写すべきで、みちよは寧ろあの格好が夏服っぽく見えてくる。
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其れは、とりっぴいが夏季にこのような格好になるからである。
では、普段はどんな描写が良いかと言うと・・・
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以前のように、紫の服である。
つまり、ヘソカ以前のスタイルに戻すことを意味するのである。

だが、ヘソカとわお!とでは設定を一新させたと言う製作の意図があるので、こればかりは厳しいかもしれないが、少しでも服装の違和感を無くすためにもこればかりはこうあるべきである。


最後に、若し服装を今後変えるつもりが無いのならば、メインも一年中同じ格好で良いように思う。つまり、しまコン・しま英コンでも通常の服装で登場することになる。あんなことで手を抜くのなら、メインだって手を抜いたっていいはずである。仮にメインも常に同じ格好になっても誰も文句は言わないだろう。
何故、メインばっかり待遇させて、他はこんなにも手を抜くのだろうか?本当にこのことはベネッセやテレビせとうちに抗議文を送っても良いかも知れない。いい加減にしろよ?愚かな製作め!

さて、このままでは服装のことのみで終わるので、次の“お褒め”に移ることにしよう。

其れは、ガオガオの“新発明”を使ってしまじろうが“離陸”した後、とりっぴいが飛んだことである。

これも度々「あんな思っていることは何でもお構い無しに振舞って、殆んど飛ばないような緑鸚鵡は唯のお荷物同然だ!いっそのことらむりん返して、とりっぴいなんか降板しちまえ!降板されたらむりんが可哀想だ!」と指摘したが、漸く“お荷物”のレッテルを剥がそうとしている姿が見れて、これはこれで一安心した。

だが理想としているのは、以前のように毎週のように飛ぶ描写があり、出来ればしまとらにあったが、「食い過ぎや寝不足で飛べなくなる」と言った話があっても良いように思う。

と言う訳で、復帰後最初のしまじろうはこんな所だが、服装のことを考えると自粛期間中のしまじろうを見直そうか本気で審議しなければならない。
だが仮に、若し自粛期間中でも直っていないと言う話であるならば、最悪“お蔵入り”も考えるだろう。前にも、「これからのしまじろうは、少しでも自分が気に召さない、たとえばワーストキャラが登場しそうな話は視ずに“お蔵入り”する。」と記した。
つまり、服装が直っていないと言うのは、其れだけでも自分にとっては気に召さないことを意味する。なので、9月最初の放送で未だ夏服の描写と言うことには異議は無いが、服装の点でこういう指摘があったと言うことは、本当に問題なのである。

とまあ、最初のしまじろうは、視始めるまでの時間もあまり無く、字幕入りで視なかったと言うこともあり、「視て正解だったのか?」と思わせる話であった。

さて次回からは、以前のように何か話題を記し、其の後にアニメの感想の形態に戻る予定である。
予定としては、第二しま英コンについてである。

又、以前も述べたが、ワーストキャラが出そうな話や出た話等で、其の日のアニメをすっ飛ばした場合は、更新をしないこともあるので、毎週更新ではなくなることもご了承頂きたい。

と言うことで、今週のブログはこれでおわ・・・。
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イモ仙人「パオパオ~!!おい、お主!何だか久し振りにアニメを視たとか言ったようじゃが、このわしも出演したことを忘れたのか!ここを閉める前に、わしの話をせんかい!」

あ、そう言えば中盤でお前、登場していたっけ・・・。

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イモ仙人「其れと聞いたんじゃが、「ちゃれんじ園オフ」の新作を又書くらしいのう・・・。どうじゃい?わしはちゃんと出すよな?わしはお主の話に出られることを心待ちにしているんじゃから、絶対わしを出すんじゃよ?」

いや、未だお前を出すかは考えていないんで・・・。
其れより、お前帰ってくれない?以前のようにゲストキャラと共に伝えると言う形式は次回以降からの予定なんで・・・。
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イモ仙人「いや、わしの話をするまで帰らんぞ!お主、さあするんだ!!」

・・・兎に角、お前は今週呼んでいない。以上だ。
はい、さよなら!(強制退場)

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イモ仙人「パオ~!!お主~!!覚えておけ~!!次回はわしの話だけでお主のブログを染めてやるからな~!!パオパオパオ~!!!」

はい、“乱入騒ぎ”が起きたが、改めて、今週は以上になる。
又、次回以降からも宜しく。

今後のしまじろうファン活動についての報告

早い物で、アニメの“自粛”から2ヶ月が経とうとしている。

更に気が付けば、自粛期間中に、自分がファンになってから3年の月日が過ぎたのである。
そんな3年前から欠かさず視ていたアニメもこの自粛で初めて、“空白”が生じることになり、YouTubeの公式チャンネルでの視聴もストップしていた。でも、自粛前の時点で残り1話だったので、其れさえ見れば“制覇”になる。

そんなアニメに関して、“朗報”を伝えたい。

この度、自粛を終えることになりました。

当ブログでは公表していなかったが、自粛を決めた直後は“自粛解除”を“未定”と言うことにしていた。
だが、7月に入り、色々と事情が変わったために、9月から視聴を再開すると言うことは既に決めていた。
其れでも、公表は自粛解除前にすることにし、本日まで非公表のまま過ごしてきた。

と言うことで、次回の放送からは再び更新も不定期から以前同様、放送日(放送日の更新が難しい場合は翌日以降)に更新することになる。

さて、自粛解除に辺り、以下の点を留意して頂きたい。

先ず、引き続き7月~8月にTXNの本放送で放送された内容に関してのコメント等は禁止を継続する。

これは、自粛前にも話した通り、自分自身がネタバレになることからである。
現時点では、9月以降に自粛中のアニメも視るつもりでいる(感想として当ブログに書くことは多分無い。以前のように、似たような展開があった時などに触れる程度。)ので、其れを全て視終わった時点で、当ブログでお伝えする。

次に、9月以降は自粛前にアニメの展開に気に召さないことで毒を吐くことが多かったので、毎週視聴をしない可能性がある。例として、自己ワーストキャラが登場する又は登場フラグがあるような話等で其の話をスキップすることを意味する。
そのような話の時は、更新自体、休止する可能性があることをご了承頂きたい。
つまり、9月以降は毎週視るとは限らないことを言いたいのである。

最後に、「ちゃれんじ園オフ」シリーズの新作についてである。

特に意識はしていなかったが、毎年この時期に「ちゃれんじ園オフ」の連載を始め、年明けに完結するのが“恒例”であった。
其のこともあり、既に新作「ちゃれんじ園オフ4」のシナリオも決め、連載に向けて準備を進めている。だが、今回は自粛期間があったことにより、この話の見所とも言えた「アニメとのリンク」が制限されるのである。

少なくとも視聴をしていた今年6月までの話の中でのリンクは出来るが、7月以降が今は難しいことになる。
と言うことなので、新作では「リンクは○月まで」となると思われることが予想される。

そんな訳で自粛解除の報告であった。

しまじろうに関しては、Wikipediaにも載っていない情報が載っているのが自慢の当ブログであるが、この自粛期間に色々とご不便をお掛けしたことがあることであろう。其の点は改めてお詫び申し上げます。


さて、そんな訳で解除明け最初の更新は、今週末に第二しま英コンがあるため、其の日の感想のみと言う形になる。又、翌日も多忙であるため、9月最初の更新は、必然的に平日の何処かと言うことになると思われる。
が、TXNのある地域での視聴のため、字幕入りで視れることが楽しみである。だが、一つ心配な点がある。

其れは、あの糞熊親父である。

振り返ると、9月最初の放送はちゃれんじ園が新学期を迎えると言う話で、2013年から放送してきた。
視てみると、2013年が新学期に夏休みの思い出を各々語る話で、14年はあまり新学期と言う所は抑えられていたが、偶々TXNの放送日が9月1日であったため「防災の日」をテーマにした話で、15年・16年は再び新学期の話に戻り、15年が負傷したしか子の所に見舞いに行く話で、16年が転校生・くまっきいがやってくる話であった。其の後、あの白熊のごり押しが続いたことはここでは置いておいてw
そして、其の15年・16年の話で、あの久万が登場して、問題の駄洒落行動をしていたのである。

自分は9月になるまでアニメの情報を断つことにしているので未だ分からないが、新学期の話が“恒例化”していて且つ、一昨年からあの久万野郎が出ていることを考慮すると、可能性はゼロとは言えなくなる。
しかも、字幕入りで視れると言う絶好の機会を“お蔵入り”と言う事態だけは避けたい。

と言うことで、其の点が今心配している所である。

他に、5月から、にゃっきいの声優が杉本沙織から鈴木真仁になり、噂によると7月下旬も続いていたらしいが、これが“代役”なのかという点も気になっている。
又杉本沙織に戻っていれば嬉しい限りだが、仮に鈴木真仁のままだったとしても、難色は示さないでおこうと思う。

更に言いたいことは山々だが、それらは再び視始めてからにしておく。


では最後に、今月のしまじろう関連の動きである。

先日、今年の映画「しまじろうとにじのオアシス」のDVDが発売され、今年も手に入れた。
なので、
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去年に引き続き、メガホンアイテムの「にじいろメガホン」が“劇場仕様”と“DVD仕様”の二つになった。
勿論、今年もDVD仕様が一回り小さい物である。

と言うことで改めて、自粛期間にご協力有り難う御座いました。
次週からは、再び更新頻度が戻ります。

そして、今週末、愈々今夏最後の英コンになる、第二しま英コンも楽しみにしたい。
これに関しても、翌週辺りに、ブログでお伝えしようと思う。

P.S.

先日、しま英クリコンに引き続き、しまクリコンの演題も発表された。

今年の演題は「おもちゃのくにのクリスマス」で決定し、既に会員一次先行発売が始まっている。
そしてキャストだが、はなは3年連続で出演し、意外なことに、ガオガオも出演予定である。
ガオガオはクリコンだとアウェーが当たり前だったので、これはこれで意外である。

一般先行発売は、しま英クリコンだと9月中旬から、しまクリコンだと10月中旬から開始予定である。

因みに自分は、最近何かとしまコンは首都圏方面に行くことが多かったので、今回はどちらも首都圏以外の地方に足を運ぶ予定である。
それに関しても、又当ブログで発表していきたいと思う。

ファン活動&仲間到来3周年の思い

大分遅めの更新となったが、前回の予告通りの話題をお伝えする。

早速本題だが、この8月は“あること”から3年の月日が流れる時なのである。
其の前に、前にも当ブログで伝えたが、自分が何時からしまじろうファンなのかと言うことをここに記したい。

切っ掛けは3年前の7月、ニコ動で偶々見たしまとらのOPだった「スキップステップアイランド」を聴き、其れからDVDやCDを買う等し、まるで吸い寄せられるように嵌まり始めたのであった。

では話を戻すが、この8月で3周年と言うのはこれのことである。
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自分にとって、“旅のお供”でもあり、“連れ”の存在である彼らが来てから、3年になったのである。プニたんやココは違うがw後、しまじろうは当初はヘソカスタイルの物だったので、厳密に言うと、彼も違う。

其処で、この3年を振り返り、今の思いを語ることにする。

3年前、彼らが来てからアニメも見始め、本格的に嵌まり始めた。
が、最初の頃は何も文句はなく視ていたアニメであるが、最近になると毎週のように“お咎め”をしているような気がする。
自分にとって、“真”のアニメと言えたのは本当に、ヘソカまでな気がする。

今のアニメを視ると、あまりにも“現実的”な所が多く、偶には妖精が出る等と言ったファンタジックなこともやっていた嘗てとは大違いである。

嘗ては、動物以外にも植物が擬人化していたり、時には“雨粒”や“雪の結晶”と言った自然の物も擬人化したような話が多かった。
しかし今はどうだろうか?
植物が擬人化、即ちカービィシリーズで言う所のラブリーのように“花に顔”が掛かれたキャラですら視ていない気がする。

今でもドキドキ森と言った“非現実的”な所はあるが、植物は喋ったとしても顔が描かれていないので、正直言うとあの時期の子にとっては適さないとも思う。
寧ろ、“植物が喋る”と言うのを尊重するのであれば、やはり顔の描写はあってもいいだろう。

後は偶には妖精が、“夢中”ではなく、“現実”に出るファンタジックな話もあるべきように思う。

これはヘソカの頃だと頻繁に描かれていて、季節を分ける妖精や北風を引き起こす妖精と言った具合であった。
だが今はどうだろうか?
妖精が描かれたとして思い当たるのは、映画「しまじろうとフフのだいぼうけん」位な気がする。又、描かれたとしても“夢中”のみでしか描かれることがなく、“現実”には出ていないようにも見える。

このアニメは単に動物が擬人化されている作品ではないとも捉えている。と言うことはやはり、今でもそうしたファンタジックな話が必要だと思う。
寧ろ、そう言うアニメなのが、“真”の子ども向けアニメと言えるだろう。

他にも言いたいことはあるが、以前にも述べたことはあると思うが書いていく。

先ずは6月にも述べたと思うが、今でも其の話のみのキャラ、即ち“ゲストキャラ”が映画やしまコン以外でも出すべきである。
其れは、毎回同じようなキャラが活躍していても、子どもにとってもつまらなくなりそうな気がするからである。

次に何と言ってもらむりんの復活である。
今は自粛中なので出演していたとしても知らないので言わざるを得ない万が一出演していたとしても、自分自身がネタバレになるので、其のことはコメント欄には描かないように!)が、にゃっきいが加入する前までは、“姉貴分”であり時にリーダーシップを発揮していたあのらむりんをもう一度出すべきである。流石にここでは、「最近お荷物の緑鸚鵡を降板させて、らむりんを返せ!」とは言わないのでご安心をw

らむりんは死んだ訳ではない。単に、フランスに越しただけなのである。
又、「にゃっきいとらむりんが共演してはならない」と言う決まりも何処にも無い。

近い内に、らむりんとにゃっきいが共演し、互いが自己紹介をしがてら握手をする姿に期待している。

最後にこちら。
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しま英コンで出演するWKのMimiや其の仲間、更にはこちゃれEnglishのBeepyを出演、又はWKのアニメ化である。
特に今年はWKが創設されてから10周年である。其れを考慮すると、WKのアニメ化は今がチャンスだと思う。
是非これもアニメ化し、更にはしま英コンで歌われる歌を教養パートで披露し、もっとしま英コンを広めて欲しく思う。又、Mimi辺りはアニメ化できれば、しまコンのように“親近感”が沸く気がする。

英コンはWKを受講している子ならMimiに親近感が沸いてもこちゃれEnglishを受講している子や、そもそも“非会員”であれば極端な話、「誰?」と捉えられても不思議ではない。
ならば、Mimiと言うキャラや其の仲間を広めるべきであろう。
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又、「Hello! Mimi」のアプリも同じことである。
これは「しまじろうのわお!」内で宣伝として流してもいいだろう。

因みに、BeepyはこちゃれEnglishのキャラなので、「しまじろうのわお!」に出演するなら、はてなんだ君のように教養パートと言った感じになるだろうが、SPCの時はWK側に居ることが多く、其方のキャラと捉えても不思議ではなかった。
又、自分も英語教材のキャラと言うことでBeepyをWK側として組んでいる。

自分としては以前は、「WKアニメ化したら、Beepyもレギュラー化を!」と言ったが、今はどちらでもいいと思う。だが、言えることとしては、「WKがアニメ化になっても、WKのみならず、Beepyも「しまじろうのわお!」でもいいので出演すべき」である。


他にも文字表現のことだったり、アニメに関しては色々と言いたいことがある。だが其れは自粛期間が終わってから述べることにする。

そして次回は恐らく、自粛期間を終えてからの更新で、以前のようにある話題を書きつつアニメの感想のスタイルに戻ると思う。
近い内に自粛期間を終えるつもりでいる。

其れと、「ちゃれんじ園オフ」シリーズもこの時期から書き始めることが多かった。
次で4作目となるが、これも目処が立ったら書き始めようと思う。

そんな訳で、3年目の思いであった。