FC2ブログ

今年も開催! 東急スタンプラリーについて

今年も東急でスタンプラリーが開催された。

2017年から始まったこのイベントも今年で3年目であった。既に3月31日でイベントは終了しているが、当ブログでもこのことを記して来たので早速、今年もこのイベントについて紹介である。

先ず、スタンプ設置場所は以下の通りである。
toyoko.png
今年も3年連続で全く同じ場所に設置されていた。
其の設置場所の詳細については、こちらに書いてあるので参照されたい。

なので今回紹介するのは、スタンプ台紙と景品である。
先ずは台紙から。
IMG_3561_2019041311253320f.jpg

IMG_3562.jpg
今年も台紙に関しては、3年連続で粗同じ形であった。

そして、完成図はと言うと…
IMG_3563.jpg
キャラの位置と設置駅も全く同じで、デザインにも変化は無かった。
と言うことで並べてみると…
IMG_3564.jpg
改めて、殆んど変わっていないと言うことが分かるであろう。

では次に、景品について。

このスタンプラリーの特徴として、5つある中で、3つ集めた時点でステッカーが貰えると言うものであった。(但し、武蔵小杉(武蔵小杉東急スクエア)では台紙の配布のみで、景品は貰えない。)又、3つ溜まり、受け渡し場所に提示したとしても回収はされないので、残っていれば引き続きコンプすることは可能である。

其の景品はこちら。
IMG_3565.jpg
映画のディザー広告と東横線5050系と田園都市線5000系が描かれたステッカーである。
因みに2枚あるのは、試写会とHFの時の2回挑んだためである。これも3年連続であるw
IMG_3566.jpg
唯、過去2回と比較すると、背景色が変わっていると言う違いがあった。

最後に、今年も二子玉川・たまプラーザでダンスイベントが開催されたが、今年はHFがあった関係で何方も赴くことが出来なかった。

と言うことで次回のブログは、恐らくファン活動としては最後の更新である。
内容は本日、大阪で開催されたHFについてである。

前にもお伝えしたが、この4月を以って(平成が終わると同時に)ファンとしての5年間の活動を終えることになる。結局、アニメはらむりんの復活を知ったら又視ようとしていたが、恐らく視ることは無くファン活動は終わりである。

もう、らむりんはベネッセの闇の中に葬られてしまうのだろうか?
もう一度、「怪しい…」の口癖とジト目を見たいと思っていたが、其れはもう儚き夢になりつつある。そんな気がする今日この頃である。

らむりんの思いを語った所で、是非次回のファンとしての最後のブログをご期待あれ。
スポンサーサイト

これからの予定について

先日、Twitterでも発表した通り自分はしまじろうファンをこの4月を以って引退することになった。
HFも終わった今、現在は引退に向けて最後の“調整”に入った所と言う状態である。

其処で今回は、完全引退となるこの4月に当ブログではどのようなことをするのかの予定についてである。

先ず次回の更新は恐らく来週末になると思われるが、今年も3年連続で開催された東急スタンプラリーについて記す予定である。
次の更新が、先日東京・両国国技館で開催されたHFのことである。このHFのリポートを以って当ブログにおいてのファン活動は終了である。
終了後は、当ブログはこれからのファンの方のためや、今現在しまじろうについて研究しているファン等のために残すことにはしているが、恐らく更新は辞めるものと思われる。

と言うことで以上、今後の更新についてであった。

さてファン活動終了後は、自分はしまじろうにハマる前にハマっていたカービィファンに戻り、新たにスプラトゥーンを始めるつもりである。ファン活中もカービィに関してはグッズを手にしていたりはしたが、ゲームは停止中だった。
其れを綴る新たなブログを開設するかは不明だが、取り敢えずはTwitterで動向を確かめて欲しく思う。

と言うことで残された時間は1月も無いが、取り敢えずは宜しくと言ったところである。


最後にYouTubeをご覧の方にお知らせである。

現在、編集用PCが不具合発生中のため、更新が滞っている状態になっています。
早ければ来週頃にはメインの方の新作はうp出来る予定ですが、現状では未定と言った所であります。
登録300人を行った所で申し訳ないですが、ご理解宜しくお願いします。

最後の試写会 〜しまじろうとうるるのヒーローランド 完成披露上映リポート〜

今年も映画公開直前に、試写会が開催された。
だがこの3月でファン活動を終える自分にとっては、これが最後の試写会になったのである。
其れでは早速、試写会の模様を記すこととする。

去る3月12日…
この日、ある場所へ向かっていた。

東京都千代田区にあるTOHOシネマズ日比谷である。

去年・一昨年はTOHOシネマズ日本橋での開催であったが、現在一部で改修工事が行われているとのことであった。
又、後述する“あること”があったため、去年よりも規模があるこちらでの開催になったのではないかと思われた。
DSCN0089_convert_20190314172829.jpg
先ずは最寄り駅である有楽町駅に降り立つ。

歩くこと5分…
DSCN0104_convert_20190314173154.jpg
TOHOシネマズ日比谷の入る東京ミッドタウン日比谷に到着である。

早速、受け付けを済まして、後は開場時間を待つのみであった。
DSCN0112_convert_20190314173236.jpg
勿論、試写会は既に満席であった。

去年は販売開始の昼頃に公式サイトを覗くと、既に満席だったが、今年は同じ頃覗いても未だ後ろに余裕がある状態であった。
でもやはり、安定の満席であった。
53827795_237829457033550_4031458773078900736_n_convert_20190314173602.jpg
そしてホールの一角にはちゃんと、パネルも設置されていた。
尚、この画像は去年の新宿でのしまパー以来遭遇し、当ブログの閲覧者でもあるGT-R様からの提供である。誠に有難う御座います。

其れではここからは試写会の舞台挨拶の模様を覚えている限り、文章のみで記すことにする。(撮影禁止のため)

会場に入ると主題歌である「HERO」が流されていた。
イベントが始まると現れるのは、毎回恒例の「ミック」と名乗る司会者である。
今回は午前中の開催のため、「おはよう!!」と問い掛けていた。唯、1回目は本当に声量がなかったため、「もう1度!」と客席に振っていた。
そして、ファーストシネマについての説明を簡単にし、改めて客席に以下のことを訪ねていた。

・「皆一緒に楽しんでくれるかな〜?」
・「映画を初めて見るよ〜ってお友達は〜?」


そしてこの流れが終わると、早速大役であるしまじろうの登場である。唯、最初はしまじろうのみの登場である。
しまじろうも又、登場の際は挨拶を交わしていた。

登場すると、今度はこの舞台挨拶を盛り上げる更なる大役の登場である。
其れは、今回のテーマソング「HERO」の歌い手でもあり、たこっぴいの“中の人”も演じるももクロZである。

登場すると、早速自己紹介である。
因みに、自己紹介の際は敢えて“愛称”で紹介していた。そのため、愛称(ミスあるかもだが)と本名は以下の通りである。

・レイニー・レイニー → 高城れに
・お陽さま・かなこ → 百田夏菜子
・ポッポ・アーリン → 佐々木彩夏
・たんぽぽ・しおりん → 玉井詩織


登場するとしまじろうとハグをした。そして彼女達は「しまちゃん」と偶に聞く愛称でしまじろうを呼んでいた。なのになんでアニメ内で「しまちゃん」と呼ぶキャラが居ないのかが分からない。さくらが呼んだとしても違和感無いのに…

次に会場内にはたこっぴいが描かれている何やら白い箱のようなものが登場した。
その箱の正体は、「たこ焼きケーキ」と呼ばれる巨大化したたこ焼きのようなものであった。その際司会は、マスコミ関係に撮影を促していた。
今回はももクロがたこっぴい役の声優としても活躍していると言うこともあり、その意図としてこれが登場した。
そして其れを「見せる」と言うことでしまじろうは一旦降壇した。どうせならこの時とりっぴいが登場しても良かったはずw好物だからなw

しまじろうが一時退散すると、ここからはももクロZとの対談である。

先ず司会が尋ねたのは「子どもの頃のしまじろうはどんな感じだったか」についてである。其れに対し、「ヒーローのような存在だった」との回答であった。又、メンバーが「良く、パペットで遊んでいた」と発言すると、司会は「今日も見ていると、パペット持って来てくれてる子が居るね〜!見せて〜!」と問い掛け、各々愛用して居るしまパペを示していた。
次に尋ねたのは、「主題歌である「HERO」への思い」についてである。これに対しては、「前向きで明るいヒーローを思った。」とのことであった。そして、「主題歌掛かったら歌ってくれる?」と言う問い掛けもしていた。

そして、次がたこっぴいの“中の人”を演じての感想であった。
先ず、百田夏菜子から収録を行い其れから別撮りで収録したとのことであった。普段でも高音であるメンバーだがたこっぴいは其れよりも高いので其処が苦労したとのことであった。

最後に尋ねたのは新元号に向けての豊富であった。

玉井詩織・・・スカイダイビングをしたい。
高城れに・・・飛行機を使った一人旅をしたい。仕事で何処かへ行っても、観光する時間がないため。
佐々木彩夏・・・洗濯物を上手く扱えるようになりたい。
百田夏菜子・・・休みにアウトドアをしたい。今はインドアな自分でも、遊ぶ大切さを実感したい。


とのことであった。
ここでももクロへのインタビューが終わり、「クプルパーはひみつのことば」ダンスコンテスト入賞者によるダンスショーであった。この時ももクロは、舞台の袖から様子を伺っていた。
そしてここでしまじろうが再登場し、残る御三方も登場した。

こうして今回の挿入歌である「クプルパーはひみつのことば」が始まった。勿論自分はこの時、初めて耳に掛かる曲であった。
印象としては去年の「まほうのことばはティンガリンガブー」よりも長くなり、比較的ノリ易いそんな曲な印象であった。又、入賞者の中には昨年同様にみみりんのコスプレをしているのも居たりした。2連覇だったら驚きだがなw

披露が終わると、ももクロは1人ずつに「可愛い!」と評し、ハイタッチをしていた。

次は今回は3年前の「えほんのくに」のカサリンチュ以来、ゲストに主題歌の歌い手が呼ばれていると言うこともあり、歌い手による「HERO」の生歌ライブであった。

主題歌の披露が終わるとメンバーは「しまじろうの歌も聴きたい!」と申し出た。
其処で披露したのが、「トモダチのわお!」と「せかいはパラダイス」であった。そしてももクロは、「せかパラ」の時、客席に来てくれるサービスをしてくれた。

ここで舞台挨拶は終わり、集合写真の撮影である。
マスコミ関係が一斉にステージに集い、画像や動画を納めたのであった。

最後は「HERO」の曲と共に其々がシアターから後にし、愈々上映開始である。

さてこの映画に関することは当然、これを書いている今日は未だ上映開始日から1日しか経っていないため、これから見る方のために控えさせて頂く。

だが今回の試写会では意外な客層が居た。其れは恐らく、ももクロファンと思われる“もう1つの大友”であった。
見回して見ると、ももクロライブに使いそうなペンライトを持っている客も見受けられたし、自分の目の前に座っていた客は明らかなももクロファンだった。因みにチケット発売日に其の席を取ろうとしたら、其の客に先越されたと言うorz
ももクロファンは、ももクロを見るのは楽しみかもしれないが、果たしてしまじろうを観た感想はどうだったのだろうか?気になる所である。
そんなこともあり、会場に「大きいお友達の皆も良いかな〜?」等と問い掛ける一面もあった。又、そうしたももクロファンの考慮ということもあり、去年よりも広いシアターになったのでは無いかと思われた。

さて、上映後は今回は着ぐるみとのハイタッチ会だったため、特に画像は無い。ももクロファンもメインとやったの居るのかなw?


では次に、今回の映画グッズについてである。
言うまでも無く、試写会の時点ではまだ売られていなかったため、昨日の上映開始日に近所の映画館に行き手にして来た。
先ずはこちら。
IMG_2910.jpg

IMG_2911.jpg
すっかりとお馴染みになったクリアファイルである。

次がとっておきの物である。
IMG_2913.jpg
其のももクロZが“中の人”であるたこっぴいである。
IMG_2915.jpg
タグ裏
IMG_2914.jpg
タグ表

このたこっぴいは、メンバーのイメージカラーに合わせている。そして声を充てているということは、たこっぴいはももクロの“分身”と言っても過言では無いだろう。なので、ももクロファンはたこっぴいを携帯するのもいいのかも知れないw

早速新たな仲間、たこっぴいと撮影である。
IMG_2916.jpg

IMG_2917.jpg

IMG_2918.jpg

IMG_2919.jpg
このたこっぴいは予告とかで見ていれば分かるかもしれないが、まあ好物のことを考慮するととりっぴいがこのキャラと深く関わるのである。
では、どう絡むかは映画をご覧になって欲しい。
IMG_2921.jpg
次に歴代の映画キャラ、プニたん・ココ・ポカポムとのフォーショットである。
YouTubeでは、「PCP」として活躍していたが、これからはたこっぴいを加えた「PCPT」として活躍するのである。引退した後はあまり活動しないがまあ、この組が揃うことは恐らく無いだろう。
しかし、たこっぴいが全種類出たのなら、去年のポカポムも5種類出たとしても不思議ではなかった気もした。
IMG_2923.jpg
ではこちゃれチームと共に撮影である。
IMG_2928.jpg
最後に英語チームも添えたショットである。
たこっぴいが引退する自分にとっては、最後の仲間である。次のHFの後は何処に行くかは未だ未定だが、取り合えず活躍させたいと思った。

そして最後にアイテム紹介である。
IMG_2933.jpg

IMG_2932.jpg
今回のアイテムは「ヒーローステッキ」である。
これはメガホンのようになっているが、去年同様に「クプルパー」の呪文を唱えて使う物である。

そして、このアイテムにはある“仕掛け”が隠されている。
其れは、しまコンではお馴染みとなったスマホアプリ・COCOAR2を使えば分かる。
IMG_0492.png
そう、これである。但し使用方法については、しまコンの記事を参考にするか、スクショを見るかにして欲しい。(だからここではあえて伏せさせて頂く。)


最後に、前述したが偶然にもGT-R様御一行様と会場で遭遇することが出来た。
GT-R御一行様は、去年8月に新宿の京王百貨店でのイベント以来の再会であった。自分は子どもが居ないので、肝心の子どもがどう思ったかについては、恐らくこの記事にGT-R様からのコメントが付くと思うので、其れを参考にして欲しい。

今回は偶然でしたが、GT-R御一行様、お会い出来て光栄でした。
次は若しかするとHFで会うのかも知れませんが、有難う御座いました。

愈々上映! 「しまじろうとうるるのヒーローランド」への思い

愈々今週末に迫った今年の映画「ヒーローランド」の上映。
其処でその直前ということで、その思いを色々と語りたい。

先ずはイベントについてである。

今年も2月のネッツでの絵本配布イベントに始まり、3月の東急スタンプラリー遊園地イベント「ゆめのヒーローランド」とイベントが恒例化して行っていることである。絵本配布イベントは3年前の「えほんのくに」から始まり、これで4回目であり、東急スタンプラリーは一昨年の「にじのオアシス」から始まり、これで3回目であり、遊園地イベントは去年の「まほうのゆうえんち」以来2回目である。

ここで気になってくるのは、これらのイベントはどのような意図があるかということである。そもそも絵本配布イベントは「えほんのくに」が其の名の通り、絵本を題材にしていたことから其れに肖って開催されたことが分かる。其れが翌年の「にじのオアシス」でも開催したのは唯単に「好評だったから」と公式は答えそうだが、果たしてこれが恒例化したのはどんな意図からなのだろうか?
次の東急スタンプラリーは謎な所がある。其れは何故東急電鉄が選ばれたのかということである。
ベネッセがある多摩センター近辺を走る路線というと京王線、小田急線、多摩モノレールであり、東急は掠りもしてない。又、ベネッセが東急で何か提携していたことがあるというのも聞いたことがない。
東急でやることにイチャモンを付けるわけではないが、寧ろ“御膝元”である京王や小田急(本線は逸脱しているが)、多摩モノ辺りが妥当に思えるのは自分だけなのだろうか?
そして今年は、HFがあるため「東急スタンプラリーは無しかな?」と思った矢先に開催が決まったため、驚きの色を隠せなかった。
このイベントに関することも、4月の引退後にはなるかも知れないが、当ブログでお伝えする予定である。

以上、ここまでイベントに関することだった。

次に、果たして今年はらむりんが去年以上に活躍の場を増やすことはあるのだろうか?
去年は休憩中に“其れ”はあったため、一部では「知らない」という声も聞かれたかも知れない。だが今年は30周年第2弾としての上映でもあるので、出来れば休憩以外の観覧者全員が見れるような場でらむりんの登場を期待したい所である。
もうこれを逃せば、4月になれば、“30周年祭り”は終わってしまうのでもう今しか無いのである。勿論、最後のイベントとしているHFにも登場するべきだが、映画でもやはり日の目を見せて欲しいと感じている次第である。
引退直前の自分が、満足して引退出来るかは今年の映画とHFに掛かっているのである。

ということで今回は直前ということで思いを伝えた。
果たして次回の試写会についての更新の際には、どんな思いを表すのかと言うことを期待して欲しい。

しまじろう30周年に関する“書物” & HFのチケット入手!

間も無く自分はファン引退まで、1月を切った。

その引退に関しては、こちらでも説明しているので是非ご覧頂きたい。

そんな中でも後2週間で映画も公開されるのである。
今回の映画も「30周年第2弾」として上映されることは既に発表されている。

こちゃれ30周年は去年の年明けから始まり、この3月までの15ヶ月と言う長きに渡って祝われたのである。
そんな中、ぴあよりある雑誌が発売された。
IMG_2631.jpg
其れがこの「しまじろうぴあ はっけん!たんけん!DVDつきブック」である。2作前のアニメである「はっけん たいけん だいすき!しまじろう」と紛らわしいがw

早速内容だが、最初に教材でも出ているキャラクターとオリキャラのぽん太郎&ひつじいの紹介があり、生物図鑑のようなコーナー等があった。

そして「DVDつきブック」と称されているので、
IMG_2633.jpg
DVDが封入されていた。

このDVDにはアニメも1話収録されていた。
其れは縞野兄妹の従兄弟である「しまと君」が登場する話である。

これに関する詳しいことはこちらを参照して欲しい。
他には教材に出るような教養パートが収録されていた。
IMG_2634.jpg
これが、お遊びコーナーで使うシール集である。
教養コーナーはこちゃれほっぷをベースにしているのか、にゃっきいの描写が一切無かった。にゃっきいが教材に加わるのはこちゃれすてっぷから。因みにらむりんの時はこちゃれじゃんぷのみ。

そしてこの雑誌は勿論、書店でも手に入るが、セブンイレブンにて購入した場合はある特典が付いてくる。
IMG_2635.jpg
其れがこの「名前シール」である。

この名前シールがあった方がいいという場合はセブンで購入すべきである。
又、セブン以外のコンビニにはこれが売られているのは自分が見た限りでは無さそうであった。

最後に、この雑誌には“あのキャラ”についても書かれていた。
IMG_2636.jpg
言うまでもなく、「らむりん」である。

公式Twitterで言っていた「フランスに越した。」と言う表現は無かったが、「海外で祖母と生活することになった。」と言うヘソカ最終話での設定はちゃんと書かれていた。出来れば衣装は、ヘソカ時代の「R」が書かれた黄色いシャツと紺のスカートであって欲しかった所。

又、「しまとら」と「わお!」の間にあった「はっけん!」と「ヘソカ」についてもちゃんと触れられていた。
さて、去年の「まほうのしま」の時は僅かに姿を見せたらむりんであるが、今回は其れこそ本編中に姿があるのだろうか?又、HFで登場することはあるのだろうか?
愈々30周年も最終章に入った今、このらむりんが登場すれば満足した後に引退出来ることだろう。是非共らむりんの姿をもう一度見たい所である。

と言うことで、「しまじろう ぴあ」の紹介であった。

さて次は、愈々今月末に迫ったHFについてである。
HFのチケットは先月23日から一般発売が始まり、早速手にした。
IMG_2669-1.jpg

IMG_2670.jpg
今回は最上位であるアリーナやアリーナマス席は13000円とかなりの高額であった。
しかしここは敢えて、一番下位である指定イス席を選んだ。

だが、このチケットは一般発売で取ったのではない。何と、其れよりも1月以上も前に取ったのである。

其れはぴあ会員だと去年年末から先行発売が始まっていて、其処だと会員・非会員問わずエントリー出来たのである。(公式では会員ニ次販売期間中であった。)
そして、セブンでは先月初頭から先行発売が始まったようである。

だが公式サイトでは、二次先行の時点で残席僅かの判定が出ていたのでもし手にしたいと言う方は早めに手にすべきであろう。

と言うことで、HFのチケット入手の話題であった。


さて最後に、今回も映画情報である。

今年も東急スタンプラリーが開催されることが決まった。設置場所は3年連続で同じとなり、既に昨日からスタートしている。
又、今月17日には二子玉川で、21日にはたまプラーザにてダンスイベントも開催予定である。

この3年間、運良く天候に恵まれて来ているが、今年は残念であるが自分は試写会とHFがあるため、どちらも見送る予定である。
最後の最後に、このイベントに行けないと言う事態が起こった訳だが、自分はどちらの会場にも足を運んでいて其々の表情を見れているのでまあ良いと感じている。tk、発表遅くない?もっと早めに出来ただろ?其れ位は。

だが、スタンプラリーは通常通り実行予定で、又2回に分けてやる予定である。

以上、映画に関する情報であった。